富士キメラ総研

カーライフニュース - 富士キメラ総研

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

自動運転システムの搭載率、2040年に約3割と予測 富士キメラ

by レスポンス編集部 on 2019年09月22日(日) 15時00分

富士キメラ総研、自動車業界のトレンドである「CASE」(コネクテッド・自動運転・シェアリング・電動化)関連技術の世界市場を調査し、結果を「2019次世代カーテクノロジーの本命予測と未来自動車像」にまとめた。

調査は調査では、コックピット/コネクテッド関連技術4分野9品目、自動運転/安全技術3分野8品目、シェアリング関連技術2品目、電動化関連技術3分野8品目の新車搭載台数をエリア別に調査した。

自動運転分野では、ADAS(先進運転支援・・・

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富士キメラ総研は4月23日、3Dセンシングや高解像度化などの進展で、自動車、モバイル、セキュリティ、産業分野で需要が増えている光学機器・デバイスの市場を調査した結果「2019イメージング&センシング関連市場総調査」を発表した。

調査はイメージング&センシング関連部品・デバイスとして光学ユニット11品目、半導体デバイス8品目、光学部品8品目、光学関連材料・装置7品目の光学関連部品・デバイス計34品目と、そのアプリケーションとして民生機器・・・

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自動運転・AIカー、2040年には全販売台数の33%に…富士キメラ総研

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年01月02日(水) 11時00分

富士キメラ総研は、レベル3(条件付き運転自動化)以上の自動化を実現する自動運転・AIカーの市場を調査し、その結果を報告書「2019 自動運転・AIカー市場の将来展望」にまとめた。

2017年、世界初となるレベル3相当の自動運転車両をアウディとGMが発売。自動車メーカー各社は限定条件下で運転機能をシステムに委ねるレベル3やレベル4(高度な運転自動化)車両の開発計画を発表している。法規制やインフラ整備など、課題はあるものの、レベル4車両の・・・

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中国カーナビ需要が拡大、2016年販売見込みは837万台

by 纐纈敏也@DAYS on 2016年10月19日(水) 12時45分

富士キメラ総研は、中国の主要車載電装部品市場と自動車メーカーや情報通信機器メーカー、電装機器メーカーを対象とするサプライチェーンを調査。その結果を報告書「中国車載電装部品におけるサプライチェーン調査 2016」にまとめた。

報告書によると、車載情報通信機器市場では、カーナビ需要は増加が続いている。低価格で多機能であることから、ナビ目的以外に、車内でスマートフォンのコンテンツなどを利用したいと考えるユーザーが車載ディスプレイとして購入し・・・

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タクシー配車サービス市場、2020年に176億円を予測…2.5倍

by レスポンス編集部 on 2016年08月05日(金) 09時45分

富士キメラ総研は、「2016ブロードバンド・モバイルサービス調査」を実施して結果をまとめた。

それによると、タクシー配車サービスは2020年度に2015年度と比べて2.5倍となる176億円市場に伸びると予測される。

FinTech関連やシェアリングなど、新分野におけるサービス登場や、既存サービスでもVODや音楽配信のサブスクリプション型など新形態サービスが開始され、ビジネスモデルを含めて大きく変化しつつあるコンシューマー向けブロード・・・

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自動運転“レベル3”の普及、2030年は1050万台…富士キメラ総研

by レスポンス編集部 on 2016年06月16日(木) 17時14分

富士キメラ総研は、自動車産業における「環境」「安全」「快適」をキーワードとする有望技術を環境、自動運転/安全、コックピット、その他の4つの領域で市場調査し、報告書「2016次世代カーテクノロジーの本命予測」にまとめた。

それによるとADAS(先進運転支援システム)搭載車の販売台数は、2015年に1030万台となった。日本、EU、NAFTAなどでは交通事故低減を目的に、ADAS搭載を推奨している。EUではユーロNCAP、NAFTAではU・・・

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二輪車FIシステム市場、2025年には2.3倍に拡大…富士キメラ総研

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年10月21日(水) 19時02分

富士キメラ総研は、二輪車と二輪車向け電装システム/情報機器、その構成デバイス・コンポーネンツの世界市場を調査し、その結果を報告書「二輪電装デバイス&コンポーネンツ総調査 2015」にまとめた。

調査結果によると、2014年の二輪車向け電装システム市場は7677億円。パワートレイン系、走行安全系、情報系は、四輪車で使用されているシステムやデバイスが二輪車にも搭載されるようになり、四輪車の電装化に追従する形で二輪車の電装化も進展していくと・・・

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富士キメラ総研は、個人・少人数向け次世代モビリティの世界市場、想定用途とそれを取り巻く環境の動向を調査し、普及へ向けた課題などをまとめた報告書「2015次世代モビリティ関連市場総調査」を発表した。

次世代モビリティは、超小型EV、原動機付二輪車、トライク、電動アシスト自転車、電動バイク、電動車いす、電動一輪車、電動立乗二輪車が対象。

調査結果によると、2015年見込みの市場規模は、電動バイクが3710万台、原動機付二輪車が2998万・・・

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車載ECU世界市場、2025年には8割増の28億個…富士キメラ総研

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年02月02日(月) 07時00分

富士キメラ総研は、車載ECUの市場などの世界市場を調査。その結果を「2014 車載ECU関連市場の現状と将来展望」にまとめた。

報告書は2014年9月から11月の期間、富士キメラ総研専門調査員によるヒアリングおよび関連文献、データベース活用による調査・分析をまとめたものだ。

それによると、自動車の利便性、快適性、環境対策を重視したシステムの採用により、ECUの搭載数は年々増加。自動車メーカーでは1台当たりの搭載数を抑えたい意向がある・・・

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富士キメラ総研は、自動車に関する無線通信規格、インフラ、サービスなどについて国内および世界市場を調査。その結果を報告書「2015 自動車通信ネットワーク関連市場総調査」にまとめた。

報告書では、情報表示機器4品目、インフラ5品目、通信デバイス9品目、サービス13品目を対象とし、自動車に搭載される通信機能、通信を実現するためのインフラ・デバイス、集約したデータを活用するサービスの3つの側面から、自動車通信の将来性、各種サービスの立ち上が・・・

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