豊田自動織機

カーライフニュース - 豊田自動織機

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

豊田自動織機、共用型宅配ボックス開発---電柱設置による試行を開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月20日(火) 06時45分

関西送配電、豊田自動織機、日本ネットワークサポート、京都府、精華町、関西電力は6者は10月19日、電柱等を活用した「まちなか宅配ボックスサービス」の試行を開始した。

「まちなか宅配ボックス」は、住宅地内の電柱等に設置した、いつでも誰でも利用できる共用型の宅配ボックス。地域住民の生活エリアにて宅配荷物の受取りが可能になる。

近年、物流業界では、eコマースの進展による宅配荷物の増加や人手不足が深刻化しており、さらには新型コロナウイルス感・・・

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豊田自動織機。ニチレイロジグループ本社は10月8日、冷凍倉庫内の厳しい作業環境下でフォークリフト作業の自動化を実現するため、冷蔵・冷凍自動運転フォークリフトの実証実験を開始したと発表した。

10月から2021年9月まで、ロジスティクス・ネットワーク品川物流センターで冷凍環境下における実証実験を行い、機台の耐久性、同一機台での冷蔵・冷凍ゾーン間の移動、有人フォークリフトとの共存を検証する。

深刻な労働力不足解消や、低温環境下での作業者・・・

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豊田自動織機、最大搬送量1000kg級の無人搬送車を追加

by レスポンス編集部 on 2020年09月27日(日) 07時30分

豊田自動織機は9月24日、工場や倉庫内での搬送に使用する無人搬送車(AGV)『キーカート』に、最大搬送重量を1000kgまでアップしたモデルを、同日から全国40社のトヨタL&F取扱店を通じて販売開始したと発表した。

深刻化する人手不足に加え、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大防止に向けた働き方の変化に対応するため、搬送の自動化ニーズが高まっている。キーカートはこれまで最大積載量は500kgだったが、新たに搬送能力を向上・・・

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豊田自動織機は、2020年4〜6月期(第1四半期)の連結決算を発表。新型コロナウイルス感染拡大による影響で、主力のフォークリフトをはじめ、全事業で減収・減益となった。

車両組立事業の売上高は、『RAV4』が国内、海外向けともに減少したことにより、同29%減の163億円となった。エンジン事業は、GD型ディーゼルエンジンやA25A型およびM20A型ガソリンエンジンなどが減少したことにより、同38%減の193億円。カーエアコン用コンプレッサ・・・

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豊田自動織機、自社生産したフェイスシールド7350枚を自治体に提供

by レスポンス編集部 on 2020年05月30日(土) 06時15分

豊田自動織機は5月29日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対応している地方自治体を支援するため、工場所在地の刈谷市をはじめとする7市町の自治体にフェイスシールドを7350枚を寄贈すると発表した。

同社は、4月下旬からフェイスシールドの生産を開始し、医療現場に対して提供してきた。今回、各市町の教育関係者、行政窓口対応、健康診断といった住民サービスに携わる関係者にも提供し、地域の生活を支える自治体の業務を支援する。

各自治・・・

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豊田自動織機、新型コロナも影響し2期連続の減益 2020年3月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年04月30日(木) 17時45分

豊田自動織機は4月30日、2020年3月期(2019年4月〜2020年3月)の連結決算を発表。新型コロナウイルス感染症(COVID19)や為替変動なども影響し、2期連続の減益となった。

車両組立事業の売上高は、新型『RAV4』が増加したことで、前期比9%増の899億円となった。エンジン事業は、新型のA25A型およびM20A型ガソリンエンジンが増加したことで、同13%増の1224億円。カーエアコン用コンプレッサーは、日本では増加したもの・・・

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トヨタと豊田自動織機、HV用新型電池を共同開発へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年02月20日(木) 18時15分

トヨタ自動車と豊田自動織機は2月20日、ハイブリッド車(HV)用の新型電池を共同開発するとい発表した。

両社は、急速な拡大が予想されるHVの開発・市場投入に対応するために、HV用の新型電池を共同で開発。トヨタのHVへの搭載に向け、今後、車種や電池の仕様・性能等について検討を進めていく。

また、新型電池の製造は、増大するトヨタのHVの生産に対応していくため、豊田自動織機の共和工場(愛知県大府市)および東浦工場(愛知県知多郡東浦町)の隣・・・

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深刻な人手不足で、外国人作業員や女性・高齢者といった不慣れなオペレータが増える物流・倉庫の現場。そこで動き回るフォークリフトの安全性や自動化のトレンド、求められているニーズはなにか。

フォークリフトなどの物流機材を開発・製造するトヨタL&Fカンパニー(豊田自動織機)は、トヨタL&Fカスタマーズセンター東京(千葉県市川市)で自動運転フォークリフトや物流ロボットを公開。豊田自動織機 トヨタL&Fカンパニー水野陽二郎プレジデント、同R&Dセ・・・

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ANAと豊田自動織機は、2月10日から14日まで、中部国際空港(セントレア)の制限区域にて、トーイングトラクターの自動走行実証実験を行うと発表した。

今回の実証実験では、2018年度の発着回数10万回以上の中部国際空港で、車両の往来が多く、屋内外での連続した長距離走行が必要な条件下においても、安全かつスムーズにトーイングトラクターの自動走行・荷物搬送ができることを確認する。

今回の実証実験は、航空イノベーションの推進を図る官民連携の・・・

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豊田自動織機、フォークリフト伸び悩みで減収 2019年4-12月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年02月03日(月) 14時45分

豊田自動織機は1月31日、2019年4〜12月期(第3四半期累計)の連結決算を発表。主力のフォークリフトが伸び悩み、売上高は前年同期比0.3%減の1兆6244億円となった。

車両組立事業の売上高は、新型『RAV4』が増加したことで、同13%増の674億円となった。エンジン事業は、新型のA25A型およびM20A型ガソリンエンジンやGD型ディーゼルエンジンが増加したことで、同19%増の907億円。カーエアコン用コンプレッサーは、日本では増・・・

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