プジョー(Peugeot)

カーライフニュース - プジョー(Peugeot)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

プジョーの主力コンパクト『308』次期型プロトタイプが、厳冬のスカンジナビアで耐寒テストを開始した。

初代308は、2007年に『307』の後継モデルとして登場。以降ステーションワゴン、CC(クーペカブリオレ)、セダンなど幅広い派生モデルをラインアップし、人気モデルに成長している。第2世代となる現行モデルは2013年に発売されており、8年振りのフルモデルチェンジとなる。

第3世代となる次期型では、「EMP2」プラットフォームを採用、・・・

ニュースを読む

グループPSAジャパンは、プジョー『リフター』に対応する、日本独自企画の純正エアフレームカーサイドタープを12月3日に発売する。

このカーサイドタープは、リフターのカタログモデル国内発売に合わせ、グループPSAジャパンが独自に企画したプジョー純正アクセサリーだ。フレームは独自のエアチューブ構造で、付属のダブルアクションフロアエアポンプで空気を注入するだけで強固な自立型タープが完成。金属フレームを使っていないため、設営、撤収が素早く行え・・・

ニュースを読む

プジョーは11月25日、新型ピックアップトラックの『ランドトレック』(Peugeot Landtrek)を、南米市場に投入すると発表した。

◆欧州以外でのプジョーブランドの成長を狙う戦略モデル

ランドトレックは、プジョーブランドが1トンピックアップセグメントに参入するために開発した新型車だ。このセグメントは人気が高く、全世界で年間250万台以上が販売されている。

ランドトレックは、ピックアップトラックの最大市場の北米ではなく、南米・・・

ニュースを読む

◆脱ステーションワゴン・コンプレックス

ハッチバックをベースに嵩上げ、つまりキャビンごと上に高くしたようなBセグSUVは、2020年のヒット商品といっていい。VWの『Tクロス』やトヨタ『ヤリスクロス』に続いて、フランスからもBセグSUVが続々と上陸している。

その第1波が、昨年日本に登場したシトロエン『C3エアクロスSUV』と『DS 3クロスバック』、続く第2波が今秋より発売されたプジョー『2008』、そしてやがて上陸予定のルノー『・・・

ニュースを読む

◆格が上がった感がある新型『208』

プジョーのコンパクトカー、『208』である。先代に比べると力強くも品のある大人顔にデザインされ、格が上がった感がある。

インテリアは黒で統一され、甘さは一切ない。エアコンなどのスイッチは奥へ押すプッシュ式ではなく、トグルスイッチと呼ばれる一列に並んだ小さなヘラ(?)を、上からちょいっと押す感じ。


視認性も使いやすさもとてもいい。それにお洒落だし(だったら“ヘラ”とか書くなと言われそう。ピアノ・・・

ニュースを読む

【プジョー リフター 新型】カタログモデル発売、価格は329万円より

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年11月25日(水) 13時30分

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョーの新型MPV『リフター』のカタログモデルを発表、11月25日より販売を開始する。

リフターは2018年2月にジュネーブモーターショーで発表されたプジョーの新型MPVだ。正式導入に先立ち、2019年10月に先行モデルがデビュー。今回、カタログモデルとなって国内マーケットで本格展開が始まる。

価格はエントリーグレードの「アリュール」が329万円、特別仕様車の「GTライン ファーストリミテッド」が・・・

ニュースを読む

プジョー11月20日、中国で開幕した広州モーターショー2020において、改良新型『SUV 5008』(Peugeot SUV 5008)をワールドプレミアした。

初代『5008』は2009年6月、プジョーのMPVとして登場した。『3008』よりもひと回り大きい2/3列シートのMPVだ。2016年秋のパリモーターショー2016では、2世代目となる現行5008が発表された。プジョーは現行型をMPVではなく、SUVに位置付けている。

現行・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車の欧州部門のトヨタモーターヨーロッパは11月16日、新型EVミニバンの『プロエース・バーソ・エレクトリック』を発表した。2021年3月、欧州市場で発売される予定だ。

◆2013年から欧州で販売されているプロエース

トヨタモーターヨーロッパとPSAグループは2012年7月、欧州でPSAグループの小型商用車を、トヨタモーターヨーロッパにOEM供給することで合意した。この契約に基づき、2013年の半ばから、プジョー『エキスパー・・・

ニュースを読む

◆見応えがあるルックスに進化した

先代に対し全長+145mm、全幅+30mm、全高ー20mm(の1550mm)、ホイールベース+70mm(新型『208』+70mm)。新型『2008』の実車と対面した印象は「ずいぶん立派で“今風”になったものだ」だった。

とくにルックスは、見応えがある。先代はベースの『208』のルーフと車高を上げ、コンパクトでチャーミングなキャラだったが、新型はグッと大人びたといったところか。


最新の『208』に・・・

ニュースを読む

Bセグコンパクトの新型『208』や新型『2008』が好評なプジョーだが、続くのは本命の『308』だ。次期型の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。

キャッチしたプロトタイプは、黒いプラスチックラップで覆われている。しかし、「EMP2」プラットフォームを採用するボディがよりグラマラスで、よりアーチ型にラウンドするルーフラインを持つシルエットであることがわかる。


大型化したフロントグリル、垂直なLEDデイ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

otou

とても気に入っている車です

車種名:トヨタ ポルテ
投稿ユーザー:oto***** さん
総合評価:

まもなく走行距離が11万キロになります 燃費は走行環境により差があり、市...[ 続きを見る ]

kuneen

デリカD5

車種名:三菱自動車 デリカD:5
投稿ユーザー:kun***** さん
総合評価:

中古で購入。ガソリン車4WD、Gプレミアム。エンジンパワーを考えると、デ...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針