プジョー(Peugeot)

カーライフニュース - プジョー(Peugeot)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

プジョー 2008 のEVに2022年型、航続を8%延長…欧州発表

by 森脇稔 on 2021年11月27日(土) 19時00分

プジョーは11月24日、『2008』のEV、プジョー『e-2008』(Peugeot e-2008)の2022年モデルを欧州で発表した。

最大出力136hpのモーターに変更なし
プジョー2008は2013年春、ジュネーブモーターショー2013で発表された。欧州Bセグメントサイズの小型クロスオーバー車だ。初のモデルチェンジを行い登場した2世代目モデルの新型2008に設定されたのが、EVのプジョーe-2008となる。プジョーが属するPSA・・・

ニュースを読む

プジョー『e-208』に2022年型、航続を22km延長…欧州発表

by 森脇稔 on 2021年11月26日(金) 12時30分

プジョーは11月24日、『208』のEV、プジョー『e-208』(Peugeot e-208)の2022年モデルを欧州で発表した。

◆モーターのパワーやバッテリー容量は従来通り
プジョー208は、『207』の後継車として2012年3月、ジュネーブモーターショー2012で発表された。プジョーの主力Bセグメント車だ。その208がデビューから7年を経て、モデルチェンジを行い、2世代目となる現行型が2019年に登場した。

2世代目モデルの現・・・

ニュースを読む

EVになっても各社・各車の個性は顕在…JAIA輸入電動車試乗会

by 中尾真二 on 2021年11月26日(金) 08時30分

日本自動車輸入組合(JAIA)が11月25日、国内で手に入る主な電動車の試乗会を開催した。参加したメーカー・ブランドは合計10社。試乗車両は21台(展示のみ1台)。国内メディアや関係者にEVを身近に感じてもらうために用意された。

◆輸入車10社・22台のEV・PHEV・HEV
EUなどでは新車販売の数字や構成比にもEVの存在感が上がってきている。国内でもリーフやテスラ以外のEVを街中で見かけるようになってきた。気がつけば主要輸入車ブラ・・・

ニュースを読む

プジョー 308 新型、間もなくフランス本国で発売

by 森脇稔 on 2021年10月14日(木) 12時15分

プジョーは10月12日、新型『308』(Peugeot 308)を間もなく、フランス本国で発売すると発表した。

従来型308は2014年に欧州カーオブザイヤーに輝いたのをはじめ、数々の賞を受賞した。新型308は、累計700万台以上を販売した歴代モデルのコンパクトセグメントにおける成功をベースにしながら、デザイン、エアロダイナミクス性能、直感的なインフォテインメントシステムなどを重視して開発された。

◆従来型に対してホイールベースを5・・・

ニュースを読む

プジョーのコンパクトカー、『208』には電気自動車の『e-208』も用意される。モーターの最高出力は136馬力、最大トルクは26.5kg-mで、駆動用リチウムイオン電池の総電力量は50kWhだ。1回の充電で、JC08モード走行によると、最大で403kmを走れる。

ちなみに日産『リーフ』の駆動用リチウムイオン電池には、40kWhと62kWhがある。40kWhの場合、1回の充電で走れる距離は、JC08モードで400kmだ。e-208の総電・・・

ニュースを読む

【試乗】プジョー208の奥深さに購買意欲を刺激される

by 渡辺陽一郎 on 2021年09月12日(日) 12時00分

コンパクトカーは、優れた走行安定性を確保しながら価格は割安に抑える必要があるため、乗り心地が悪化しやすい。路上の段差を乗り越えた時の突き上げ感は抑えても、細かなデコボコを乗員に伝えやすい。

その意味で注目されるのがプジョー『208』だ。全長が4095mm、全幅は1745mm、ホイールベース(前輪と後輪の間隔)も2540mmと短めだが、乗り心地は柔軟で快適だ。足まわりがゆったりと動き、細かなデコボコも巧みに吸収する。全長が4m少々に収ま・・・

ニュースを読む

◆あと14年で内燃機関がEVに置き換わるのか

何でも、欧州委員会は2035年以降、ハイブリッド車を含む内燃機関エンジン搭載車の販売を禁止することを検討しているとか…。

個人的考えを記すと、「無理だと思います」である。2035年と言えばあとたったの14年だ。14年を長いと思うか短いと思うかは別として、自動車の開発なんてそんな一朝一夕に出来るものではないし、そもそも買う側の準備など全くできていない。

インフラだってそう。高速道路にある・・・

ニュースを読む

Groupe PSA Japanは、2021年9月2〜5日、プジョーブランドの体感イベント『LION EXPERIENCE 2021』を東京・六本木ヒルズの大屋根プラザにて開催する。

イベント会場では、2022年に日本導入予定の新型『308』と参考展示ながら『508PSE』(PSE=PEUGEOT SPORT ENGINEERED、プジョースポーツエンジニアード)が初公開される。また、同イベントは9月11〜12日に名古屋で、9月18〜・・・

ニュースを読む

グループPSAジャパンは、プジョーの体感イベント、プジョーライオンエクスペリエンス2021を9月2日から5日までの東京六本木ヒルズを皮切りに、名古屋(9月11〜12日、JRゲートタワーイベントスペース)、大阪(9月18〜19日、グランフロント大阪ナレッジプラザ)で開催する。いずれの会場にも日本初公開となる新型『308』と『508PSE』も展示される。

◆ステランティスの中でも好調なプジョー

FCAジャパンとともに、グループPSAジャ・・・

ニュースを読む

正式発表はないものの、プジョーは、高性能電動モデルの『508PSE』(Peugeot 508 PSE)の日本市場導入ついて検討している模様。欧州仕様車の詳細を紹介する。

◆1.6リットルターボ+ツインモーター

「PSE」とは、プジョー・スポール・エンジニアードの略だ。508PSEは、プジョー『508』をベースに開発された高性能なプラグインハイブリッド車(PHV)となる。ボディはセダンの「ファストバック」と、ワゴンの「SW」が用意され・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2020-2021
e燃費アプリ

車レビュー

スズ(_ _)

AWDモデルについて

車種名:スズキ キザシ
投稿ユーザー:スズ***** さん
総合評価:

キザシの魅力、AWDモデルの機能についても掘り下げます。 燃費に付いて、...[ 続きを見る ]

デカ耳こーぎー

【全般】  Aピラー下端を除き良好な視界で不思議な安心感があり、見た目も...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針