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カーライフニュース - カスタムHOW TO

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

エンジンを掛けているだけのアイドリング。実はエンジンにはあまりよくない。その理由と、ならばどうしたらエンジンをいたわることができるのか、メンテナンスとチューニングで改善する。

◆知ってた? 実はアイドリングは辛い状況!?
エンジンを掛けて800〜900rpmくらいで回っているアイドリングの状況。信号待ちなど短時間は全く問題ないが、長時間になると実はエンジンには辛い。その理由は回転数が低いから。エンジン回転数が低い方がエンジンには優しそ・・・

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硬さだけではない反発タイミングを変えることで、乗り心地が変わる。車高調を付けたら銘柄違いや長さ違いのバネで存分にチューニングを楽しむことができるのだ。

バネレートが同じでも
反発するタイミングはそれぞれ違う
現代ではほとんどの乗用車でコイルスプリングがボディを支えている。それは車高調でも同じで、車高調の場合はそのスプリングが交換できる。いわゆる直巻スプリングと呼ばれるもので、巻いてある径、長さが規格で合わせられていることが多い。

内・・・

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経年劣化していくクルマ。メンテナンスは大事だが、もとに戻るだけなのはちょっとさみしい。ならば、リフレッシュを兼ねてカスタマイズすれば、もっと走りは洗練されてよくなっていく。

◆ブレーキパッドもアフターパーツなら好みの効き味にできる
消耗品の代表であるブレーキパッド。どうせ交換するならアフターパーツのパッドにするのも手。サーキット向けのスポーツパッドは街乗りでは、鳴きが出たりダストが増えたりするので街乗りオンリーにはオススメできないが、・・・

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ブレーキチューンのひとつとして定番のメッシュホース。ブレーキタッチが良くなると定番だが、なぜタッチがよくなるのか。タッチがよくなるとどんな良いことがあるのか。

◆金属メッシュで膨張を防ぐのがメッシュホース
ブレーキはペダルがマスターシリンダーと呼ばれる注射器を押し、そこから圧送されたブレーキフルード(ブレーキオイル)がキャリパー内のピストンを押して、パッドがローターと摩擦して効くようになっている。このブレーキフルードは車体に取り付けら・・・

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エンジンやミッションはクッション材を介して取り付けられている。だからこそ、快適に運転できるわけだが、ソフトすぎるマウントはむしろ運転しにくくなっている。マウントを引き締める効果とデメリットを解説。

◆エンジンはゴムの塊の上に乗っている
エンジンがどのように取り付けられているかご存知だろうか。実はゴムの大きな塊(マウント)の上に載せられている。外れないように最終的にはネジで固定されているが、振動を吸収するためにゴムに載せられている。そう・・・

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ガソリンに添加する添加剤はおおまかにパワーアップ系とクリーン系に分かれる。そして、忘れちゃいけないガソリンスタンドでよく売られている「水抜き剤」もある。ちゃんと理解して状態や用途に合わせて使用しないと無駄になるかも?

◆水抜き剤もガソリン添加剤のひとつ
ガソリン添加剤の歴史は古い。ベテランドライバーならガソリンスタンドで「水抜き剤」のセールスにウンザリした、なんて方も多いのではないだろうか。

水抜き剤は、温度差等によって結露して、ガ・・・

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アライメントとはタイヤが装着されている向きや方向、角度のこと。クルマはいろいろな部分のネジで、タイヤが装着されている向きを調整することができる。調整できるので狂ってしまうこともある。走行安全性に極めて重要なアライメント調整のススメ。

◆ストリートのクルマこそ、アライメントは大切
タイヤはみんな同じ向きで前を向いて装着されているように見えるが、ぜんぜん違う。前のタイヤも後ろのタイヤも完全にまっすぐ正面に向いて装着されているのがトーがゼロ・・・

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まだまだ続く暑い夏を乗り切るにはツボを抑えたカスタムと乗り方も重要で、ドライビングによってクルマの傷みもエアコンの効きも変わってくる。ちょっとしたコツを掴むことで猛暑のカーライフが大きく変わるのだ。

◆オイル、冷却水の交換は夏を迎える間にしておきたい
猛暑では人間同様にクルマにも厳しいのは同じ。では、どうしたらクルマをいたわることができるだろうか。まずはきちんとした消耗品のメンテナンスをしておきたい。

まずはエンジンオイルを交換。で・・・

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エンジン冷却水であるクーラント。実はこれにもチューニングが存在する。アフター品のクーラントはエンジンを効率よく冷やせるので、熱対策としての効果が高く、じつは冬場にもそのメリットは存在する。

◆いかに熱を運べるかがクーラントの性能
エンジン冷却水であるクーラント。冷却性能だけなら真水が優れているが、0度以下になると凍ってしまう。そうなると凍るときの膨張でエンジンが割れてしまったりするので真水が使えない。そこで不凍液が必要になる。

そこ・・・

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特に暑いと言われる今年の夏。エアコンをもっと有効に使えれば、素早く涼しくなって快適度がアップ。表紙電力が抑えられれば、燃費向上にも貢献する。カスタムパーツでエアコンを効かせるすべをご紹介。

◆熱を遮断すればもっとエアコンは効く!!
猛暑になるとエアコン全開でも「あれ、なんか涼しくない」とか、「いつまでもキンキンには冷えない」というクルマも多い。もともとの設計としてエアコンが弱い車種もあるが、だからといって諦めるのはもったいない。カスタ・・・

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