スズキ ワゴンRスマイル

カーライフニュース - スズキ ワゴンRスマイル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキは、月々定額で利用できる新車のサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー7」を2月1日より全国で開始した。

スズキ定額マイカー7は、車両代金・登録諸費用・車検時含む点検費用・オイル交換・各種税金・自動車保険などを7年間分まとめて、月々定額でクルマに乗ることができるサブスクリプションサービスだ。任意保険は年齢や等級に合わせて2つの保険を用意。クルマを維持する費用が月々定額のため出費がわかりやすく、安心してクルマを使用できる。
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カナック企画は、スズキ『ワゴンRスマイル』に市販9インチカーナビを取付けできるインストレーションセット「TBX-S007」の販売を全国のディーラーやカー用品店で開始した。

新製品はパネル(ピアノブラック)、ブラケット、コネクター(20P)、車速信号用コネクター(5P)などで構成。アルパインやクラリオン、ケンウッド、パイオニアなどの市販9インチカーナビをユーザーの好みによって選択・取付できるようになる。

また、取り付ける市販カーAVに・・・

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スズキ『ワゴンRスマイル』の外観は女性だけでなく男性にも受け入れられるよう、メッキ等にもこだわってデザインされた。ではインテリアはどうなのか。デザイナーにそのこだわりを聞いた。

◆長く親しんでもらえるインテリアとは
----:エクステリアは威圧感なく、しかしメッキなどで男女ともに好まれるようにデザインされたと伺っています。では、インテリアのデザインコンセプト、どういうことを考えてこのクルマのデザインが始またのかを教えてください。

ス・・・

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威圧的なフロントフェイスではなく、まさに“スマイル”フェイスなスズキ『ワゴンRスマイル』。先日フルモデルチェンジしたダイハツ『ムーヴキャンバス』も同様に優しい顔つきを踏襲するなど、フロントフェイスの変化が見えてきた。そこでワゴンRスマイルのエクステリアデザイナーにそのデザインについて話を聞いた。

◆女性へのアピールは欠かせないが
----:これまで新居さんはスズキでどのようなクルマのデザインを担当してきたのですか。

スズキ四輪デザイ・・・

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スズキは、コロナ禍に伴う海外からの部品供給不足により、6月3日、6日、13日の3稼働日、湖西工場の操業を停止すると発表した。

スズキは東南アジアでの新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大に伴う部品供給不足により、2021年9月より国内完成車工場の操業停止を随時実施。当初生産計画台数からの減産を余儀なくされている。

今回操業を停止する湖西工場では『スペーシア』、『ハスラー』、『ワゴンRスマイル』の完成車組立を行っている。・・・

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愛犬とドライブするのに適した、その年のわんダフルカーを選定する、先月の2021-2022わんダフルカー・オブ・ザ・イヤー(三菱アウトランダーが受賞。コンパクトカー部門ではスズキ・ソリオが受賞)に続き、今回は輸入車、軽自動車編をお届けしたい。

選考の対象車は2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車に準じ、国産、輸入車全29台。モータージャーナリスト兼、ドッグライフプロデューサーの筆者と、わが家の3代目自称自動車評論犬・・・

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Yahoo! JAPANは12月15日、「自動車の検索急上昇ランキング2021」を発表。国産乗用車ではホンダ『ヴェゼル』、軽自動車はスズキ『ワゴンRスマイル』、輸入車はジープ『ラングラー』がそれぞれ1位となった。

「Yahoo!検索」はこれまで、検索結果で行政が提供する「新型コロナウイルス」や「給付金」関連の情報をわかりやすく表示したり、「プロ野球」の試合速報や映画・アニメ作品とのコラボレーション企画などを通じ、ユーザーが求めている幅・・・

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◆ワゴンRの誕生からスーパーハイト系へ

軽自動車のジャンルにはいわゆるスポーティー車だってあるし、SUVもある。でも、圧倒的人気を誇るのはいわゆるハイト系のワゴンである。

驚くことに軽自動車の半分以上はスライドドア車なのだそうだ。確かにスライドドアは便利である。駐車スペースの狭いショッピングモールの駐車場でも乗り降りしやすいし、そもそも隣の車にドアをぶつける心配がない。ところが考えてみたら、スズキの看板商品である『ワゴンR』にはこれ・・・

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スズキさんにしては、ちょっと出して来るのが遅かった?くらいのモデルですよね。全高を抑えたスライドドアモデル。

この分野を初めに開拓したのは、インナースライドドアという技法を使った三菱の『eKワゴン』でしたが、『ワゴンRスマイル』はいわゆる通常のスライドレールを使っているので、さすがに全高1550mmではないものの、『スペーシア』ほど高くないという絶妙なパッケージングに仕上げられています。


そのスペーシアだと、空間は広いものの、そこ・・・

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帯が『スペーシア』でタスキが『ワゴンR』だとすると、その中間に位置するのが『ワゴンRスマイル』だ。だとすると、短くも長過ぎもしない、ちょうどいい頃合いの軽自動車ということになる。

◆腰下の適度な包まれ感は独特


今回は我が家の愛犬を乗せたり、いつものスーパーに買い物に出かけてみたりと、生活圏内でのリアルに試乗してみた。すると、乗り始めてスグに馴染めた。

どちらかといえば我が家は、軽スーパーハイト系もミニバンも必要に迫られてはいない・・・

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