レクサス LM

カーライフニュース - レクサス LM

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

「ラグジュアリー・ミニバン」ではなく、「ラグジュアリー・ムーバー」の頭文字をネーミングとしたレクサス初のミニバン『LM』。日本では未発売だが、筆者はこの路線はどんどん進めていくべきだと考えている。

◆アジアの中でのレクサス『LM』

なぜなら、これが欧州でもアメリカでもなく、アジア発のプレミアムブランドとして世界をリードしてく成長分野であり、レクサスがより強固なポジションを得るためのツールになり得ると感じているからだ。

まずはLMに・・・

ニュースを読む

クルマのリアシートといえば、家族を乗せるためのもの、VIPのための空間、あるいは趣味の道具を満載に……など様々な用途がある。そして裏を返せば、リアシート=後席空間がどのように仕立てられているかによって、そのクルマの個性が見えてくる。今回は、最新のリアシート事情にフォーカスして、写真とともに紹介してみたい。

◆トヨタ センチュリー


言わずと知れた日本を代表するVIP御用達の「ショーファーカー」がトヨタ『センチュリー』だ。リアシートの・・・

ニュースを読む

レクサス LM、豊田合成の超大型スピンドルグリルを採用

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年03月26日(木) 19時30分

豊田合成は3月26日、同社の超大型スピンドルグリルが、トヨタ自動車が中国で発売を開始したレクサス『LM』に採用されたと発表した。

レクサス LMは、レクサスブランド初のミニバン。トヨタ『アルファード』をベースに、2列4人乗りと3列7人乗りレイアウトを設定する。大型の液晶ディスプレイや冷蔵庫など、様々な快適装備を採用。最上級の空間を提供する。

これまで同社は、樹脂の成形技術、めっきや塗装などの加飾技術を駆使し、レクサスブランドのフロン・・・

ニュースを読む

レクサスは1月15日、ブランド初のミニバンの『LM』(Lexus LM)の詳細と価格を中国で発表した。ハイブリッドの「LM300h」グレードのみが設定され、現地価格は、116万6000元(約1870万円)から146万6000元(約2350万円)だ。

レクサスLMは、レクサスブランドにこれまでラインナップされていなかったミニバンだ。レクサスの車名に「L」を冠するモデルには、最上級サルーンの『LS』、最上級SUVの『LX』、最上級クーペの・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2020-2021
e燃費アプリ

車レビュー

masugar

ついに年貢の納め時・・・

車種名:日産 ウイングロード
投稿ユーザー:mas***** さん
総合評価:

2007年2月に購入したウイングロード 先月まで乗りこなしてきたが、つい...[ 続きを見る ]

いく

シートヒーター

車種名:ミニ 3DOOR
投稿ユーザー:いく***** さん
総合評価:

D営業担当さんがシートヒーター付きは温かくて、 他乗れないって言ってたの...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針