ホンダ クラリティ フューエル セル

カーライフニュース - ホンダ クラリティ フューエル セル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダは、5月22〜24日にパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」に出展、「移動」と「暮らし」の喜びを提供する最新電動化技術を紹介する。

「移動」では、高い環境性能と上級セダンの魅力を兼ね備えたプラグインハイブリッド車『クラリティPHEV』を紹介。2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」や、電動コンポーネントの性能向上技術など、EV走行駆動力を大幅に高め、EV走行・・・

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ホンダ、クラリティ をリコール 燃料電池システム停止のおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年04月20日(土) 13時30分

ホンダは4月18日、『クラリティ』の燃料電池システム冷却装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年12月17日〜2018年1月8日に製造された218台。

燃料電池システムを冷却する電動ウォータポンプにおいて、駆動用モータの磁石の表面処理が不適切なため、冷却水により磁石が腐食することがある。そのまま使用を続けると腐食が進行し、電動ウォータポンプが作動しなくなり、パワーモードオン時・・・

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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドグリーンカーオブザイヤー」(World Green Car of the Year)の第2次選考5車種を発表した。

2019ワールドグリーンカーオブザイヤーは、2017年秋から2018年秋にかけてデビューした新型車の中から、最も環境性能に優れた1台を決定するもの。

条件は、2019年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上で販売していること。欧州専用車・・・

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クラリティPHEV の完成度の高さ…斎藤聡【日本カーオブザイヤー2018-19】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2018年12月09日(日) 15時00分

「いかにエンジンをかけずに走れるか」が開発のこだわり……。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の斎藤聡氏はホンダ『クラリティPHEV』に満点の10点を投じた。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載された斎藤氏のコメント。

☆☆☆

ハイブリッドは小さなバッテリーを搭載し、エンジンが主、モーターが従の関係にありますが、プ・・・

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2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)の最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出され、選考委員を対象に試乗会が開催された。スズキ『ジムニー』がノミネートを辞退、10ベストに選ばれたスバル『フォレスター』ものちに辞退するなど、今年のCOTYは早くも波乱の様相だ。「今年の1台」は何が選ばれるのか…。

くしくも「9ベストカー試乗会」となった会場で、各メーカーやインポーターの関係者にそのモデルの目玉とCOTY・・・

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◆「エンジニアリング・オリエンテッド」なクルマ

「エンジニアリング・オリエンテッド」という言葉を敢えて使わせていただくと、その意味はエンジニアが夢を持って作り上げた作品とでも表現すればよいかと思う。

そこには純粋にメカニズムの精巧さや、技術力の高さなどを表現したもので、商品としてのヒットの予感とか、コストパフォーマンス、あるいは市場の動向などが考慮に入れられていない商品と言っても過言ではないと思う。

動的性能や、メカニズムの完成度・・・

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内燃機関(エンジン)の改良だけでは地球温暖化の元凶とされるCO2(二酸化炭素)を減らすことは難しい。そこで21世紀になると、多くの自動車メーカーが電動化へと舵を切った。

ハイブリッド、プラグイン、ピュアEVなど種類豊富に
その第1弾が、エンジンに電気モーターを組み合わせたハイブリッド(HV)車だ。これを進化させたのがプラグインハイブリッド(PHVまたはPHEV)である。ハイブリッド車に充電ポートを追加して充電できるようにし、モーターの・・・

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ホンダが市販車として初めて国内に送り出したPHEVが、モノグレードで588万0600円というプライスタグをつける『クラリティPHEV』。

三菱『アウトランダーPHEV』やトヨタ『プリウスPHV』より高価だが、それはEV走行可能距離によるものと考えていい。アウトランダーPHEVの60.8km、プリウスPHVの68.2kmを大きく上回る114.6km(いずれもJC08モード)を達成している。EV走行距離の拡大には多額のコストがかかるものな・・・

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PHEVと聞いて想像するのは、HVだけど充電すればEVで走れる距離が長くなりますよというもの。だけど『クラリティ』は違う。もうこれはEVだ。だって、ずーっとEVで走るんだもの。一回の充電でEVのまま走れる距離が長いのはもちろんだけど、アクセルをぐぐっと踏み込んだってエンジンがかからない。

通常ここは表記の正確性を重んじて「かかりにくい」と書くところだが、いや、ほんとにかからないんだってば。ホンダではご丁寧に「これ以上アクセルペダルを奥・・・

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ホンダ クラリティPHEV が月1000台超と北米で好発進

by 池原照雄 on 2018年07月20日(金) 15時00分

ホンダは7月20日に、プラグインハイブリッド車(PHV)の『クラリティPHEV』(Honda Clarity PHEV)を日本で発売したが、2017年末に先行投入した北米では月間販売が1000台を超える順調な立ち上がりとなっている。

PHVは、次世代の電動車両のなかでは中核的分野と期待されており、北米でもその存在感が高まる兆候が出てきた。ホンダは北米での電動車両について、中型のプレミアムセダンパッケージである『クラリティ』を共通プラッ・・・

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