スズキ イグニス

カーライフニュース - スズキ イグニス (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキは、軽乗用車『アルト ラパン』および小型乗用車『ソリオ』『イグニス』に特別仕様車「Sセレクション」を設定し、12月7日より販売を開始した。

Sセレクションは、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を備え、安全性能を高めた。アルト ラパンはレーダーブレーキサポートおよび誤発進抑制機能を、ソリオとイグニスはデュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載。さらに全・・・

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スズキはインドネシア国際オートショーで『バレーノ』の同国導入を発表し、大きな注目を浴びた。ほかにもユニークな出展内容が目立ったが、その意図はなにか。現地法人社長に話を聞くことができた。

「インドネシアでは、コンパクトハッチバックの市場は小さく、新車市場全体のせいぜい2パーセントぐらいではないでしょうか」と説明するのは、スズキの現地法人、スズキ・インドモービルモーターの大石修司社長。LCGC政策のおかげで、税制優遇が受けられるスモールク・・・

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【リコール】スズキ イグニス、チャイルドシート関連の記述不備

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年06月02日(金) 14時00分

スズキは6月1日、『イグニス』のチャイルドシートに関する取扱説明書に不備があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2016年1月8日〜2017年3月28日に製造された3万0250台。

今回の不備は、取扱説明書に「i-Size(アイサイズ)チャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」が記載されていないため、保安基準に適合しないというもの。i-SizeはISOFIXの使用を前提としたチャイルドシートの最新安全基準だ。

改・・・

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スズキは4月19日、中国で開幕した上海モーターショー2017において、『イグニス』と『SX4 S-CROSS』を出展した。

コンパクトクロスオーバー車のイグニスは、スズキの相良工場で生産し、中国販売子会社のスズキ中国社が輸入販売を行う。

また、Cセグメントクロスオーバー車のSX4 S-CROSSは、フロント周りのデザインを刷新。スズキの中国合弁、重慶長安鈴木汽車有限公司が生産および販売を行う。

これら2モデルは、2017年中に中国・・・

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スズキは4月13日、『アルト ラパン』などのバックドアに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、スズキ『アルト ラパン』『ソリオ』『イグニス』、三菱『デリカ D:2』の4車種で、2008年11月3日〜2016年3月25日に製造された49万9765台。

バックドア・ダンパーステーのガス封入式バランサについて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、外筒が腐食するものがある。そのため、・・・

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WCOTY(ワールドカーオブザイヤー)主催団体は3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、「2017ワールドアーバンカー」賞の最終選考3台を発表した。

ワールドアーバンカー賞は、ワールドカーオブザイヤーの部門賞のひとつ。世界の人口の50%以上が、都市部に集中していることに着目して、新たに設けられた賞。都市に似合う車を選ぶ賞となる。

2017ワールドアーバンカー賞の最終選考3台は以下の通り。

BMW i3 ・・・

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スズキは2月10日、大阪府のインテックス大阪で開幕する「大阪オートメッセ2017」に、3車種のカスタマイズカーを出展する。

ハイライトは、2016年末に発表されたばかりの新型『スイフト』のカスタマイズカー、『スイフトレーサーRS』。17インチの大径タイヤやローダウンサスペンションを装備。ボディカラーはブルーを基調に、イエローのアクセントを添えた。

スズキは、「新型スイフトの高い走行性能や運転する楽しさを提案するカスタマイズカー。スポ・・・

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東京オートサロン、スズキのブースで『スイフト』と『イグニス』のモータースポーツバージョンのカスタムカーを発見。どちらもライトチューン仕様だがロールケージを装着するなどちょっと凝った設定だ。

スイフトはレース仕様を意識したカラーリングとエアロパーツが主な特徴。ロールケージ装着、マフラー、ホイール、ローダウンサスペンションなども変更している。ホイールは市販のものだが、ピンストライプのワンポイントがボディカラーに合わせて施されたという。

・・・

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【JNCAP2016】イグニス、予防安全性能でスズキ初の最高ランク獲得

by 纐纈敏也@DAYS on 2016年12月01日(木) 13時15分

スズキは12月1日、小型乗用車『イグニス』が2016年度JNCAP予防安全性能アセスメントにて、最高ランクの「ASV++」を獲得したと発表した。

イグニスは、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」や「全方位モニター」を搭載。今回、2016年度JNCAP予防安全性能アセスメントにおいて71点中66.3点を獲得し、最高ランクの評価「ASV++」をスズキ車で初めて獲得した。

JNCAP予防安全性能アセス・・・

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欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは11月30日、スズキ『イグニス』の衝突安全テストの結果を公表した。最高評価の5つ星と認定している。

ユーロNCAPの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、ポール衝突29km/h、歩行者衝突40km/hで行う。日本や米国の基準とほぼ同じ、世界で最も厳しい条件で実施される衝突テスト。

2009年2月、ユーロNCAPは新評価システムを導入。評価の4項目に・・・

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