三菱 eKスペース

カーライフニュース - 三菱 eKスペース

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「NMKV」創立10周年、日産と三菱自動車の合弁会社---累計152万台を生産

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年06月01日(火) 17時45分

6月1日、日産自動車と三菱自動車の合弁会社「NMKV」が創立10周年を迎えた。

NMKVは2011年6月1日、日産と三菱自動車の合弁会社(資本構成50%:50%)として設立。企画開発、デザイン、購買等の分野にて両社の強さを融合し、日本市場向けの軽自動車の商品企画やプロジェクトマネジメント等を担ってきた。

NMKV最初のモデルは、2013年6月発売の日産『デイズ』、三菱『eKワゴン』『eKカスタム』。その後、日産『デイズルークス』、三・・・

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三菱自動車は5月27日、『eKスペース』および日産『ルークス』について、アース不良により火災に至るおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2020年3月2日から5月25日に製造された2万3255台。

対象車両は、リチウムイオンバッテリーのアースボルトの車体への取り付けが不適切なため、アース不良となるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、アイドリングストップ後再始動不能またはエ・・・

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三菱自動車は5月27日、軽乗用車『eK』など4車種について、制動停止距離が想定より長くなるおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは三菱『eK』『eKスペース』、日産『デイズ』『ルークス』の4車種で2019年3月13日から2021年3月19日に製造された30万2097台。

対象車両は、エンジン制御装置(ECU)のプログラムが不適切なため、いくつかの条件が重なったシーンでエンジンからブレーキ・・・

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三菱自動車は、軽ハイトワゴン『eKクロス』と軽ス―パーハイトワゴン『eKクロス スペース』に安全装備を充実させ、購入しやすい価格とした特別仕様車「Gプラスエディション」を設定し、12月24日から販売を開始した。

特別仕様車は「G」グレードをベースに、マルチアラウンドモニター(移動物検知機能付)と自動防眩ルームミラー(マルチアラウンドモニター付)を標準装備し、安全性を向上させた。また、専用ディーラーオプションとして、LEDパッケージを設・・・

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日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、オンラインで最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、スバル『レヴォーグ』が栄冠に輝いた。スバルの受賞は2016-2017の『インプレッサスポーツ/G4』以来4年ぶり。昨年度はトヨタ『RAV4』が受賞していた。

2019年11月1日から2020年10月31日までに発表または発売された乗用車が対象。今回は33車種、計45台が・・・

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◆不安も諦めもなく「普通に運転できる」こと

これはなかなかなだ。クルマをスタートしてひとつめの交差点を曲がっただけで、仕立ての良さが伝わってきた。

ただ、誤解を受けないように先に伝えておくと、『eKクロススペース』の走行性能は軽自動車全体から見れば特別に高い水準というわけではない。ただし、eKクロススペースのように全長や全幅に制約を受けているうえにとびきり背が高いスーパーハイトワゴンの運動性能は、物理特性上不利となる。そんな不利なパ・・・

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◆なぜターボエンジン車を推すのか

三菱『eKスペース』の自然吸気エンジンとターボエンジンを乗り比べての結論は、絶対にターボエンジンを買うべきだということだ。両者の違いはエンジンの性能で、ターボエンジンのほうがパワフル。たしかに街乗りでは自然吸気エンジンでも事足りるように感じるが、乗り比べるとターボエンジン搭載車のほうが断然運転しやすい。

アクセルを深く踏み込まないと速度が乗らない自然吸気エンジン(車体が重いので仕方がない面があるしラ・・・

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クルマのリアシートといえば、家族を乗せるためのもの、VIPのための空間、あるいは趣味の道具を満載に……など様々な用途がある。そして裏を返せば、リアシート=後席空間がどのように仕立てられているかによって、そのクルマの個性が見えてくる。今回は、最新のリアシート事情にフォーカスして、写真とともに紹介してみたい。

◆トヨタ センチュリー


言わずと知れた日本を代表するVIP御用達の「ショーファーカー」がトヨタ『センチュリー』だ。リアシートの・・・

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インパクトあるデザインで登場したスーパーハイトワゴン軽の『eKクロス スペース』は、両側スライドドアと広大な室内空間をもつ、ミニミニ『デリカD:5』と言ってもいいくらい、ファミリーにとっての大本命だと感じている。ドアを開けた時からすでに、これまでのスーパーハイトワゴンとちょっと違うかも、という予感がふくらむ。

◆上質感にこだわったというのも納得のキャビン


まず、ドアを閉める音に重厚感があり、しっかりと作られたクルマだと感じられるこ・・・

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「いやぁ、そんなに注目されても照れるなぁ。え? ボクじゃなくて『eKクロススペース』の“顔”のほうなの?」とばかりにクルマの前でポーズをとるハル。今回はこのクルマに乗り、自宅近くの公園に散歩&買い物に出かけた。

しかし改めて実感するのは“ダイナミックシールド”と呼ばれる今の三菱車のフロントデザインの存在感。『デリカD:5』以降、もはやおなじみのマスクだが、よくよく見較べれば『eKクロス』とはヘッドランプの厚みを始め、各部のデザイン、バ・・・

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