スバル レヴォーグ

カーライフニュース - スバル レヴォーグ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

HKSは高次元マフラー「スーパーターボマフラー」シリーズにスバル新型『レヴォーグ』用を追加し、販売を開始した。

スーパーターボマフラーは、ターボエンジンを知り尽くしたHKSが「低排圧」「静音」「エンジンを活かす」という3つのテーマに挑んだ高性能モデルだ。ノーマルからアップグレードタービン仕様のハイパワー車両まで対応しつつ、JASMA基準をクリアする街中での快適な静粛性を実現。アクセルを踏み込んだときの独特のサウンドも魅力だ。

新型レ・・・

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◆スバル レヴォーグ 新型にファイブスター大賞

25日、国交省および自動車事故対策機構(NASVA)による自動車アセスメント(JNCAP)のおいて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の全対象車種の総合評価で最高得点となる186.91点(190点満点)を取得し、「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAPの評価は「衝突安全」「予防安全」「事故自動通報システム」の3つの項目について行われる。衝突安全では、正面からのフルラップ衝突、正面・・・

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国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施した、自動車の安全性能を比較評価する自動車アセスメント(JNCAP)にて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の衝突安全性能と予防安全性能の総合評価で最高得点を獲得し「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAP自動車アセスメントは、自動車の安全性能を評価し、結果を公表する制度。衝突安全性能評価は、「フルラップ前面衝突試験」、「側面衝突試験」、「後面衝頚部保護性能試験」、「歩行者頭部保護・・・

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SUBARU(スバル)は、5月26日から7月30日に開催される「人とくるまのテクノロジー展2021オンライン」に出展、『レヴォーグ』新型の先進安全性能や走行性能を支える技術を紹介する。

スバルは2020年秋、レヴォーグ 新型を発売。新次元の運転支援を行う「アイサイトX」や、死亡交通事故ゼロの実現に貢献する「つながる安全」、走りの愉しさを支える電子制御ダンパーシステムなど、独自の最新技術を数多く採用している。

スバルは開催期間中、人と・・・

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自動車整備や用品・部品販売、ガソリンスタンドといった現場で働く人が選ぶ「いいクルマ」とは…。ことしの「クルマ屋さんが選ぶ“いいクルマアワード2021”」では、これまでとは違う意外なクルマが上位に入り、注目を集めた。

それは、スバル『レヴォーグ』。レヴォーグは、トヨタ『アルファード』や日産『GT- R』といった人気車を引き離し、「次に乗りたいクルマ」で堂々1位を獲得し、特別賞に選ばれた(4月26日発表)。

「いいクルマアワード」は、日・・・

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HKSは軽量ステンレスマフラー「ハイパワー スペックL II」シリーズに新型レヴォーグ(4BA-VN5)専用モデルを追加し、販売を開始した。

ハイパワー スペックL IIシリーズは、パイプやサイレンサーにステンレス素材を使用しながら、部材ごとに見合った薄肉の素材とすることでチタンマフラーに匹敵する軽量化を達成。また、絞りのないストレート構造を採用することで排気効率を高める他、車種に合わせたサウンドチューニングを施すことで心地よいスポー・・・

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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)では、第2期「自動運転(システムとサービスの拡張)」として、4月20日と21日の2日間にわたり、“自動運転の現在地”を広く告知することを目的としたメディア向け試乗会を開催した。

試乗会に参加したのは8団体。自動車メーカーがトヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業、スバルの4社。サプライヤーからはコンチネンタルとヴァレオが、自動運転のソフトウェアを開発するベンチャー企業であるティアフォー、金沢大・・・

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SUBARU(スバル)は、『レヴォーグ』の衝突被害軽減ブレーキに不具合があるとして、国土交通省に改善対策を届け出た。対象となるのは、2020年11月2日〜2021年3月18日に製造された1万8507台。

対象車両は、衝突被害軽減ブレーキの制御プログラムが不適切なため、カーブにあるガイドポストや対向車の進行方向等を正しく認識できず、システムが衝突対象として過敏に反応することがある。そのため、意図しないところで障害物との接近を知らせる警報・・・

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カーオブザイヤーを獲得した『レヴォーグ』を、ようやく路上に引き出すことが出来た。流石に受賞車の人気は高く、1週間借り出そうとすると今になってしまうのだ。

これまでこのクルマに関しては正直言って驚かされることだらけ。特にその走りの良さについては、少なくともサーキットとテストコースでは最高ランクを与えられるものだった。果たして一般公道においてその実力はいかがなものかと、色々な条件下で1週間400kmほど走ってみた。結果はといえばやはり最高・・・

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◆欧州車と同様の考え方で開発されたレヴォーグ

日本車ではワゴン(ステーションワゴン)の車種数が大幅に減った。国内では車内が広いミニバンが売れ筋になり、海外では3列シート車を含めてSUVの人気が高まった。そのためにワゴンの売れ行きが下がり、車種も減っている。

しかしメルセデスベンツなどの欧州車では、SUVが増加しながらワゴンも健在だ。欧州では日常的に高速走行の機会が多く、荷物を積める低重心の車種として、ワゴンも高い支持を得ている。
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