トヨタ自動車

カーライフニュース - トヨタ自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車の米国部門は2月20日、SUVの『ランドクルーザー』新型(ランドクルーザー250)に、「1958」グレード(Toyota Land Cruiser 1958)を設定すると発表した。

新型に設定された「ランドクルーザー1958」は、米国に初めてランドクルーザー(FJ25)が導入された1958年を、モデル名に付したグレードだ。ランドクルーザーを象徴する丸型LEDヘッドライトに、「TOYOTA」の文字入りヘリテージグリルを採用し・・・

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トヨタ自動車のタイ部門は、SUV『カローラクロス』の改良新型を発表した。「アーバン×プレミアム」のコンセプトで開発され、新デザインのフロントバンパー、グリルを装備。灯火類の変更に加え、斬新な深紅の内装色「ダークローズ」を新規設定し、都市に溶け込むような高級感あふれるスタイリングとなった。パワートレインは、1.8リットル直列4気筒エンジンと、これのハイブリッドモデルを用意しており、ハイブリッドの燃費は 23.3km/リットルとしている。・・・

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ヤマハ発動機株は、オフショア・フィッシングボート「DFRシリーズ」に新開発の操船支援システム「Y-FSH(ワイ・フィッシュ)」を採用したマイナーチェンジを行い、7月より順次発売することを発表した。

今回マイナーチェンジを受けるのは、フライングブリッジタイプの「DFR-36FB」、ハードトップタイプの「DFR-36HT」と「DFR-33」の3モデルだ。これらのモデルに搭載される「Y-FSH」は、トヨタ自動車と共同で開発されたインボード(・・・

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トヨタ、新ターボ「i-FORCE」エンジンの生産を開始

by 森脇稔 on 2024年02月23日(金) 16時00分

トヨタ自動車の米国部門は2月21日、ピックアップトラックの『タコマ』新型向けの2.4リットルターボ「i-FORCE」エンジンの生産をアラバマ工場で開始した、と発表した。

新型タコマでは、2.4リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンが標準だ。最大出力は278hp、最大トルクは43.8kgmを引き出す。トランスミッションには、自動レブマッチング機能付き6速MTを用意した。6速MTの場合、2.4リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンの最・・・

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2月17日と18日、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で開催されたノスタルジック2デイズ(N2D)。会場の一角では20年ぶりにかつての愛車と再会し、現オーナーとの旧交を温めるシーンがあった。

イベントの目玉企画のひとつ「選ばれし10台」は一般公募で選出されたオーナー車を展示するというもので、走行入場&オーナーインタビューが行われた。1972年式のトヨタ『クラウン』もその中の1台だった。

オーナーの石川敦美さん(68)は茨城県土浦市の旧車・・・

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かつてロールスロイスとベントレーが同じ傘の下にいた時代、ショーファードリブンのロールスに対して、ベントレーはドライバーズカーと認識されていた。

とはいえ、同じ形に同じエンジンで、実際に乗ってみても(乗ったことがあるのだ)その差は感じられないレベルである。まあ、元々の出自がそうなのだからこの二つのブランドがそもそも一緒だったことに問題があったのかもしれないが、トヨタ『アルファード』と『ヴェルファイア』についてはいささか様相が違う。

先・・・

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トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は2月20日、SUVの『ランドクルーザー』新型(ランドクルーザー250)の現地ベース価格を、5万5950ドル(約840万円)と発表した。

米国仕様には、日本向けにはないパワフルなターボチャージャー付き「i-FORCE MAX」ハイブリッドパワートレインが専用装備される。このプレミアムなハイブリッドパワートレインは、最高出力326hp、最大トルク64.3kgmを発生する。

トヨタのi-FORCE ・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は、Bセグメント5ドアハッチバック『ヤリス』(Toyota Yaris)の改良新型を欧州で発表した。日本仕様にはない高出力ハイブリッド、「ハイブリッド130」が用意されている。

欧州向けヤリスの改良新型では、内装を中心にアップデートを受けた。グレードに応じて、7.0インチのTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ、または12.3インチのデジタルディスプレイなどが新採用されている。

欧州向けには、日本仕様・・・

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◆「セダンの王道」はいかに進化したか
かつてはセダンの王道を行っていたトヨタ『クラウン』。今はそのバリエーションが「クロスオーバー」や「スポーツ」など多岐にわたる展開をする。とはいえ、かつて「いつかはクラウン」というキャッチフレーズに夢を見た世代としては、依然としてセダンが王道であることに変わりはない。

クラウンというブランドは、日本の自動車の中では最も長く連綿と作り続けられているモデル名のひとつだ。現行モデルは16代目になるそうで、・・・

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2月15日の東京株式市場では、日経平均株価が大きく反発し、1990年1月以来、約34年ぶりに3万8000円を超えて取引を終えたという。

◆史上最高値まで、あと一歩
きょうの各紙も「株終値3万8157円、最高値視野」と、バブル絶頂期の1989年12月29日につけた史上最高値(3万8915円87銭)まで、あと一歩までに迫っているなどと報じている。

このうち、日経はビジネス面に「トヨタ時価総額2位浮上」と、大見出しで取り上げているが、ただ・・・

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