トヨタ自動車

カーライフニュース - トヨタ自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ソフトバンクグループ傘下の英アーム(arm)は10月8日、トヨタやGMなどと共同で自動運転の企業連合を設立した、と発表した。

アームは半導体の設計を手がけており、同社のプロセッサーは、ほぼ全てのスマートフォンのメインチップに組み込まれている。デジタルテレビからブレーキシステム、スマートセンサー、クラウドを支えるデータセンターまで、さまざまなデジタル機器がアームの技術を使用している。同社は2016年、ソフトバンクグループによって買収され・・・

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トヨタ自動車(Toyota)の中国部門は10月9日、常熟新中源創業投資有限公司(新中源創投)との間で、提携関係の強化に向けた協議を開始した、と発表した。

今回の提携関係の強化に向けた協議は、中国における電動化の加速が目的だ。トヨタは2015年から、ハイブリッド車用トランスアクスルを、トヨタ自動車(常熟)部品有限会社(TMCAP)で現地生産している。2015年には、この中国産ハイブリッドユニットを『カローラ』と『レビン』に搭載し、中国市・・・

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トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は10月10日、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車(PHV)、燃料電池車のバッテリーの保証期間を、新車登録から10年間/走行距離15万マイル(約24万km)に延長すると発表した。

従来、米国でのトヨタの電動車のバッテリー保証期間は、新車登録から8年間/走行10万マイル(約16万km)だった。今回の保証の延長は、電動車のさらなる普及を促進するのが狙いだ。

米国でのトヨタの電動車の新たなバッテ・・・

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トヨタ自動車は10月11日、東京モーターショー2019に出展するトヨタブースのコンセプトを公表した。それによると、『プレイ・ザ・フューチャー』をテーマに、従来の自動車展示型から体感型へと「大きくモデルチェンジ」するという。

トヨタのモーターショー担当者は「今年のトヨタブースは展示型から体感型へと大きくモデルチェンジしている。プレイ・ザ・フューチャーをテーマとし、エンタテイメント要素満載のモビリティのテーマパークとして生まれ変わる」と述・・・

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トヨタ自動車は10月11日、人工知能やレベル4の自動運転機能を搭載したコンセプトカー『LQ』を東京モーターショー2019のMEGA WEB会場で開催されるFUTURE EXPOで初公開すると発表した。

開発責任者を務めるトヨタZEVファクトリーの井戸大介主査は「LQはトヨタがCES 2017に出展した『コンセプト‐愛』を来年に計画している公道デモのために、実際に走行可能な形で実現したもの」と話す。

LQは全長4530mm、全幅184・・・

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トヨタ自動車の米国部門は10月10日、新型『RAV4』(Toyota RAV4)のプラグインハイブリッド(PHV)を11月、米国で開催されるロサンゼルスモーターショー2019(Los Angeles Motor Show)で初公開すると発表した。

新型RAV4には、すでにハイブリッドを設定している。米国仕様の場合、直噴2.5リットル直列4気筒ガソリンアトキンソンサイクルエンジン(最大出力176hp、最大トルク22.5kgm)にフロント・・・

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トヨタ自動車は、新型フルサイズワゴン『グランエース』を東京モーターショー2019で発表する。

セミボンネットのパッケージに、3列シート6人乗りと4列シート8人乗りの2タイプを設定する。トヨタは、上質な乗り心地や優れた操縦安定性を備えた高い基本性能と、ゆとりの室内空間を自負している。

コックピットは「上質」で「華やか」な空間を意図した。ブラックを基調としたインストルメントパネルは、空調吹き出し部に金属調加飾、助手席正面に木目調加飾を配・・・

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トヨタ自動車は、新型フルサイズワゴン『グランエース』を2019年内に発売する予定だ。10月23日から11月4日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)を中心に開催される東京モーターショー2019で初披露する。

グランエースは、上質かつ快適な移動空間として、全長5.3m、全幅1.97mのサイズを活かすと同時に、圧倒的な存在感も主張する。

外形スタイルでは、金属調加飾の大型ラジエーターグリルをヘッドランプと融合させ、上下、左右方向に張り出さ・・・

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トヨタ自動車は10月11日、燃料電池車(FCV)『ミライ』の次期型開発最終段階モデルとなる『ミライ コンセプト』を、MEGA WEBで開催される東京モーターショー2019のFUTURE EXPO「未来のエネルギー」コーナーで初公開すると発表した。

現行ミライに引き続き次期型のチーフエンジニアを務める田中義和は「初代ミライで燃料電池自動車という新しい市場を開拓した。まさに一石を投じた。FCVのさらなる普及、可能性を拡大するためには環境車・・・

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トヨタ自動車は10月10日、東京モーターショー2019に出展する燃料電池車(FCV)のコンセプトモデル『MIRAI Concept』を報道関係者に公開した。次期MIRAI(ミライ)の開発最終段階のモデルであり、2020年末に発売する。

次期MIRAIは、トヨタの新開発手法であるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)によるプラットフォーム(車台)を採用し、FC(燃料電池)スタックや水素タンクをはじめ、全ての部品を刷新す・・・

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