レクサス ES

カーライフニュース - レクサス ES

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

レクサスの欧州部門は、『ES』(Lexus ES)の2020年モデルに「デジタルアウターミラー」を欧州初設定し、実車を3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショー2020で初公開すると発表した。

◆カメラで撮影した映像をフロントピラーの5インチディスプレイに表示

レクサスESのデジタルアウターミラーは、車両のフロントドア外側のカメラで撮影した車両左右後方の映像を、フロントピラー部に設置された5インチディスプレイに表示するシステム・・・

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レクサス米国販売、ES と UX が好調 2019年1-9月

by 森脇稔 on 2019年10月02日(水) 13時30分

レクサス(Lexus)は10月1日、2019年1〜9月の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は20万9551台。前年同期比は1.9%のマイナスだった。

全販売台数は20万9551台の内訳は、乗用車系が6万0607台。前年同期比は10.5%減と、減少傾向にある。一方、ライトトラック系(SUV)は、14万8944台。前年同期比は2.1%増と、プラスを維持した。

乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同期比29.7%増の3362・・・

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トヨタ自動車は7月24日、『プリウス』など13車種2万2431台について、ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、トヨタ『プリウス』『プリウスPHV』『C-HR』『RAV4』『カムリ』『カローラスポーツ』『クラウン』『ジャパンタクシー』、レクサス『UX250h』『ES300h』『LS500』『LS500h』、ダイハツ『アルティス』の13車種で、2019年4月26日〜6月4日に製・・・

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レクサス(Lexus)のイギリス部門は6月4日、『UX』、『LC』、新型『ES』の3車種が起用されたマンガ調イラストレーション3作品を発表した。レクサスが日本の伝統と美学を反映していることを訴求する試み。

これは、英国ロンドンの大英博物館において開催中の、『Manga(マンガ)』展開催の機会に、レクサスの依頼を受けた海外のアーチストが製作したもの。大英博物館の『Manga(マンガ)』展は、日本国外で開催されるマンガの展覧会としては、最・・・

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レクサス(Lexus)は4月10日、2019年第1四半期(1〜3月)のレクサスの欧州新車販売の結果を発表した。総販売台数は1万8387台。前年同期比は1.1%減だった。

車種別の第1四半期実績では、主力SUVの『NX』が6385台。前年同期比は18.8%減とマイナスに転じた。それでも、レクサスの欧州販売のおよそ35%を占める最量販車の地位を維持している。

NXに続いたのは、同じくSUVの『RX』。第1四半期は4127台を販売し、前年・・・

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レクサス(Lexus)は4月2日、2019年第1四半期(1〜3月)の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は6万6791台。前年同期比は4%増とプラスを保った。

全販売台数6万6791台の内訳は、乗用車系が1万8919台。前年同期比は1.1%減と、落ち込みが続く。一方、ライトトラック系(SUV)は4万7872台。前年同期比は6.2%増と、増加を維持する。

乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同期比55.8%増の963台。改・・・

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トヨタ自動車の北米部門、トヨタモーターノースアメリカは3月14日、新型トヨタ『RAV4』と新型レクサス『ES』の両ハイブリッド車の米国現地生産を行うと発表した。これにより、電動車の米国現地生産を拡大する。

新型『RAV4ハイブリッド』には、直噴2.5リットル直列4気筒ガソリンアトキンソンサイクルエンジン(最大出力176hp、最大トルク22.5kgm)にフロントモーター(最大出力118hp、最大トルク20.6kgm)、リアモーター(最大・・・

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ユーロNCAPは12月12日、「ベストインクラスオブ2018」を発表した。

欧州で唯一、公的衝突テストを行うのが、ユーロNCAPコンソーシアムだ。ユーロNCAPは今回、2018年に衝突テストを実施したモデルの中から、最も優れた安全性を示したモデルを4カテゴリー別に発表した。

ベストインクラスオブ2018の結果は、以下の通り。

ハイブリッド&エレクトリック部門:レクサスES
小型ファミリーカー部門:メルセデスベンツAクラス
大型ファ・・・

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◆デジタルアウターミラーってどうよ?

世界初のデジタルアウターミラー(サイドミラー)を採用した『ES』である。やはり注目はデジタルミラーってどうよ?でしょう。既報でもあるとおり、デジタルミラーは世界的な基準を作る国連で合意された話。なにやってんだ日本の国交省は!と、鼻息の荒い反対派に於かれては、アンガーマネジメントで6秒数えて落ち着いていただきたい。

国連で「いいですよ」となり、よーいどんの市販化競争が全世界で繰り広げられる中、堂々・・・

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◆かつてのウィンダム、日本へ再び

「LEXUS ES300、日本名ウィンダム」そんなコピーをご記憶の方もおられると思うが、初代『LS』(初代セルシオ)とともに、レクサスの当初からのラインアップに用意されてきた『ES』の自身7世代目にあたる新型が、今回、日本市場へも投入された。

初代『ウィンダム』のなめらかな走りはレポーターは今でもシッカリと身体で覚えている。そこで今回の試乗車はあえて「F SPORT」ではなく、基準車の上級仕様「ve・・・

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