マツダ CX-5

カーライフニュース - マツダ CX-5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダの米国部門の北米マツダは8月25日、『CX-5』(Mazda CX-5)の2021年モデルを発表した。9月に、米国市場で発売される予定だ。

◆10.25インチのディスプレイサイズはCX-5史上最大

2021モデルには、最新の「マツダ・コネクト」インフォテインメントインターフェースを備えた新開発の10.25インチの大型センターディスプレイを採用した。10.25インチのサイズは、CX-5史上、最大という。Apple の「CarPl・・・

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オーディオのグレードアップが難しいと言われているマツダ車。しかしプロショップならさまざまな手法があり、狙ったシステムを組むことができる。そんな実例3台を紹介してくれたのが茨城県のサウンドステーション クァンタム。個性豊かシステムを見てみよう。

◆マツダ車の高音質オーディオ化が
可能なことを証明する実践例3台

近年、ボディフォルムやインテリアデザインの洗練度アップに加え、使いやすいパッケージングや魅力のパワートレーンなどを備え、人気モ・・・

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マツダのベストセラー・クロスオーバーSUV『CX-5』後継モデルの情報を、スクープサイト「Spyder7」が海外エージェントから入手した。情報によると、その車名は『CX-50』となる可能性があるという。最速で2021年内、あるいは2022年初頭の発表と予想される後継モデルの姿にせまる。

CX-5は、燃焼効率の高い「SKYACTIVエンジン」、および高機能「SKYACTIVシャシー」、軽量高剛性「SKYACTIVボディ」を採用し、201・・・

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マツダは、創立100周年を迎えたことを記念し特別車「100周年特別記念車」の予約受注を2021年3月まで行う。マツダ初の乗用車『R360クーペ』の象徴的な赤と白のコーディネーションを記念車に採用し、100周年記念ロゴを内外装にあしらった。

マツダのミドルサイズSUV『CX-5』に新たに追加された記念モデルはガソリンエンジン搭載の「25T Exclusive Mode」をベースとする「25T 100周年特別記念車」とディーゼルエンジン搭・・・

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マツダは、『マツダ2』、『CX-5』、『CX-8』に、安心安全技術や快適装備を充実させた特別仕様車「スマートエディション」を追加し、5月28日より販売を開始した。

安心安全技術では、理想の運転姿勢が可能となるオルガン式アクセルペダルを採用したペダルレイアウト、走行中の衝突回避をサポートするアドバンストスマートシティブレーキサポートや、車線変更時の後方確認を支援するブラインドスポットモニタリングなど、マツダ車共通の技術に加えて、駐車時や・・・

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マツダは2020年1月30日に創立100周年を迎えた。現在、同社の100周年スペシャルサイトでは、歴代モデルの人気投票が行われている。4月6日集計時のTOP3は『AZ-1』『ランティス』『マツダ787』。そこで、マツダの開発主査に、「私の選ぶ1台」とTOP3のモデルについて語ってもらった。

◆CX-30 開発主査・佐賀尚人氏

■私が選ぶ1台

『キャロル』。バブル崩壊後の苦しい時期、私はオートザムへ約2年間の販売出向へ出ました。その・・・

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マツダは、創立100周年を記念した特別仕様車を国内で市販する登録乗用車全車種に設定し、2021年3月末までの期間限定で販売。4月3日より(マツダ6は5月以降)予約受注を開始した。

100周年特別記念車は、これまでマツダを支えてくれた人たちへの感謝とともに、創立時からの「人々の生活を豊かにする」という志を継承し、クルマづくりの原点を忘れないという想いを込めたクルマ。ボディカラーには、マツダ初の乗用車『R360クーペ』の象徴的な2トーンカ・・・

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◆ライバルは国産ではなく輸入車

マツダ『CX-5』は不思議なクルマだと思う。何度も試乗しているが、ライバルとして想定されるのは国産SUVよりも輸入車が頭に浮かぶ。その理由はデザインが一番だろう。クールなフロントマスクと美しいボディフォルムは既存の国産モデルの概念を逸脱する。要するにかっこいいのだ。

走りもそうだ。マツダがこだわるハンドリングはヨーロピアンテイストが強い。ステアリングフィールもしっかりあって、それに追従する足も軽快さを・・・

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マツダ、CX-5 などを再リコール…一部車両のECU不具合修正が不十分

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年03月19日(木) 18時45分

マツダは3月18日、『CX-5』など3車種のエンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省に再リコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』の3車種で2012年2月14日〜2018年7月2日に製造された3836台。

エンジンの吸気シャッタバルブの制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した・・・

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マツダ(Mazda)の米国部門の北米マツダは2月12日、2020年型の『マツダ3』、『マツダ6』、『CX-3』、『CX-5』の4車種が、米IIHS(道路安全保険協会)から最高の安全性評価の「2020トップセーフティ+」を獲得した、と発表した。

IIHSの「トップセーフティピック」を獲得するには、前面衝突、側面衝突、追突想定、スモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験のすべてにおいて、最高の「Good」評価・・・

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