マツダ CX-5

カーライフニュース - マツダ CX-5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは10月17日、防府第2工場(山口県防府市)で新型『CX-5』の生産を開始した。

現在、新型CX-5は、国内では宇品工場(広島県広島市)で、海外では中国とマレーシアで生産。防府第2工場での生産を開始することで、グローバルで高まる需要に柔軟かつ迅速に対応する。

マツダは、中期経営計画(2017年3月期〜2019年3月期)で掲げているグローバル販売台数165万台の達成に向けて取り組んでおり、近年のグローバルにおけるクロスオーバー系・・・

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マツダ米国販売1.8%減…CX-5 新型は12%増 2017年1-9月

by 森脇稔 on 2017年10月04日(水) 11時15分

マツダの米国法人、北米マツダは10月3日、2017年1〜9月の米国新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は22万0297台。前年同期比は1.8%減だった。

乗用車系は、軒並み不振。主力車種の『マツダ6』(日本名:『アテンザ』)が、2万7850台を販売。前年同期比は22.3%減と、2桁の落ち込み。『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)は、6万0107台。前年同期比は18.9%減と、2桁減。導入中止となった『マツダ5』(日本名:『プレマシ・・・

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マツダがマレーシアの生産体制強化…CX-5 新型の現地組立開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月29日(金) 07時00分

マツダは9月28日、マレーシアの生産販売会社「マツダ・マレーシア」が8月29日より現地組立している新型『CX-5』を披露するとともに生産体制を強化したことを発表した。

マツダ・マレーシアは、新型CX-5を現地組立するにあたり、約23億円を投資して、マツダ車専用の高意匠色用塗装工場を新設。マツダブランドを象徴する「ソウルレッドクリスタルメタリック」をはじめとする高意匠色の生産を実現。さらに車体工場の溶接工程の一部を自動化するなど、マツダ・・・

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オートエクゼは、「ラムエアインテークシステム」にマツダ『CX-5』のガソリン車(KF/KE系2.5/2.0リットル)用を追加設定し、販売を開始する。

ラムエアインテークシステムは、量産ECUのA/F(Air/Fuel空燃比)補正マージン内で、吸入空気量を増やすことで、燃料の噴射を促して、パワーとトルクを向上。バンパー前部よりフレッシュエアを取り込むインテークダクト、吸気経路を専用設計した大容量クリーナーボックス、付属のメインテナンスキ・・・

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【JNCAP2017】マツダ CX-5、衝突安全性能評価で最高評価を獲得

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月07日(木) 17時45分

マツダは、安全ボディ「SKYACTIV-BODY」を採用した『CX-5』が、JNCAP自動車アセスメントにおいて、「2017年度衝突安全性能評価ファイブスター賞」を受賞したと発表した。

JNCAP自動車アセスメントにおける衝突安全性能評価では、衝突時の乗員保護性能や歩行者保護性能などについて5段階評価を行い、その結果を1☆から5☆までの表示により公表している。今回、CX-5が最高評価を受賞したことで、2012年度のCX-5先代モデル以・・・

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【ユーロNCAP】マツダ CX-5 新型、最高評価の5つ星

by 森脇稔 on 2017年09月07日(木) 00時30分

欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは9月6日、新型マツダ『CX-5』の衝突安全テストの結果を公表し、最高評価の5つ星と認定した。

ユーロNCAPの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、ポール衝突32km/h、歩行者衝突40km/hで行う。ユーロNCAPの評価は、4項目に応じてポイントを配分。最新の制度では、最重要視される「成人乗員保護性能」に、ポイントの40%を配分。「子ども乗員保護性・・・

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BASF R-M、水性塗料「オニキスHD」でマツダの新色レッドを完璧補修

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年08月03日(木) 16時52分

BASFジャパンは8月3日、プレミアム補修ブランド「R-M」の水性塗料「オニキスHD」が、新型『CX-5』の新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」の補修塗料として、マツダの品質確認を受けたと発表した。

ソウルレッドクリスタルは、マツダの塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」ならではの、エネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みと艶感をさらに進化させたスリーコートカラー。瑞々しく艶やかな透明感を実現し、魂動デザインの造形美をより質・・・

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マツダは、『CX-5』と『アテンザ』全機種に先進安全技術「i-アクティブセンス」を標準装備し、8月3日より販売を開始した。

マツダはより安全・安心なクルマを提供するため、2017年度中に国内で販売する主要5車種にi-アクティブセンス技術を標準装備することを公表している。今回発売するCX-5とアテンザは、『デミオ』『CX-3』に続く先進安全技術を全車標準装備したモデルとなる。

今回、CX-5とアテンザ全機種に、認知支援技術の「先進ライ・・・

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米国IIHS(道路安全保険協会)は7月11日、新型マツダ『CX-5』の衝突安全テストの結果を公表し、最高評価の「2017トップセーフティピック+」に認定すると発表した。

IIHSの「トップセーフティピック」を獲得するには、前面衝突、側面衝突、追突想定、スモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験のすべてにおいて、最高の「Good」評価となるのが条件。また、前面衝突予防評価において、「ベーシック」を獲得するこ・・・

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マツダ米国販売2.6%減、CX-5 は10.6%増 2017年上半期

by 森脇稔 on 2017年07月04日(火) 17時30分

マツダの米国法人、北米マツダは7月4日、2017年上半期(1〜6月)の米国新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は14万1624台。前年同期比は2.6%減だった。

乗用車系は、軒並み不振。主力車種の『マツダ6』(日本名:『アテンザ』)が、1万8009台を販売。前年同期比は23.2%減と、2桁の落ち込み。『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)は、3万9834台。前年同期比は22.5%減と、2桁減。先代モデルを販売してきた『マツダ2』(日・・・

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