マツダ CX-5

カーライフニュース - マツダ CX-5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ひと昔まで、「デザインがなんとも洒落ている」というのはヨーロッパ車の専売特許だったようにも思う。だが最近は日本車もその分野での進捗が著しく、「デザインにこだわるならやっぱ欧州車だよね」と一概には言えなくなってきている。特に近年のマツダ各車は、ある意味「日本車離れしてえる」とさえ言えそうなデザイン性の高さにより、従来はヨーロッパ車しか眼中になかったユーザー層をそれなり以上に取り込んでいるはずだ。

そして例えば今、プジョーのSUVラインア・・・

ニュースを読む

マツダの米国法人、北米マツダは、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2017において、新型『CX-5』に2018年モデルを設定すると発表した。

新型CX-5は2017年3月、米国市場で発売。今回、米国導入から9か月が経過して、2018年モデルが登場。複数のアップデートが施されている。

2.5リットル直列4気筒ガソリン「SKYACTIV-G 2.5」エンジンには、気筒休止システムの採用。高速巡航時などエンジン付加の少ない状況におい・・・

ニュースを読む

マツダは11月30日、低環境負荷で高質感のバイオエンジニアリングプラスチック(バイオエンプラ)を開発し、『CX-5』のフロントグリルに採用することを発表した。

バイオエンプラは、植物由来の原料を使用する新素材。深みのある色合いや鏡面のような平滑感を無塗装の材料着色で実現し、有害なVOC(揮発性有機化合物)を削減しつつ、高い質感や意匠性が要求される自動車外装部品としても使用できる。今回、複雑な形状の大型外装部品にも対応できるよう、材料の・・・

ニュースを読む

国土交通省は、自動車の衝突安全技術や被害軽減ブレーキなど、予防安全技術の安全性能評価について2017年度前期に試験を実施した車種の評価結果を発表した。

それによると衝突安全性能評価では、マツダ『CX-5』とトヨタ『C-HR』が最高ランクであるファイブスター賞を受賞した。予防安全性能評価では8車種中、7車種が「ASV++」を獲得した。

衝突時の乗員や歩行者の安全性を評価する衝突安全性能評価では、乗用車3車種・軽自動車1車種の計4車種の・・・

ニュースを読む

マツダ『CX-5』と言えば、先代では8割近くがディーゼルで占められていた。そんなわけで、ガソリン仕様は試乗会でチョイ乗りしただけで、本命とは考えていなかった。

というわけで、本気でガソリン仕様に乗ってみると、果たしてどういう印象なのか。1週間860kmを走ったレポートである。

ドライビングの印象をお伝えする前に、タイトルの話をしよう。今回お借りしたモデルはガソリン2.5リットルエンジンを搭載した「25S Lパッケージ」というモデル。・・・

ニュースを読む

マツダは10月17日、防府第2工場(山口県防府市)で新型『CX-5』の生産を開始した。

現在、新型CX-5は、国内では宇品工場(広島県広島市)で、海外では中国とマレーシアで生産。防府第2工場での生産を開始することで、グローバルで高まる需要に柔軟かつ迅速に対応する。

マツダは、中期経営計画(2017年3月期〜2019年3月期)で掲げているグローバル販売台数165万台の達成に向けて取り組んでおり、近年のグローバルにおけるクロスオーバー系・・・

ニュースを読む

マツダ米国販売1.8%減…CX-5 新型は12%増 2017年1-9月

by 森脇稔 on 2017年10月04日(水) 11時15分

マツダの米国法人、北米マツダは10月3日、2017年1〜9月の米国新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は22万0297台。前年同期比は1.8%減だった。

乗用車系は、軒並み不振。主力車種の『マツダ6』(日本名:『アテンザ』)が、2万7850台を販売。前年同期比は22.3%減と、2桁の落ち込み。『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)は、6万0107台。前年同期比は18.9%減と、2桁減。導入中止となった『マツダ5』(日本名:『プレマシ・・・

ニュースを読む

マツダがマレーシアの生産体制強化…CX-5 新型の現地組立開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月29日(金) 07時00分

マツダは9月28日、マレーシアの生産販売会社「マツダ・マレーシア」が8月29日より現地組立している新型『CX-5』を披露するとともに生産体制を強化したことを発表した。

マツダ・マレーシアは、新型CX-5を現地組立するにあたり、約23億円を投資して、マツダ車専用の高意匠色用塗装工場を新設。マツダブランドを象徴する「ソウルレッドクリスタルメタリック」をはじめとする高意匠色の生産を実現。さらに車体工場の溶接工程の一部を自動化するなど、マツダ・・・

ニュースを読む

オートエクゼは、「ラムエアインテークシステム」にマツダ『CX-5』のガソリン車(KF/KE系2.5/2.0リットル)用を追加設定し、販売を開始する。

ラムエアインテークシステムは、量産ECUのA/F(Air/Fuel空燃比)補正マージン内で、吸入空気量を増やすことで、燃料の噴射を促して、パワーとトルクを向上。バンパー前部よりフレッシュエアを取り込むインテークダクト、吸気経路を専用設計した大容量クリーナーボックス、付属のメインテナンスキ・・・

ニュースを読む

【JNCAP2017】マツダ CX-5、衝突安全性能評価で最高評価を獲得

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月07日(木) 17時45分

マツダは、安全ボディ「SKYACTIV-BODY」を採用した『CX-5』が、JNCAP自動車アセスメントにおいて、「2017年度衝突安全性能評価ファイブスター賞」を受賞したと発表した。

JNCAP自動車アセスメントにおける衝突安全性能評価では、衝突時の乗員保護性能や歩行者保護性能などについて5段階評価を行い、その結果を1☆から5☆までの表示により公表している。今回、CX-5が最高評価を受賞したことで、2012年度のCX-5先代モデル以・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

コースケ

なかなかイイ車

車種名:ミニ クロスオーバー
投稿ユーザー:コー***** さん
総合評価:

2013年モデル、クーパーSのATをディーラー認定中古車で購入。1年延長...[ 続きを見る ]

コースケ

納車3日目

車種名:BMW X1 (ディーゼル)
投稿ユーザー:コー***** さん
総合評価:

納車3日目、スキー旅行で片道 約300Kmを走行した感想です。 慣らし...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針