マツダ CX-5

カーライフニュース - マツダ CX-5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは、福祉車両『CX-5 助手席リフトアップシート車』を商品改良し、2月8日より予約を開始、3月8日に発売すると発表した。

CX-5 助手席リフトアップシート車は、3月8日に発売する『CX-5』商品改良車をベースに、助手席シートが回転し昇降するリフトアップ機構を採用。付属のワイヤレスリモコンやシート両側のスイッチ操作で、高齢者や身体の不自由な人の乗り降りをサポートするだけでなく、スカートや和服の人も裾を乱すことなくスムーズに乗降で・・・

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マツダは、クロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良し、2月8日より予約を開始し、3月8日に発売する。

今回の商品改良では、国内向けSUV最上位モデルである新型『CX-8』にも搭載している進化したクリーンディーゼルエンジンに加え、新技術を採用したガソリンエンジンを搭載するなど、最新SKYACTIVエンジンを全面展開する。

ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」および「SKYACTIV-G 2.5」では、耐ノック性向上のため・・・

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オートエクゼは1月26日、「スポーツダンパー」に、マツダ『CX-5』(KF)用を追加設定し、全国のマツダ販売会社、カー用品店などを通じて発売すると発表した。

スポーツダンパーは量産品と同形状で、内部のピストンにダンパーが動き始める瞬間から精密な減衰力を発生させる「高精度微低速バルブ」を採用。量産スプリングとの組み合わせにより、車高を変化させることなくハンドリングを改善する。

ピストンスピード0.05m/sec以下の微低速域から減衰力・・・

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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は1月23日、「2018ワールドカーオブザイヤー」の第二次選考10台を発表した。

ワールドカーオブザイヤーは、2006年に開始。今回は2016年秋から2017年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車の中から、最高の1台を選出する。欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは、選考対象から外される。

投票は世界20か国以上、およそ70名のジャーナリストが、バリュー、安全性、環・・・

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マツダ米国販売2.8%減、CX-5 は14%増 2017年

by 森脇稔 on 2018年01月05日(金) 10時00分

マツダの米国法人、北米マツダは1月3日、2017年の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は28万9470台。前年比は2.8%減と、2年連続で前年実績を下回った。

最量販車となったのは、SUVの『CX-5』。2017年は、米国で年間12万7563台を売り上げ、前年比は13.7%とプラスを維持。一方、『マツダ6』(日本名:『アテンザ』)は、26.6%減の3万3402台と、2年連続で減少した。

『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)は、・・・

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ひと昔まで、「デザインがなんとも洒落ている」というのはヨーロッパ車の専売特許だったようにも思う。だが最近は日本車もその分野での進捗が著しく、「デザインにこだわるならやっぱ欧州車だよね」と一概には言えなくなってきている。特に近年のマツダ各車は、ある意味「日本車離れしてえる」とさえ言えそうなデザイン性の高さにより、従来はヨーロッパ車しか眼中になかったユーザー層をそれなり以上に取り込んでいるはずだ。

そして例えば今、プジョーのSUVラインア・・・

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マツダの米国法人、北米マツダは、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2017において、新型『CX-5』に2018年モデルを設定すると発表した。

新型CX-5は2017年3月、米国市場で発売。今回、米国導入から9か月が経過して、2018年モデルが登場。複数のアップデートが施されている。

2.5リットル直列4気筒ガソリン「SKYACTIV-G 2.5」エンジンには、気筒休止システムの採用。高速巡航時などエンジン付加の少ない状況におい・・・

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マツダは11月30日、低環境負荷で高質感のバイオエンジニアリングプラスチック(バイオエンプラ)を開発し、『CX-5』のフロントグリルに採用することを発表した。

バイオエンプラは、植物由来の原料を使用する新素材。深みのある色合いや鏡面のような平滑感を無塗装の材料着色で実現し、有害なVOC(揮発性有機化合物)を削減しつつ、高い質感や意匠性が要求される自動車外装部品としても使用できる。今回、複雑な形状の大型外装部品にも対応できるよう、材料の・・・

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国土交通省は、自動車の衝突安全技術や被害軽減ブレーキなど、予防安全技術の安全性能評価について2017年度前期に試験を実施した車種の評価結果を発表した。

それによると衝突安全性能評価では、マツダ『CX-5』とトヨタ『C-HR』が最高ランクであるファイブスター賞を受賞した。予防安全性能評価では8車種中、7車種が「ASV++」を獲得した。

衝突時の乗員や歩行者の安全性を評価する衝突安全性能評価では、乗用車3車種・軽自動車1車種の計4車種の・・・

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マツダ『CX-5』と言えば、先代では8割近くがディーゼルで占められていた。そんなわけで、ガソリン仕様は試乗会でチョイ乗りしただけで、本命とは考えていなかった。

というわけで、本気でガソリン仕様に乗ってみると、果たしてどういう印象なのか。1週間860kmを走ったレポートである。

ドライビングの印象をお伝えする前に、タイトルの話をしよう。今回お借りしたモデルはガソリン2.5リットルエンジンを搭載した「25S Lパッケージ」というモデル。・・・

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