マツダ CX-5

カーライフニュース - マツダ CX-5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

東京オートサロン2020のマツダブースには、グローバルモデルの『マツダ3』をはじめ、『CX-30』『CX-8』などクロスオーバーSUV、さらには「MAZDA MOTORSPORTS CONCEPT」としてエアロなどを変更した『CX-5』や『ロードスター』などが展示されている。

今回展示されているモデルのコンセプトを国内営業本部ブランド推進部の神田篤氏に聞いた。

「マツダブースでは、“モータースポーツのマツダ”という部分を推し出しつつ・・・

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マツダという名前から、オフロードやダートをイメージする人は少ないのではないだろうか。その昔WRCに参戦していたこともあったけれど、現在は断然レースシーンのイメージが強い。スポーツカー、スポーティカーの開発や操縦性の解析に積極的に取り組み、国産メーカーの中でも特にスポーツ色を強く打ち出している。加えて、近年のマツダは、スタイリッシュで洗練されたデザインを前面に押し出していて、人気のSUVでも泥やほこりが似合わない。

そんなこともあって、・・・

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マツダは、2020年1月10日から12日の3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」に、『CX-30』『CX-5』などクロスオーバーSUVのアクセサリーパッケージ装着車や、モータースポーツをイメージしたマツダ車のカスタマイズカーなどを出品する。

アクセサリーパッケージ装着車「CX-30シグネチャースタイル」は、「マツダデザイン」と自分らしさを表現する「カスタマイズ」の両立に挑戦したカスタマイズコンプリートパッケージ。C・・・

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マツダ CX-5、AWDの悪路走破性を強化 特別仕様車なども追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年12月12日(木) 17時06分

マツダはクロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良し、AWDの悪路走破性を強化するとともに、アクセサリーパッケージ「タフ スポーツ スタイル」と特別仕様車「シルク ベージュ セレクション」を新たに設定。12月12日より受注を開始し、2020年1月17日より発売する。

今回の改良では、新開発「オフロードトラクションアシスト」をAWD車に採用。悪路におけるスタック時にも、AWDとトラクションコントロールシステム(TCS)の協調によって接地・・・

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アルパインニューズは、カスタマイズブランド「アルパインスタイル」の新エアロパーツ「フラップシリーズ」5車種を設定し、12月6日より受注を開始した。

「フラップ」とは、純正バンパーの底面に追加する薄型形状のエアロパーツ。今回発売する新シリーズは、純正が持つデザインを最大限に活かしながら、アルパインスタイルが標榜する「5Sコンセプト(スポーツ・スパルタン・シャープ・シンプル・スマート)」を体現、よりシンプル・スマートなスタイリングを実現す・・・

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マツダの米国部門の北米マツダは、11月20日(日本時間11月21日未明)に米国で開幕するロサンゼルスモーターショー2019において、『CX-5』(Mazda CX-5)の2020年モデルを初公開すると発表した。

◆2.5ターボの最大トルクは44.2kgmに

CX-5の2020年モデルのパワートレインには、上級グレードに「SKYACYIV-G 2.5T」を継続採用する。2.5リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力250h・・・

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オートエクゼは、「バッテリークランプ」を新設定し、マツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて12月より発売する。

バッテリークランプは、同社製ストラットタワーバーをイメージしたドレスアップアイテム。鮮やかなレッドペイントを施したスチール製ワンピース構造、ステンレス製ロゴプレートに至るまで、忠実に再現している。装着は純正クランプとトレードイン。手軽にエンジンルームに遊び心を添える。

製品はロードスター専用品と、・・・

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マツダ(Mazda)の欧州部門は9月30日、マツダが制作した映像『ジャーニー・トゥ・ザ・ノールカップ』が、「2019インターナショナル自動車フィルムアワード」 において、最優秀クリエイティブ賞を受賞した、と発表した。

「インターナショナル自動車フィルムアワード」は、毎年開催されている。自動車を取り上げた映像やテレビ番組を対象に、優れた作品を選出するものだ。

この作品は、2019年3月に撮影された。『CX-5』が厳しい冬に、ヨーロッパ・・・

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単なる流行りではなく一つの時代の流れを作っているSUV。その多機能性や実用性は確かに他の車種と比べて一線を画している。しかし、単なる流れに乗って選んでしまっては、あまりにも味気ないもの。そこで、ガソリン・ハイブリッド・ディーゼルと動力別に個性豊かなSUVを比較してみた。

◆個性にあったSUV選び

ますます勢いを強めている昨今のSUVブーム。いや、これが一過性のブームでないことはもはや明らかだ。SUVは着座位置が高いので運転席からの見・・・

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試乗車は『CX-5』に特別仕様車として設定される“XD Exclusive Mode”。座った瞬間にまるで上級サルーンのような上質感を味わわせてくれるナッパレザーシートは、しなやかさ加減としっとりとした感触がよい、このモデル専用の装備のひとつだ。

◆贅沢品ではなくあってほしいアイテムばかり



ほかに本杢のインパネ加飾りパネルや、フレームレスの自動防眩インナーミラー、聴いてみると厚みのある豊かな音が印象的なBOSEサウンドシステムも・・・

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