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カーライフニュース - 燃料電池車 FC

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

カレコ・カーシェアリング、トヨタ『MIRAI』を導入 6時間5320円より

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月26日(月) 15時30分

カレコ・カーシェアリングクラブは、トヨタの燃料電池自動車(FCV)『MIRAI』を10月26日よりセルリアンタワー(東京都渋谷区・地下3階駐車場)に導入すると発表した。

MIRAIは、トヨタ初のセダンタイプのFCV。水素を空気中の酸素と化学反応させて自ら発電して走るため、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能を実現する。その一方で、3分程度の水素充填で充分な走行距離(約650km)を得られるなど、ガソリンエンジン車と同・・・

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JR東日本グループが開発を進めている東京竹芝地区の複合商業施設、「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」が10月24日に“まちびらき”する。回遊性向上に向けて同日より、燃料電池バスの運行が開始される。

JR東日本グループは「ヒトを起点とした新たなサービスの創造」に取り組んでおり、多様な魅力あるまちづくりをめざして、竹芝ウォーターフロント開発計画であるWATERS takeshibaを推進している。

まちびらきに合わせ・・・

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

結論からいえば、ガソリン車よりも値段が高い電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)が、この先、補助金の拡充などでどこまで普及するのかが大きなカギとなるのだろう。

地球温暖化対策に向けた国内の二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの削減目標について、・・・

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実にFCV(燃料電池車)の試乗は1998年以来のことだ。実は日本製のFCVであるトヨタ『ミライ』やホンダ『クラリティ』には乗ったことがない。

その今から22年も前に乗ったFCVは、当時自動車の未来は燃料電池に有りと世界中が大騒ぎした中で生まれたメルセデスベンツNe-car4とフォードP2000(うろ覚え)の2台だった。まだ色々な要素が確立される以前の話だから、メルセデスは液体水素を燃料としていたし、一方のフォードは気体水素を燃料として・・・

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三菱ふそうが19日、新型『キャンター』を発表した。同社代表取締役社長 ハートムット・シック氏は発表会の質疑応答で商用車のCASE戦略・電動化戦略について質問に答える形で言及した。

キャンターは三菱ふそうの主力小型トラックだ。国内のみならず、海外にも展開するグローバルモデル。いすゞや日野など競合がひしめく国内小型トラック市場のシェアは20%ほどだが、インドネシアでは55%。台湾では45%と高いシェアを確保している。EU圏で19%、オース・・・

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韓国のヒュンダイ(現代)自動車は14日、水素燃料電池トラック『エクシェント』のグローバルプレミアをネット配信した。エクシェントは世界最初の量産燃料電池駆動大型トラックで、最初の7台が7日にスイスの顧客に引き渡されている。

スイスでは年内に50台が納車される予定だ。エクシェントの発売は同時に、ヒュンダイ商用車の欧州市場への正式な進出となり、北米や中国の商用車市場へ進出する準備ともなる。

欧州、北米、中国でのグリーンモビリティ普及に伴い・・・

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トヨタ自動車など9社は、水素社会の実現を推進する新たな団体「水素バリューチェーン推進協議会」設立に向け、準備委員会を立ち上げ、具体的な検討を開始した。

準備委員会には、岩谷産業、ENEOS、川崎重工業、関西電力、神戸製鋼所、東芝、トヨタ自動車、三井住友フィナンシャルグループ、三井物産の9社が参画。岩谷産業が事務局を務める。

昨今、多くの国々が水素社会実現に向けた取り組みを加速している中、日本でもCO2削減に向けて水素の利用促進の可能・・・

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日本のカトリック中央協議会が10月7日、フランシスコ教皇に燃料電池車のトヨタ『ミライ』(Toyota MIRAI)をベースにした「パパモービレ」を納車した。トヨタ自動車の欧州部門が10月9日に発表した。

この車は、フランシスコ教皇が2019年秋、日本を訪問した際に、トヨタが特別に製造した2台のミライのうちの1台だ。パパモービレとは、ローマ教皇がパレードなどで使用する謁見用車両を指す。トヨタはこの2台のミライを、日本のカトリック中央協議・・・

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トヨタ自動車は、2020年12月に6年ぶりのフルモデルチェンジを予定している燃料電池自動車『MIRAI』(ミライ)のティザーサイトを公開した。

トヨタは昨秋開催された「東京モーターショー FUTURE EXPO」で、MIRAI次期型を示唆する』『MIRAI Concept』を発表。来場者の注目を集めた。

MIRAI ConceptはTNGAプラットフォームを採用。ホイールベースを2780mmから2920mmへ延長し、低重心で伸びやか・・・

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トヨタなど6社、FC大型トラックの走行実証を2022年春頃より開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月13日(火) 17時45分

トヨタ自動車、日野自動車、アサヒグループ、西濃運輸、NEXTロジスティクスジャパン(NLJ)、ヤマト運輸の6社は10月13日、燃料電池(FC)大型トラックの走行実証を行うことで合意した。

今回の合意は、国内商用車全体のCO2排出量の約7割を占める大型トラック領域におけるCO2排出削減を目指したもの。FC大型トラックはトヨタと日野が共同で開発し、アサヒグループ、NLJ、西濃運輸、ヤマト運輸、トヨタの5社が、2022年春頃から各社の物流業・・・

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