ホンダ コンセプトカー

カーライフニュース - ホンダ コンセプトカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダ(Honda)は5月4日、インドネシア・ジャカルタ発で開催したバーチャルイベントにおいて、『N7Xコンセプト』を初公開した。

N7Xコンセプトは、新しい3列シート7名乗りのクロスオーバー車を提案する1台だ。インドネシアを含む地域の国の顧客からのさまざまな要望に基づいて、ホンダR&Dのアジア太平洋部門によって設計と開発が行われた。車名の「N7X」とは、「New 7seater eXcitement」を意味する。

N7Xコンセプト・・・

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ホンダは4月19日に開幕した上海モーターショー2021にて、中国初となるホンダブランド電気自動車(EV)のプロトタイプモデル『SUV e:プロトタイプ』を世界初公開した。

ホンダ SUV e:プロトタイプは、ホンダのダイナミクス技術をベースに、力強くスムーズな加速性能を追求して「操る喜び」に溢れる走行性能を実現。また、未来感のあるデザインに加えて、高度な音声識別インターフェースをベースに、「日常とのつながり」「スマートフォン連携」「O・・・

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ホンダは東京オートサロン2021に出展予定だった『N-VAN カスタム「3rd Place VAN」』を一部報道陣に公開した。アメリカンテイストを纏ったこのモデルについてデザイナーにその思いを語ってもらった。

◆若い人たちにN-VANをアピールしたい

----:平日はカフェに、休日は旅先での車中泊など、仕事と趣味をシームレスに繋げるトレーラー風カフェとして提案するモデルが、このN-VANカスタム3rd Place VANです。始めに・・・

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ホンダは東京オートサロン2021に出展予定だったコンセプトモデルを一部報道陣に公開した。その1台、『フィットe:HEVクロスターカスタム』を担当したデザイナーに話を聞くことが出来たので、その思いをお伝えする。

◆クルマはファッションの一部

----:『フィットクロスター』をベースによりSUVイメージを際立たせながら、アーバンなアウトドアスタイルを表現したのが、このフィットe:HEVクロスターカスタムとのことです。まずはこのモデルのコ・・・

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ホンダは、9月26日に開幕した「北京モーターショー2020」にて、中国で初となるホンダブランド電気自動車(EV)の将来の量産方向性を示すコンセプトモデル『ホンダSUV e:コンセプト』を世界初公開した。

ホンダSUV e:コンセプトは、次世代の「ホンダセンシング」として、安全運転支援システム「全方位ADAS」の搭載を予定している。ワイド化されたフロントカメラと360度レーダーが車両の周辺状況をより高度に検知することで、認識・予測・判断・・・

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ホンダの米国部門は、CES 2020において、『オーグメンテッド・ドライビング・コンセプト』(Honda Augmented Driving Concept)をワールドプレミアした。

オーグメンテッド・ドライビング・コンセプトは、将来の自動運転時代の到来を見据えたコンセプトカーだ。自動運転が実用化されると、ドライバーは運転操作から解放され、新しい方法でモビリティを楽しむことができるようになる。その一方、自ら運転を楽しみたいという欲求も・・・

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ホンダの米国部門は、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020において、『オーグメンテッド・ドライビング・コンセプト』(Honda Augmented Driving Concept)を初公開すると発表した。

オーグメンテッド・ドライビング・コンセプトは、将来の自動運転時代の到来を見据えたコンセプトカーだ。自動運転が実用化されると、ドライバーは運転操作から解放され、新しい方法でモビリティを楽しむことができるようになる。・・・

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ホンダの米国部門は、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020に、『ESMOコンセプト』(Honda ESMO Concept)を出展すると発表した。

モデル名の「ESMO」は、「エレクトリック・スマート・モビリティ」の略だ。フロント2輪、リア1輪の3輪EVで、シニアカーなどでの利用を想定している。

ESMOコンセプトには、「ホンダモバイルパワーパック」を搭載する。ホンダモバイルパワーパックは、着脱式のバッテリーだ。・・・

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東京モーターショー2019ホンダブースには『フィット』をはじめ市販直前のいくつものモデルが出展され、その中にはグローバルモデルの『アコード』も展示されていた。来年2月には正式に日本発表されるこのモデルについて、開発責任者に話を聞いた。

◆低重心・低慣性化

----:北米でデビュー以降、各国で販売が開始されているアコードが、いよいよ日本でも発売されますね。そこでまず、今回のフルモデルチェンジのポイントを教えてください。

本田技術研究・・・

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東京モーターショー2019ホンダブースで注目を集めていたのは、市販間近の『フィット』新型だろう。そこで開発責任者のこのクルマにかける想いや、デザイナーのこだわりについて話を聞いてみた。

◆積極的に選ばれるコンパクトカーを目指して

開発責任者の本田技術研究所オートモービルセンター商品企画室LPL主任研究員の田中健樹さんは、従来型フィットの責任者代行を務めており、そのときから「次をやるときのイメージは固めていた」という。具体的には、「先・・・

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