ポルシェ パナメーラ

カーライフニュース - ポルシェ パナメーラ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ポルシェのシューティングブレーク、『パナメーラ スポーツツーリスモ』の改良新型プロトタイプをカメラが捉えた。パナメーラ スポーツツーリスモは、2017年にデビューしたポルシェ初のワゴンモデルで、これが初の大幅改良となる。

今回は2台のプロトタイプ車両を捉えたが、ナンバー「2190」の車両はフロントバンパーがテープでカモフラージュされており、現行モデルを装った2本のLEDデイタイムランニングライトはフェイクとみられる。

一方、ナンバー・・・

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ポルシェジャパンは11月29日、『911カレラ』など28車種について、エアバッグコントロールユニットに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年8月14日から2016年7月4日に輸入された1222台。

対象車両は、エアバッグコントロールユニットにおいて、電源用コンデンサのコーティング硬化工程が不適切なため、耐久性が低いものがある。そのため、コンデンサが劣化するとコントロールユニットが・・・

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ポルシェは広州モーターショー2019に、『パナメーラ』の高性能グレード、『パナメーラ GTS』(Porsche Panamera GTS)を出展した。

「GTS」は、ポルシェの高性能モデルに冠されるグレード名だ。ポルシェのラインナップでは、『ボクスター』、『ケイマン』、『911』、『マカン』などに、GTSが用意されてきた。現行『パナメーラ』シリーズにGTSが設定されるのは、初めてとなる。

◆4.0リットルV8ツインターボ

パワート・・・

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ポルシェジャパンは11月15日、『パナメーラ』『カイエン』など10車種について、ブレーキバッド磨耗警報に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、『パナメーラ4S』『パナメーラ』『パナメーラ4』『パナメーラ4 E-ハイブリッド』『パナメーラターボ』『パナメーラターボS』『パナメーラGTS』『カイエンS』『カイエン』『カイエンターボ』の10車種で2016年10月24日から2019年9月26日・・・

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ポルシェ『パナメーラ』改良新型の最新プロトタイプをキャッチ。その室内も初めて撮影することに成功した。

パナメーラは2009年から販売されている欧州Fセグメントに属する5ドアサルーンだ。2016年からは2代目となる現行モデルが登場、これが初の大規模改良となる。

エクステリアでは、カモフラージュが施されているフロントバンパーとリアエンドを中心に再設計される見込みで、『911』新型にインスパイアされたデザインが有力とみられている。

前回・・・

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ポルシェは10月2日、『パナメーラ 10イヤー エディション』(Porsche Panamera 10 Years Edition)を欧州で発表した。

◆初代パナメーラは2009年4月に発表

初代パナメーラは2009年4月、中国上海で初公開された。ポルシェ初の量産4ドア/4シーターGT(グランツーリスモ)として開発されたパナメーラは、スポーツ性と快適性を両立させ、クラスの新たな基準を確立した。初代パナメーラには、さまざまな新技術を導・・・

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ポルシェジャパンは9月2日、『カイエン』と『パナメーラ』の合わせて11車種について、意図せず車両が動き出すおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「パナメーラ」、「パナメーラ4」、「パナメーラS」、「パナメーラ4S」、「パナメーラGTS」、「パナメーラターボ」、「パナメーラターボS」、「カイエン」、「カイエンS」、「カイエンターボ」、「カイエンターボS」の11車種で2002年12月24日・・・

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1台の謎のポルシェ『パナメーラ』開発車両をニュルブルクリンクで目撃した。海外一部メディアでは、チューナー「ゲンバラ」のプロトタイプと報道されているが、Spyder7では、ポルシェが極秘開発するハードコア(高性能)モデルであることが濃厚という情報を入手した。

パナメーラは、同社初のフル4シーターの4ドアサルーンとして、2009年から発売されているモデルだ。頂点に君臨する『ターボS E-ハイブリッド』は、最高出力550psを発揮する4.0・・・

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ポルシェ『パナメーラ』改良新型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

パナメーラは、同社初のフル4シーター、5ドアサルーンとして2009年にデビュー。2016年には7年ぶりのフルモデルチェンジが行われ、今回が第2世代初のフェイスリフトとなる。

捉えたプロトタイプは一見フルヌード状態だが、拡大するとフロントバンパーやテールゲートに黒いテープが多数貼られており、ディテールが隠されていることがわかる。しかし最・・・

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ポルシェ『パナメーラ』の派生シューティングブレーク『パナメーラ スポーツツーリスモ』改良新型を、再びカメラが捉えた。

スポーツツーリスモは、2017年にパナメーラ第2世代に設定されたシューティングブレーク(ワゴン)モデルで、これが初のフェイスリフトとなる。

7月に捉えた赤い開発車両は、現行型のテールライトに偽装パネルを装着しただけのプロトタイプだったが、今回は改良新型の変更部分をカモフラージュした市販型テスト車両と見ていいだろう。
・・・

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