ポルシェ

カーライフニュース - ポルシェ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ポルシェ『ボクスター』は1996年に初代モデルである「986型」が登場した、オープン専用ボディのスポーツカーだ。

2004年にフルモデルチェンジされた2代目は「987型」と呼ばれ、同じく2012年フルモデルチェンジの3代目は「981型」と呼ばれた。今回撮影した「718型」は2015年に登場したモデルで、このモデルよりかつての名レーシングカーのネーミングに由来する「718ボクスター」へと車名が変更された。

型式名が変わっているため4代・・・

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ポルシェとアウディは、両社が共同で電動化戦略を加速させると発表した。

フォルクスワーゲングループに属する両社は、すでにエンジンの共用など、一定の分野で協力関係にある。2017年春の発表では、これをさらに進め、将来は車両のアーキテクチャの共用を含めて、共同開発に取り組む。さらにポルシェとアウディは、自動運転、電動パワートレーン、デジタル化などの面で、緊密に協力していくことが発表された。

今回、ポルシェとアウディは、共同で電動化戦略を加・・・

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ポルシェは2月12日、3Dプリンターで製造した部品を、ポルシェのクラシックモデル向けに供給すると発表した。

希少なクラシックカーの愛好家にとって、スペアパーツが入手不可になると、最悪の場合、車が動かなくなってしまう可能性がある。解決策となったのは、少量のみ必要とされる非常に希少なパーツについては、3Dプリンターを使って製造するという方法。ポルシェによると、3Dプリンターで生産されるパーツは、技術的にも外観的にも、全てオリジナルの仕様に・・・

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ポルシェが工場にAR導入…部品の傷や欠陥をすぐに発見

by 森脇稔 on 2018年02月14日(水) 11時36分

ポルシェはドイツ・ライプツィヒ工場に、AR(拡張現実)技術を利用した「Inno-Space」を導入した、と発表した。

Inno-Spaceは、将来の品質管理アプローチを開発する目的で設置されたイノベーション・スペース。Inno-Spaceでは、品質管理の現在と未来をつなぐインターフェースを形成。これを、工場の生産プロセスに反映させる。

まず、車両を構成する各部品のCADデータを、アプリに読み込む。そして、CAD画像を実際の画像に重ね・・・

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ポルシェ『911ターボ』次期型(992型)が、豪雪のスカンジナビアで寒冷気候テストを開始した。ほぼフルヌードで現れたのは2度目だが、今回はより鮮明にその姿を捉えることに成功した。

フロントには、デュアルLEDデイタイムランニングライトバーが光り、真っ直ぐなフロントスカートと垂直なフロントエッジを持つ。大型化されているリアフェンダーはフェイクだが、ターボらしいワイドなスタイルとなるはずだ。ドア後ろのエアインテークもカモフラージュされてい・・・

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ポルシェ『パナメーラ』は、高級サルーンとしての居住性と一流スポーツカーの性能を兼ね備えたモデルである。そして「パナメーラ4 E-ハイブリッド」はそのパナメーラのPHVモデルだ。

搭載されるエンジンは、2.9リットルV型6気筒のツインターボエンジンで最高出力330ps、最大トルク450Nmを引き出す。それに最大出力136ps、最大トルク400Nmを引き出す電気モーターが合わさり、システム全体では最大出力462ps、最大トルクは700Nm・・・

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ポルシェ『911タルガ4 GTS』は、911タルガの50周年を記念して2015年のロサンゼルスモーターショーにてワールドプレミアされた、911シリーズのハイパフォーマンスモデルであるGTSシリーズのうちの1つだ。

タルガは1965年のデビュー以来911シリーズの中で確固たる地位を確立し、911の全販売台数のおよそ8台のうち1台がこのモデルだったという。最新のタルガは、クラシカルなタルガのコンセプトであるBピラーを備え、Cピラーを省略し・・・

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ポルシェは2月6日、ブランド初のEVスポーツカー、『ミッションE』の生産に備えて、ドイツ・ツッフェンハウゼンの本社工場を拡張すると発表した。

ミッションEは、4ドアのEVスポーツカーとして開発中。強力な2個のモーターを搭載。最大出力は600hp以上を引き出す。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分。0〜100km/h加速は3.5秒以下、0〜200km/h加速は12秒以下の性能を持つ。

バッテリーは、リチウムイオ・・・

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ポルシェは2月5日、電動パワートレイン車の開発に、2022年までに60億ユーロ(約8110億円)以上を投資すると発表した。

ポルシェは2022年までに、EVとプラグインハイブリッド車(PHV)のラインナップを拡大する方針。60億ユーロ以上の資金は、このエレクトロモビリティの強化に充当される。

当初、ポルシェは、電動パワートレーン車の開発に、およそ30億ユーロを投じる計画だった。今回の発表により、投資額は当初予定の2倍に増額されること・・・

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ポルシェ『718ボクスター』に設定される高性能モデル『718 ボクスター スパイダー』新型プロトタイプを、完全フルヌードの状態でカメラが捉えた。先代981世代から大幅なパフォーマンス向上が図られると見られる。

捉えたプロトタイプの姿からは、「GTS」に標準装備されているスポーツデザイン・パッケージのフロントエプロン、厚みを増したサイドシル、大型化されたサイドのエアスクープ、ディフューザーや大型ブレーキキャリパーが確認できる。また、エキ・・・

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