レクサス LS

カーライフニュース - レクサス LS

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

レクサスは1月15日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2018において、新型『LS』の米国価格を公表した。ベース価格は7万5000ドル(約830万円)。先代を3820ドル(約42万円)下回った。

およそ10年ぶりにフルモデルチェンジした新型LSの大きな特徴が、新開発GA-Lプラットフォームにより実現した流麗なクーペシルエット。新しいプラットフォームにより、低く構えたスタイリングが可能になった。さらに、これまでの4ドアセダンとは一・・・

ニュースを読む

レクサスのフラッグシップサルーン、『LS』がフルモデルチェンジし5代目に移行した。今回の試乗は東京都内のホテルを朝出発し、高速道路経由で伊豆のサイクルスポーツセンターを目指すというもの。2名1組での試乗となり、ドライビングだけでなく、後席のコンフォート性も確認することができた。

新型のLSは「GL-A」と呼ばれる新しいプラットフォームを採用。ホイールベースは先代ロングホイールベースモデルよりも、35mm長い3125mmとなった。全長は・・・

ニュースを読む

1989年に初代モデルが発表されたレクサス『LS』(当時の国内仕様は『セルシオ』)がフルモデルチェンジし5代目となった。レクサスブランドそのものがLSからスタートしており、LSの歴史はレクサスの歴史とも言い換えられる。

国内モデルに限っていえば、初代から3代目までがセルシオ、先代に当たる4代目からがレクサスLSとなる。4代目LSは11年という異例の長期間にわたり製造されている。新型はGA-Lと呼ばれる『LC』にも採用された新しいプラッ・・・

ニュースを読む

レクサスは11月17日、中国で開幕した広州モーターショー2017において、新型『LS』の中国仕様車について、ガソリンが「LS350」、ハイブリッドが「LS500h」になると発表した。

新型LSのガソリンエンジン搭載車は、日本や米国、欧州では「LS500」の1グレードのみ。LS500には、新開発の直噴3.5リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。このエンジンは、排気量を3445ccにダウンサイズしながら、2個のターボで過給・・・

ニュースを読む

トヨタは、11月20日、レクサス新型『LS』の受注台数が発売日である10月19日から11月19日までの1か月で月販目標台数の15倍以上となる約9500台に達したと発表した。

受注台数のパワートレイン別での内訳は、ハイブリッドモデルの「LS500h」が約6800台、ガソリンエンジンモデルの「LS500」が約2700台となる。

主な好評点として、6ライトキャビンデザインを採用したクーペシルエットや、運転に集中できるコクピットと、日本の美・・・

ニュースを読む

レクサスは、自身が提案するライフコレクション「CRAFTED FOR LEXUS」より、2017年新作秋冬アイテムとして、日本の伝統技術で作られ、レクサス新型『LS』の内装と同じカットデザインの切子グラスと「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT2016」の静岡代表が手がけたスピンドルトレイを発売する。

切子グラスは、新型LSのドアトリムオーナメント製作を担当した「STUDIO KOBIN」の中村敏康氏による製品。色はクリア・・・

ニュースを読む

レクサス『LS+コンセプト』は、2020年に向けてレクサスデザインの新たな可能性と、近い将来に実現を目指す最新の自動運転技術を兼ね備えたコンセプトカーだ。つまりデザインを含め、レクサスの将来の方向性を表現したモデルなのである。

◇次世代LSのあるべき姿とは

----:では早速LS+コンセプトのデザインコンセプトを教えてください。

レクサスデザイングループ長の袴田浩昭氏(以下敬称略):名前の通り発売されたばかりの『LS』をベースに開・・・

ニュースを読む

「初代LSの衝撃を超えるクルマにしてください」

新型『LS』の開発責任者である旭CEは、マスタードライバーであり社長である豊田章男氏から、そうリクエストされたという。

初代とは、1989年にアメリカでデビューした「レクサスLS400」のことを指す。圧倒的な静粛性で、世界をアッと言わせたのはこのモデルのことである。

豊田社長も無理難題をふっかけるものだと思ったものだ。リクエストというより、もはや命令である。初代は世界史に残る傑作品な・・・

ニュースを読む

レクサスは10月27日、米国ラスベガスで10月31日に開幕するSEMAショー2017において、新型『LS』のカスタマイズカーを初公開すると発表した。

このカスタマイズカーは、新型LSのスポーツ仕様、「F SPORT」がベース。F SPORTは、専用の縦基調のメッシュスピンドルグリルを採用。インテリアは、専用シートをはじめ、握る位置に合わせて断面形状を緻密に変化させた専用ステアリング、『LFA』の意匠を継承するメーターリングスライド機構・・・

ニュースを読む

デンソーは、自動車用としては世界最大となる約24インチの大画面ヘッドアップディスプレイ(HUD)を開発、11月に発売予定の新型レクサス『LS』に搭載される。

今回デンソーは、ドライバーから見て、約3メートル前方に24インチの画面を投影できる大画面HUDを開発。ドライバーは運転中に視線を大きく移動させることなく、直感的に必要な情報を得ることができる。車速や道路の制限速度といった基本的な情報に加え、車両周辺センサーやカーナビゲーションと連・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

TOMOCHIKI

満足度もミドルクラス

車種名:日産 プレサージュ
投稿ユーザー:TOM***** さん
総合評価:

乗り心地、シートはそこそこ良く、気に入っています。遠出の高速ドライブ等で...[ 続きを見る ]

ponta1966

ロードスターRF

車種名:マツダ ロードスターRF
投稿ユーザー:pon***** さん
総合評価:

RS・ソウルレッド 積載性/収納性が低評価なのは車の性質上仕方ないのです...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2018 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針