レクサス LS

カーライフニュース - レクサス LS

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

レクサスは4月10日、2018年第1四半期(1〜3月)のレクサスの欧州新車販売の結果を発表した。総販売台数は、第1四半期としては過去最高の1万8596台。前年同期比は2.2%増だった。

車種別の第1四半期実績では、主力SUVの『NX』が7861台。前年同期比は21.7%増と大幅に増加した。レクサスの欧州販売のおよそ42%を占める最量販車の地位を維持している。

NXに続いたのは、同じくSUVの『RX』。ただし、第1四半期は3876台に・・・

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ヒコセブンは、オリジナルブランド「RAI'S」の新製品として、ダイキャスト製1/43スケール「レクサス LS600hL 2015 日本国内閣総理大臣専用車」を発売。4月4日よりモデルギャラリーHIKO7および全国模型取扱店にて予約受付を開始した。

総理大臣専用車には長くトヨタ『センチュリー』が使われていたが、2008年にレクサス『LS』前期型が追加配備された。今回発売するのは、2015年に配備されたレクサス LSの後期型。総理大臣車特・・・

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5代目となったレクサスのフラッグシップサルーン『LS』のパワートレインは3.5リットルNA+モーターのハイブリッドと、3.5リットルターボエンジンの2種が用意されている。ハイブリッドモデルは2017年10月19日の発表と同時に発売されたので、すでに試乗していたが、3.5リットルターボモデルは、12月18日発売であったため公道での試乗は遅れていた。

今回、やっとその機会が訪れ、公道での試乗となったわけだ。ターボエンジンの型式は「V35A・・・

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レクサスは1月15日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2018において、新型『LS』の米国価格を公表した。ベース価格は7万5000ドル(約830万円)。先代を3820ドル(約42万円)下回った。

およそ10年ぶりにフルモデルチェンジした新型LSの大きな特徴が、新開発GA-Lプラットフォームにより実現した流麗なクーペシルエット。新しいプラットフォームにより、低く構えたスタイリングが可能になった。さらに、これまでの4ドアセダンとは一・・・

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レクサスのフラッグシップサルーン、『LS』がフルモデルチェンジし5代目に移行した。今回の試乗は東京都内のホテルを朝出発し、高速道路経由で伊豆のサイクルスポーツセンターを目指すというもの。2名1組での試乗となり、ドライビングだけでなく、後席のコンフォート性も確認することができた。

新型のLSは「GL-A」と呼ばれる新しいプラットフォームを採用。ホイールベースは先代ロングホイールベースモデルよりも、35mm長い3125mmとなった。全長は・・・

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1989年に初代モデルが発表されたレクサス『LS』(当時の国内仕様は『セルシオ』)がフルモデルチェンジし5代目となった。レクサスブランドそのものがLSからスタートしており、LSの歴史はレクサスの歴史とも言い換えられる。

国内モデルに限っていえば、初代から3代目までがセルシオ、先代に当たる4代目からがレクサスLSとなる。4代目LSは11年という異例の長期間にわたり製造されている。新型はGA-Lと呼ばれる『LC』にも採用された新しいプラッ・・・

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レクサスは11月17日、中国で開幕した広州モーターショー2017において、新型『LS』の中国仕様車について、ガソリンが「LS350」、ハイブリッドが「LS500h」になると発表した。

新型LSのガソリンエンジン搭載車は、日本や米国、欧州では「LS500」の1グレードのみ。LS500には、新開発の直噴3.5リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。このエンジンは、排気量を3445ccにダウンサイズしながら、2個のターボで過給・・・

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トヨタは、11月20日、レクサス新型『LS』の受注台数が発売日である10月19日から11月19日までの1か月で月販目標台数の15倍以上となる約9500台に達したと発表した。

受注台数のパワートレイン別での内訳は、ハイブリッドモデルの「LS500h」が約6800台、ガソリンエンジンモデルの「LS500」が約2700台となる。

主な好評点として、6ライトキャビンデザインを採用したクーペシルエットや、運転に集中できるコクピットと、日本の美・・・

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レクサスは、自身が提案するライフコレクション「CRAFTED FOR LEXUS」より、2017年新作秋冬アイテムとして、日本の伝統技術で作られ、レクサス新型『LS』の内装と同じカットデザインの切子グラスと「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT2016」の静岡代表が手がけたスピンドルトレイを発売する。

切子グラスは、新型LSのドアトリムオーナメント製作を担当した「STUDIO KOBIN」の中村敏康氏による製品。色はクリア・・・

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レクサス『LS+コンセプト』は、2020年に向けてレクサスデザインの新たな可能性と、近い将来に実現を目指す最新の自動運転技術を兼ね備えたコンセプトカーだ。つまりデザインを含め、レクサスの将来の方向性を表現したモデルなのである。

◇次世代LSのあるべき姿とは

----:では早速LS+コンセプトのデザインコンセプトを教えてください。

レクサスデザイングループ長の袴田浩昭氏(以下敬称略):名前の通り発売されたばかりの『LS』をベースに開・・・

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