ルノー ルーテシア、クリオ

カーライフニュース - ルノー ルーテシア、クリオ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ルノーは7月19日、『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)の2022年モデルの受注を欧州で開始した。ハイブリッドのスポーティ仕様、「E-TECHエンジニアード」を新設定している。

◆フロントバンパーに「F1ブレード」装着
クリオのE-TECHエンジニアードでは、フロントバンパー下側に「F1ブレード」を装着する。サイドとリアの下側、ホイールなどには、ウォームチタンのアクセントを追加した。車両の前後のエンブレ・・・

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ルノーのコンパクトハッチバック『ルーテシア』に、新開発のフルハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したモデルが、日本上陸を果たした。輸入車最高レベルの燃費と、従来のHVのイメージを覆す軽快な走りが魅力の一台だ。

ルノー独自開発、軽快&低燃費な「E-TECH」システム
「E-TECH」は、ルノーが独自開発したハイブリッドシステム。1.6リットルのエンジンに、「E-モーター」と「HSG(ハイボルテージスターター&ジェネレーター・・・

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欧州が傾倒している電動化は、性急なBEV化のように思われているが、そうじゃないという好個の一台がついに日本に上陸した。それが今回試乗してきた、ルノー『ルーテシア E-TECH HYBRID(Eテック・ハイブリッド)』だ。

クーペSUVであるルノー『アルカナ』が先行したものの、1.2kWh容量のリチウムイオンバッテリーを積み、230Vのシステムを通じて、モーター側とエネルギーの出し入れ、つまり駆動と回生を行うE-TECH(E-テック)は・・・

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電子制御ドッグクラッチマルチモードAT。うーむ、要はドッグクラッチを持ったトランスミッション。つまりドッグミッションのことだ。

自分が知る限りいわゆるモータリゼーション勃興以後、日本で最初に自動車にドッグミッションを使ったのはホンダ『Z360GS』だったと思う。ノンシンクロだから入れるのに苦労した覚えがあるが、慣れてしまえばクラッチも使わずにスパッスパッとギアが入った。と、これはマニュアルの話だが新しいルノー『ルーテシアE-TECH』・・・

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欧州の激戦クラスであるBセグメントにおいて6年連続ナンバーワンに輝いた4代目から、大きく進化を果たした現行型ルノー『ルーテシア』。都市部でも扱いやすいコンパクトサイズながらも実用的な後部座席を備え、高速域でも安定した走行性を見せるとあって、2020年のデビュー時から高く評価されている。

そのルーテシアに先ごろ日本上陸を果たしたフルハイブリッドモデルの『アルカナ』と同一のパワートレインを搭載する『ルーテシア E-TECH HYBRID(・・・

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ルノー・ジャポンは、コンパクトハッチバック『ルーテシア』に、新開発のフルハイブリッドシステム「E-TECH(イーテック)」を搭載したルノー『ルーテシア E-TECHハイブリッド』を追加し、6月30日より発売する。

ルーテシアは、高いデザイン性やドライバー中心に設計されたコックピットなどが世界的に評価された、ルノーを代表するモデルだ。新たに追加された「E-TECHハイブリッド」は、ハイブリッド車(HV)のイメージを覆す爽快な走りとともに・・・

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ルノーは6月1日、欧州向けの『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)に、「E-TECHエンジニアード」を設定すると発表した。

◆ウォームチタンのアクセントをあしらう
クリオのE-TECHエンジニアードでは、フロントバンパー下側に「F1ブレード」を装着する。サイドとリアの下側、ホイールなどには、ウォームチタンのアクセントを追加した。車両の前後のエンブレムは、グロスブラックで仕上げる。

運転席側のドアには、E・・・

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ルノーは6月1日、欧州向けの『アルカナ』、『メガーヌ』、『クリオ』(日本名:『ルーテシア』に相当)、『キャプチャー』の各電動モデルに、「E-Techエンジニアード」を設定すると発表した。

E-Techエンジニアードでは、フロントバンパー下側に「F1ブレード」を装着する。サイドとリアの下側、ホイールなどには、ウォームチタンのアクセントを追加した。車両の前後のエンブレムは、グロスブラックで仕上げる。

インテリアは、チタンカラーのステッチ・・・

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ルノー・ジャポンは、限定車『ルーテシア・ラ・パリジェンヌ』の発売を記念して、ピエール・エルメ・パリとコラボレートしたオリジナルパッケージのマカロンセットとショコラを、2月11日よりオンライン限定で各200セット販売する。

ルーテシア・ラ・パリジェンヌは、ノワール エトワールメタリック(黒)のボディカラーに、時代を超えて輝くパリジェンヌのように洗練された魅力を表現する専用ブラスカラーの内外装アクセントを配したデザインが特徴の販売台数70・・・

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ルノー・ジャポンは、コンパクトカーのルノー『ルーテシア』に、ブラスカラーのアクセントを内外装に取り入れた限定車、「ルーテシア・ラ・パリジェンヌ」を設定し、2月3日から購入申し込みの受付を、全国のルノー正規販売店で開始した。

限定車は、官能性にダイナミズとスポーティネスを融合させたデザインと、コンパクトカーの水準を超えた知覚品質のインテリアが特徴のルーテシアがベース車。これに、昔のパリで装飾品に使われていた真鍮(=ブラス)のシックな魅力・・・

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