ルノー ルーテシア、クリオ

カーライフニュース - ルノー ルーテシア、クリオ (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆Bセグメント・コンパクトが熱い!

トヨタ『ヤリス』とホンダ新型『フィット』が相次いで登場し、ここへ来てBセグコンパクトが盛り上がっている。数週間前、ショー自体はコロナ禍で中止の憂き目を見たとはいえ、毎年ジュネーブで発表される欧州COTYに選出されたのはプジョー『208』、つまり欧州Bセグコンパクトの売れ筋モデルだ。

昨年後半からはライバルのルノー『ルーテシア』(現地名『クリオ』)も5世代目が投入されており、日本と同じく欧州もBセグ・・・

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◆現行最後の『ルーテシアR.S.トロフィー』

かつて乗った時も無類の楽しさを提供してくれた、ルノー『ルーテシアR.S.トロフィー』。そのファイナルエディションが限定50台で発売されたので乗ってみた。

以前に乗ったR.S.トロフィーと今回のファイナルエディションではいくつか異なるポイントがあるので、まずはその説明から。

外観はその当時(2015年)から多少のマイナーチェンジを受けていて、ヘッドライトやその下に付くライト類のデザインが・・・

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ルノーは、ベルギーで開催中のブリュッセルモーターショー2020において、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)のハイブリッド車をワールドプレミアした。

◆1.6リットルエンジンにツインモーターの組み合わせ

新型クリオは、ルノー日産三菱アライアンスが開発した「CMF-B」プラットフォームを最初に採用するルノー車になる。また、ルノーグループが新開発したハイブリッド技術、「E-TECH」を搭載する最初のル・・・

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東京モーターショー2019で5世代目となる新型『ルーテシア』を日本初公開したルノー。ベストセラーモデルである4代目ルーテシアの面影を感じながら、「機能、装備、室内空間、あらゆる面でクラスを超えるモデル」としてデザインされた、とカンファレンスでは語られていた。

そんな新型ルーテシアのデザインについて、モーターショーにあわせて来日したデザイナー、アンソニー・ロー氏に会場で話を伺った。

---:まず初めに、新型ルーテシアのデザインテーマを・・・

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ルノー・ジャポンは、東京モーターショー2019のプレスカンファレンスにて、5代目となる新型『ルーテシア』(本国名『クリオ』)を公開した。

登壇したルノー・ジャポン株式会社の大極司社長によると、ルノー・ジャポンは車作りにおいて「パッションフォーライフ」を大切にしており、今回の新型ルーテシアもそのルノーの「パッション」を体現したモデルだそう。「機能、装備、室内空間、あらゆる面でクラスを超えるモデル」に仕上がっているとのこと。運転支援システ・・・

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ルノー・ジャポンは、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、日本未発表モデルを含む3モデルを展示する。

ルノー・ジャポンは、「Passion for life」をスローガンにユーザーが趣味や好きなことを楽しむことを車を通じてサポートし、フランス文化やフランスのトレンドを取り入れたライフスタイルを提案している。今回のルノーブースでは、このスローガンに沿った最新の3モデルを紹介する。・・・

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ルノー・ジャポンは、『ルーテシア』に、情熱的な赤いボディカラー「ルージュフラム」を再び採用した特別仕様車「アイコニック」を設定し、7月11日から40台限定で発売する。

ルノー ルーテシアは、5ドアでありながらクーペのように流麗なデザイン、ロングドライブでも楽しく快適な走行性能が特徴のコンパクトカー。フランスでは2018年販売台数No.1に輝くなど、高い評価を得ている。

限定車は、ルーテシアのデザインテーマ「LOVE」を表現する情熱的・・・

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ルノーは6月22日、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』)に相当)のレーシングカー、『クリオカップ』、『クリオラリー』、『クリオRX』を、フランスで発表した。

クリオは1990年の初代発売以来、全世界で累計約1500万台を販売しており、ルノーグループの最量販モデルだ。また2013年以来、欧州Bセグメントの販売トップに立っており、ルノーは新型でも欧州Bセグメントの首位を維持することを目指している。新型はおよそ・・・

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ルノー クリオ 新型、欧州発売…ハイブリッドは2020年

by 森脇稔 on 2019年05月31日(金) 21時00分

ルノーは5月30日、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)を欧州で発売した。フランス本国でのベース価格は、1万4100ユーロ(約171万円)だ。

◆新開発のハイブリッドは市街地走行で最大4割の燃費向上を可能に

新型は、ルノー日産三菱アライアンスが開発した「CMF-B」プラットフォームを最初に採用するルノー車になる。また、ルノーグループが新開発したハイブリッド技術、「E-TECH」を搭載する最初のルノ・・・

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ルノーは4月2日、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)の受注を欧州で開始した。フランス本国でのベース価格は、1万4100ユーロ(約176万円)と発表されている。

◆先代よりもダイナミックなエクステリアに。インテリアはグレードアップ

5世代目モデルとなる新型のエクステリアは、先代モデルのエモーショナルなフォルムを継承しながら、よりダイナミックなデザインを目指した。フロントグリルは大型化され、フロント・・・

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