ホンダ NSX

カーライフニュース - ホンダ NSX

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは7月10日、『NSX』(Acura NSX)の「ロードカーvsレーシングカー」と題する映像を、公式サイトで公開した。

◆市販車とレーシングカーで部品の約80%を共用

ロードカー(市販車)のNSXの2019年モデルでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更し、ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げ・・・

ニュースを読む

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラ(Acura)は7月2日、2019年上半期(1〜6月)の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は7万3767台。前年同期比は1.5%増と、4年ぶりに前年実績を上回った。

セダン系では、スポーツセダンの『TLX』が、1万3172台を販売。前年同期比は22%減と、2年連続のマイナスだ。『ILX』は6956台を売り上げ、前年同期比は25.9%増と、2年連続で前年実績を上回る。最上級車の『RLX』(日・・・

ニュースを読む

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは6月26日、『NSX』(Acura NSX)の改良新型となる2019年モデルが、米国コロラド州で6月30日に決勝レースが開催される「第97回パイクスピーク国際ヒルクライム」において、公式ペースカーに起用されると発表した。

NSXの2019年モデルでは、軽量ボディのミッドシップに、直噴3.5リットル(3493cc)V型6気筒ツインターボエンジンを搭載する。高効率・高出力の3モーターハイブリッドシ・・・

ニュースを読む

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは6月19日、米国コロラド州で6月30日に開催される「パイクスピーク国際ヒルクライム」に、『タイムアタックNSX』(Acura Time Attack NSX)が参戦すると発表した。

パイクスピーク国際ヒルクライムは、米国コロラドスプリングスで、1916年から開催されているヒルクライムレースだ。競技は全長20kmのコースを一気に駆け上がり、タイムを競う。標高はスタート地点が2800mで、ゴール地・・・

ニュースを読む

ホンダ NSX 改良新型、ロングビーチで市販車最速

by 森脇稔 on 2019年04月15日(月) 22時00分

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは4月12日、『NSX』(Acura NSX)の改良新型となる2019年モデルが、米国カリフォルニア州ロングビーチ市街地コースにおいて、市販車の最速ラップタイムを記録した、と発表した。

NSXの2019年モデルでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更。ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げた。限界・・・

ニュースを読む

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラ(Acura)は4月2日、2019年第1四半期(1〜3月)の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は3万6385台。前年同期比は8.9%増とプラスを維持する。

全販売台数3万6385台の内訳は、乗用車が1万0630台で、前年同期比は11.2%減と後退。一方、SUVなどのライトトラックは2万5755台を売り上げ、前年同期比は20.1%増とプラスに転じた。

セダン系では、スポーツセダンの『TLX・・・

ニュースを読む

ホンダのミッドシップスポーツカー、『NSX』の先行プロトタイプが公表されてから2019年で30年となる。1989年2月、プロトタイプ『NS-X』がアキュラからシカゴモーターショー1989で発表された。日本では同年10月の東京モーターショー1989に、ホンダNS-Xとして出展された。

そして1990年に、量産車として世界初のオールアルミ・モノコックボディを採用した、本格的ミッドシップ・スポーツカー『NSX』として発売された。日本ではホン・・・

ニュースを読む

ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは2月6日、米国で2月7日(日本時間2月8日未明)に開幕するシカゴモーターショー2019において、『NSX』(Acura NSX)のデビュー30周年を祝福する特別展示を行うと発表した。

ホンダは1989年2月、シカゴモーターショーにおいて、1台のスポーツカーコンセプトを初公開した。真っ赤なボディカラーの『NS-X』だ。Nはニューを、Sはスポーツカーを、Xは未知の世界を意味し、ホンダが世に送り出そ・・・

ニュースを読む

ホンダ(Honda)は2月1日、オーストラリア進出50周年を記念して、『NSX』や『シビックタイプR』をはじめ、二輪車や汎用製品を含めた7モデルに、全身ゴールドのワンオフモデルを製作した、と発表した。

ホンダは1969年2月4日、現地法人のホンダオーストラリアを設立した。ホンダの製品は1950年代からオーストラリア各地で輸入販売されていたが、1969年2月4日の現地法人の設立によって、オーストラリア市場での販売を本格化した。以来、ホン・・・

ニュースを読む

◆正しい2代目NSX像に上書きされた

2世代目『NSX』にデビュー最初に試乗した際の思いは内心フクザツだった。

まして2000万円超、ホンダの最高、最新の技術が投入され、元来スポーツカー好きのアメリカ人エンジニアのセンスが息づいてとあらば、つまらないクルマにはなっていないはず……そう考えられたからだ。

が、実際の印象は「あら!?」だった。正直、初試乗時の印象の子細は、もはやほぼ記憶から飛んでいるほど。いや、もう少し正しく言えば、今・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

としろー

EL41 まだ現役

車種名:トヨタ カローラII/コルサ/ターセル
投稿ユーザー:とし***** さん
総合評価:

走行距離はもうすぐ4万キロ、エンジンは極めて良好。 でも過去スターター・...[ 続きを見る ]

nice

さいあく

車種名:ホンダ N-VAN
投稿ユーザー:nic***** さん
総合評価:

とにかく燃費が悪い 以前のバモスの方がよっぽど良かった シートレイアウト...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2019 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針