日産 フェアレディZ

カーライフニュース - 日産 フェアレディZ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は、フェアレディZ(Z34)NISMO用の「NISMOスポーツリセッティング タイプ-1」を発売する。

NISMOスポーツリセッティングは、専用ECM(エンジンコントロールモジュール)等を採用したエンジンチューニングメニュー。仕様の違いにより「タイプ-1」「タイプ-2」「タイプ-3」の3つをラインアップしている。

タイプ-1は、サーキット走行向けに、スピードリミッターのみ変・・・

ニュースを読む

日産 フェアレディZ プロトタイプ、内田社長が試乗

by 森脇稔 on 2020年10月29日(木) 20時00分

日産自動車(Nissan)は10月28日、『フェアレディZプロトタイプ』に、同社の内田誠社長兼CEOが試乗する映像を、公式サイトを通じて公開した。

フェアレディZプロトタイプは、日産を代表するスポーツカー、『フェアレディZ』の次期型を示唆したプロトタイプだ。50年に渡る歴史を持つフェアレディZの伝統と、現代的な雰囲気を組み合わせた新しいスポーツカーを目指している。

シャープで長いボンネットの下には、V型6気筒ガソリンツインターボエン・・・

ニュースを読む

代官山蔦屋書店(東京都渋谷区)が開催するモーニングクルーズは、毎月1回テーマを決め、車好きが愛車と集まるイベントだ。11日のテーマは日産『フェアレディZ』。数十台の歴代Zとともに、今回は日産自動車の協力で『フェアレディZプロトタイプ』が展示された。

イベントには日産自動車チーフプロダクトスペシャリストの田村宏志氏と同エグゼクティブデザインダイレクターの田井悟氏らも登場。田村氏は「これまで『Zはどうなってるんだ』と聞かれてきたが、こうし・・・

ニュースを読む

日産自動車(Nissan)の米国部門の北米日産は10月1日、2020年1〜9月の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は65万6084台。前年同期比は37.2%減と引き続き減少した。

全販売台数65万6084台のうち、乗用車は前年同期比45.4%減の23万3808台と減少傾向にある。SUVなどのライトトラックも、前年同期比31.5%減の42万2276台と、2年連続で前年実績を割り込んだ。

日産ブランドの1〜9月実績は、59万706・・・

ニュースを読む

日産は次期型『フェアレディZ』プロトタイプを公開した。フェアレディZというと、やはり“走り”も見逃せない。開発において日産自動車チーフプロダクトスペシャリストの田村宏志氏は、「日産では『GT-R』とZの両方を持っているので、それらの立ち位置は明確にした」という。

具体的には、「モビルスーツのように、マシンのパワーを電子制御を使って、つまり人間の叡智をかけ、いかにドライバーとコネクションするかというタイプのGT-R」に対し、「ダンスパー・・・

ニュースを読む

日産は次期型『フェアレディZ』のコンセプトモデルを発表した。プロトタイプには既報の通りS30やZ32のモチーフがちりばめられている。しかし、新しさも感じさせなければ新型車である意味がない。

◆今だから出来る技術

そのあたりのバランスについて、日産自動車のエグゼクティブデザインダイレクターの田井悟氏は、「サイドに通る、リアに向かって落ちていく線=リバースウェッジクリースは割とシャープなラインで、上の面と下の面をきれいに切り分けている。・・・

ニュースを読む

日産は次期型『フェアレディZ』プロトタイプを公開した。そのデザインは歴代Zのモチーフを纏いながらも、単なる懐古主義ではなく、最新技術なども投入しデザインされているという。

◆大切なのはシルエット

日産専務執行役員グローバルデザイン担当のアルフォンソ・アルバイザ氏は、「シルエットが最も重要」という。「長いフードとキャビンが240Z(S30)のイメージを醸し出している。

同時にリアはフードよりも低い位置にあることもこだわりのひとつ」と・・・

ニュースを読む

日産自動車は9月16日、新型『フェアレディZ』のプロトタイプをオンラインで世界に向けて公開した。プロトタイプをこれほど大々的にPRするイベントは異例といっていいだろう。そこには日産の苦しい事情がありそうだ。

日産の2020年3月期連結決算は6712億円の最終赤字。21年3月期も新型コロナウイルスの影響で、営業損益が過去最大の4700億円の赤字、最終損益も6700億円の赤字になる見通しだ。資金繰りも悪化しているといわれており、総額で1兆・・・

ニュースを読む

日産自動車は『フェアレディZプロトタイプ』の初公開にあわせ、東京・銀座のショールーム「NISSAN CROSSING」にて、1960年代以降の歴代「Z」と、フェアレディZプロトタイプの1/4スケールモデル全7台の展示を開始した。

フェアレディZプロトタイプは、内外装のデザインを一新するとともに、V6ツインターボエンジンとマニュアルトランスミッションを組み合わせたパワートレインを搭載。50年におよぶ歴史を持つフェアレディZの伝統と現代的・・・

ニュースを読む

日産自動車は9月16日、横浜市に開設している「日産パビリオン」で、スポーツカー「フェアレディZ プロトタイプ」のオンライン発表会を開いた。米国のイベント会場と中継するなど世界中のZファンに向けて次期モデルのプロトタイプを初公開した。

フェアレディZは1969年の初代から数えて次期型が7代目となる。全面改良は2008年以来で、来年の市場投入が見込まれている。パワートレインはV6型ツインターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

のわー

平均的な車

車種名:トヨタ カローラフィールダー
投稿ユーザー:のわ***** さん
総合評価:

MTで走りを求めず、ある程度快適さを求める方におすすめです。 特に遮音性...[ 続きを見る ]

シロボル

一度ディーゼルモデルに乗ってみたいと思い、本当に思いきって、買ってしまっ...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針