日産自動車

カーライフニュース - 日産自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

2020年東京五輪の開幕まできょう7月24日で1年、夢と期待が膨らむスポーツの祭典に水を差すわけでもないが、オリンピックどころでないのは業績不振に悩む日産自動車と曙ブレーキだ。

日産自動車が業績立て直しに向けて生産体制を見直すため、早期退職なども・・・

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日産、追浜工場4地区に納車前整備センターを建設

by 丹羽圭@DAYS on 2019年07月24日(水) 07時30分

日産自動車は7月23日、追浜工場4地区(神奈川県横須賀市 夏島町2番50)に、新車の納車前整備を行う納整センターを新たに建設すると発表した。

納整センターは、生産工場から車両を受け入れ、ディーラーオプションの取り付けや内外装の清掃など、販売会社での納車に必要な準備作業を行う施設。

日産は全国10カ所で納整センターを運営。このうち、座間と追浜を統合し、新しいセンターを追浜4地区に建設。これにより、納期の改善および輸送の効率化を目指す。・・・

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日産自動車(Nissan)の欧州部門は7月22日、9月3日に発表予定の新型車の新たなティザーイメージを公開した。

欧州日産は今回、この新型車のフロントマスクを正面から捉えたティザーイメージを1点配信した。

スリムなLEDポジショニングランプの下側には、独立した丸型ヘッドライトが配されている。このライト配置は、現行『ジューク』の個性のひとつであり、新型車が次期ジュークである可能性が高い。

なお、次期ジュークに関しては、9月3日に発表・・・

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日産自動車と熊本日産自動車、日産プリンス熊本販売は7月22日、「電気自動車を活用した持続的なまちづくりに関する連携協定」を熊本市と締結したと発表した。

今回の協定では、熊本市が電気自動車(EV)の普及を通じて、温室効果ガスの削減や地域課題解決に取り組むとともに、地震災害等による大規模停電発生時に、避難所等にて熊本日産自動車およびプリンス熊本販売より貸与される『リーフ』を電力源として活用することで、市民の安全確保に努めるというもの。

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7月16日に発表された日産『スカイライン』改良新型のガソリン車には、スカイライン史上最高の405PSを実現した「400R」仕様がラインアップされた。スカイライン改良新型は「VR30DDTT」型3.0リットルV6ツインターボエンジンを新たに搭載している。

VR30DDTTエンジンの開発にあたり日産は、プレミアムスポーツセダンとしての運転の楽しさと圧倒的な走行性能を追求したという。ドライバーは、様々な走行シーンにおいてアクセルを踏んだ瞬間・・・

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日産自動車は7月18日、電気商用車『e-NV200』のパーキングケーブルに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2014年9月19日〜2017年1月30日に製造された2468台。

パーキングケーブルにおいて、シフトレバー連結部留め具の材質が不適切なため、加水分解にて劣化することがある。そのため、留め具が破損し、シフトレバーとの連結が外れてパークロック操作ができなくなり、最悪の場合、パークロ・・・

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クルマと社会がつながることによる、全く新しいカーライフの提供を目指している日産は、7月16日に発表した新型スカイラインで次世代コネクテッドサービス「Nissan Connect」を登場させる。ここではプロパイロット2.0とも連携するこのサービスについて解説したい。

◆地図更新も通信で自動化。スマホ連携の強化でますます便利に

このサービスは日産が新型スカイラインで初めて用意されたもので、コネクテッドによる様々なサービスが可能になる。具・・・

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日産自動車は、新型『スカイライン』の展示イベントを7月16日より日産グローバル本社ギャラリーにて開催する。

1957年の初代誕生から62年を迎えたスカイラインは、「憧れのクルマ」として愛されてきた日産を代表するプレミアムスポーツセダン。歴代スカイラインは、常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。今回発表された新型スカイラインは、世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」を搭載。新しい時代の幕開けのモデルとして進化を・・・

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日産 GT-R に50周年記念車、12万2040ドルから…米国発売へ

by 森脇稔 on 2019年07月16日(火) 18時00分

日産自動車の米国部門は、『GT-R』(Nissan GT-R)の2020年モデルに「50thアニバーサリーエディション」を設定し、7月25日に発売すると発表した。現地ベース価格は、12万2040ドル(約1320万円)と公表されている。

日産GT-Rの原点が、1969年に発売された『スカイライン2000GT-R』(PGC10型)だ。今年は、その登場から50周年にあたる。これを記念する特別モデルが、『GT-R 50thアニバーサリーエディ・・・

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日産自動車は7月16日、一部改良した『スカイライン』を発表した。今回の改良を機に、車体エンブレムをインフィニティブランドから日産ブランドへ戻すとともに、伝統の丸目4灯リアコンビランプを復活させたのが特徴。

車両開発責任者を務める徳岡茂利チーフビークルエンジニアは同日、横浜市内にある本社で開いた発表会で「改めて日産のスカイラインであることを宣言するデザインに我々の意志を表現した」と述べた。

具体的には「フロントデザインは、日産ブランド・・・

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