マツダ ロードスター

カーライフニュース - マツダ ロードスター

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オートエクゼは、「スポーツフライホイール」、「スポーツクラッチライン」にマツダ『ロードスターRF』(NDERC-300001〜)用を追加設定し、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。

スポーツフライホイールは、量産フライホイールの重量を適度に軽量化し、慣性モーメントを28%低減した専用設計品。操作性への影響は極少に、エンジンレスポンスの向上を可能にしている。軽量化により懸念される耐久性の低下については、熱安定性に優れた総削り出し・・・

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マツダ車専門のチューナー、オートエクゼは、東京オートサロン2021バーチャルオートサロンで、新発売の『ロードスター』用チューニングキット「AutoExe ND-06S」や、『MX-30』のカスタムキット「AutoExe DR-06」を展示した。

AutoExeND-06Sは、現行ロードスター(ND)に、高限界の性能を求める硬派にむけたカスタムキット。「許し得る限界ギリギリまで快適性を削ぎ落し、そのマージンを運動性能へ転化した」というモ・・・

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スペインを拠点とする自動車メーカー「Hurtan Automoviles」が開発を進める新型スポーツカー、『Hurtan Coupe』開発車両をスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。聞き馴染みのないブランドだが、この新型車の正体、実は意外な国産スポーツカーだった。

レトロスタイルを専門とするHurtan Automovilesは、1950年代から1960年代のクラシックスポーツカーに刺激を受けたファン・ウルタド・ゴン・・・

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「NDロードスター」ってカッコイイけれど、やっぱりソフトトップよりハードトップがいいなぁ〜とか、もう少しエンジンの排気量が多い方がいいなぁ〜とか、そんな方に人気なのが『ロードスターRF』ですよね。

でもRFの屋根を開けた姿って、それはそれでカッコよくて私は好みだったりしますけど…。

◆オープンカーは見せる!魅せる!見せびらかす!内装を


でね、オープンカーって、もちろん外観もカッコよくなきゃダメっ!っていうのがもう宿命ではあります・・・

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12月10日にマツダ『ロードスター』『ロードスターRF』が商品改良、内外装に新色を追加した。今回紹介するのは、ロードスターRF「VS White Selection(VS ホワイトセレクション)」。その名の通り、ホワイトの内装が大きな特徴だ。

4代目ロードスターのコンセプトである「人生を楽しもう “Joy of the Moment, Joy of Life”」をさらに深め、オープンカーならではの、幌とボディ、インテリアのカラーコーデ・・・

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マツダ(Mazda)の米国部門は12月10日、『MX-5ミアータ』(日本名:『ロードスター』に相当)の2021年モデルを発表した。12月中に米国の販売店に到着する予定で、現地ベース価格は2万6830ドル(約280万円)だ。

◆北米仕様は2.0リットルのみで最大出力181hp

北米向けのMX-5ミアータには、全車に「SKYACTIV-G」の 2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンが搭載されている。このエンジンは、最大出力181hp/・・・

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マツダは、ライトウェイトオープンスポーツカー『ロードスター』(ソフトトップモデル)および『ロードスターRF』(リトラクタブルハードトップモデル)を一部改良し、12月10日より販売を開始した。

今回の商品改良では、内外装色を新たに追加し、オープンカーならではの、幌とボディ、インテリアのカラーコーディネーションの楽しさを広げた。

インテリアでは、滑らかな触感で上質さが際立つナッパレザーの内装に新色「ピュアホワイト」を設定。明るいトーンで・・・

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ロードスター生みの親、平井敏彦氏ら3名が日本自動車殿堂入り

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年11月09日(月) 14時30分

日本自動車殿堂は11月6日、2020年の殿堂入りとして、自動車交通問題に取り組んだジャーナリストの岡並木氏、初代ロードスターの開発責任者 平井敏彦氏、スカイラインR32型の開発責任者 伊藤修令氏の3名を発表した。

殿堂者は、1)技術分野:日本独自の自動車技術開発に尽力した人、2)産業分野:日本の自動車および日本自動車産業の基盤を開拓した人、3)学術分野:日本の自動車工学・学術に貢献した人、4)社会分野:日本の自動車社会の発展に貢献した・・・

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オートエクゼは、マツダスポーツモデル用「クラブスポーツブレーキパッド」を開発し、マツダ販売会社、有名カー用品店など、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。

クラブスポーツブレーキパッドの狙いは、ドライバーの感性にシンクロした「意のままの減速」。ターゲットとなる高温・高負荷領域にて、安心してコントロールできる特性にすべく、摩擦材(摩材)をチューニング。スポーツ走行で多用する400〜450度で本領を発揮するグラファイトメタル製のブレ・・・

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

さすがの“自動車大国”である。新型コロナウイルスの感染者が471万人超、死者も15万6000人に迫るほどの米国だが、逆風下にもかかわらず新車の販売は引き続き回復傾向にあるようだ。

日本車メーカー各社が発表した7月の米国の新車販売によると、トヨタ自・・・

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