マツダ ロードスター

カーライフニュース - マツダ ロードスター

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

10月13日、「ロードスター30周年ミーティング(Roadster 30th Anniversary Meeting)」が広島県のマツダ三次自動車試験場において開催された。これは1989年に誕生したマツダの「ロードスター」の30年目の誕生を祝うもの。これまで10周年、20周年のタイミングでも実施されており、今回が3回目となる。台風一過、風は強いものの秋晴れの中、10年に一度のビッグイベントが行われたのだ。

マツダの三次自動車試験場は普・・・

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フィアットの高性能車部門のアバルトは、「アバルト・デイズ2019」(Abarth Days 2019)を10月5〜6日、イタリア・ミラノで開催すると発表した。

◆欧州最大規模のアバルトのファンミーティング

「アバルト・デイズ」は、欧州最大規模のアバルトのファンミーティングだ。今年は1949年にアバルトブランドが誕生して、70周年にあたる。そこで、アバルト・デイズ2019では、サーキットと公道でのアバルト最新モデルのテストドライブ、現・・・

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マツダの『ロードスター』を駆って競う「メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」(主催・同レース実行委員会)が9月7日、秋空のもとの筑波サーキット(茨城県下妻市)で開催された。

初代ロードスター(ユーノス・ロードスター)は1989年に発売され、今年で誕生30年を迎えたが、同年にカー雑誌などメディア関係者の発案とマツダのサポートで始まったこの耐久レースも、30回の節目を迎えた。今年は24チームが出走し、例年にない盛り上がりとなった。

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マツダは、9月7日に筑波サーキットで開催される「第30回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース(メディア4耐)」に特別協賛する。

メディア4耐は、普段は取材する立場のメディア自らがドライバーとしてチームを組み、自ら体感した走る楽しさを世の中に伝えることを目的に開始。初代マツダ『ロードスター』登場以降、30年間続いてきた伝統のレース。マツダは、1989年の第1回大会から特別協賛している。

第30回の節目を迎える今大会では、車両や部・・・

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マツダは7月4日、『アテンザ』の一部改良を機に、モデル名を海外名称である『マツダ6』に統一すると発表した。また『デミオ』についても近く予定している商品改良に合わせて同様に『マツダ2』に変える。一方、『ロードスター』に関しては国内モデル名を維持する方針。

マツダで国内営業を担当する福原和幸常務執行役員は「先日『アクセラ』を『マツダ3』というふうに名前を変えたが、アテンザについてもマツダ6という名前に変える。それから時そう長くないタイミン・・・

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マツダの国内営業部門を担当する福原和幸常務執行役員は、このほどメディア向けに事業説明会を開き、『アテンザ』など国内向けの車名を変更し、『MAZDA6』や『CX-5』など、海外で使用している英数字を組み合わせた名称に統一すると明らかにした。

マツダは5月に全面改良して発売した『アクセラ』を『MAZDA3』(マツダ3)に変更したのに続き、7月4日には改良して受注を始めた『アテンザ』を『MAZDA6』(マツダ6)にすると発表した。福原常務は・・・

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マツダは6月27日、『ロードスター』(ND型)のアンダーカバーに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年5月26日〜7月6日に製造された1231台。

アンダーカバーにおいて、ブラケットとの接合治具の管理が不適切なため、接合強度が不足しているものがある。そのため、走行中の大きな振動や融雪剤による腐食で接合部が剥がれて異音が発生し、最悪の場合、ブラケットが脱落して他の交通の妨げとなるおそ・・・

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柴田自動車は、1/10スケールRCカー用ボディ「PANDEM MAZDA ROADSTER」を6月下旬より発売する。

新製品は、TRA京都の「ROCKET BUNNY(ロケットバニー)」とともに人気の「PANDEM(パンデム)」のフルエアロを装着したND型ロードスター。ど迫力のオーバーフェンダーや繊細なボディラインなどを忠実に再現している。

225mmホイールベース用シャーシに対応した1/10スケールRCカー用ボディ(未塗装クリア)・・・

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シカゴモーターショー1989でベールを脱ぎ、初代「NA」型から「NB」、「NC」、現行「ND」と受け継がれてことしで30年。マツダ『MX-5』、日本名『ロードスター』は、「伸びしろが、このクルマにはまだまだ残ってる」という。

ことし春から新たに商品本部主査に就任した斎藤茂樹氏が、軽井沢ミーティング(5月26日)に姿をみせ、現行ロードスターNDのこれからについて、熱く語ってくれた。「これまで培ってきたロードスターの基本の方向性や考え方は・・・

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初代マツダ『ロードスター』NA型が登場してから30年。2代目NB、3代目NC、現行NDと歴代モデルそれぞれに、数々のエピソードがある。そのなかでも3代目NCについて「当時、最も速かった」部分があるという。新たに商品本部主査に就任した斎藤茂樹氏が教えてくれた。

これまで、マツダの商品本部主査といえば中山雅氏(デザイン本部副主査兼任)。ことし春から中山氏はデザイン本部副本部長兼デザイン本部副主査に就任し、車両開発推進部副主査だった斎藤茂樹・・・

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