ホンダ アコード

カーライフニュース - ホンダ アコード

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆かつてのレジェンドを大きく上回るサイズ

手元にある初代『レジェンド』のカタログの諸元表でボディサイズを比較すると、今や『アコード』は、全長(+210mm)も全幅(+165mm)も全高(+60mm)もホイールベース(+70mm)も、36年前のこととはいえ、すべてかつてのフラッグシップを大きく上回っている。

10世代目に当たる現行モデルは2020年2月から日本市場に導入された。試乗車は直前に登録されたばかりの最新の個体。といっても外観・・・

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11月2日から6日までラスベガスで開催されたSEMAショー2021。ホンダブースには注目の車両である、ホンダ『シビックSi』が登場。市販車とレースカー仕様が3台展示された。

さらに往年の全日本ツーリングカー選手権(JTCC)をオマージュした『アコードワゴン』やオーバーランダー仕様の『パスポート』を展示。注目車両が多数のホンダブースを振り返る。

◆2021年内に北米で先行発売! シビック Siが世界初披露

SEMAの開幕と同日の11・・・

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ホンダの米国部門は、11月2日(日本時間11月3日深夜1時)に開幕するSEMAショー2021において、1996年式『アコードワゴン』に、『シビック・タイプR』のエンジンを載せたワンオフモデルを初公開する。

このワンオフモデルは、「Fifteen52プロジェクト96アコードワゴン」と命名された。1990年代に、全日本ツーリングカー選手権で活躍した『アコード』をモチーフに、白、オレンジ、赤、緑の「JACCS」カラーで仕上げられた。また、日・・・

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ホンダのミッドサイズセダン『アコード』を駆っての4100kmツーリング。前編は総論およびシリーズ・パラレルハイブリッドシステム「e:HEV」のパフォーマンスについて述べた。後編ではセダン考、走り、乗り心地、居住感、ADAS「ホンダセンシング」について触れていこうと思う。

◆セダンをあえて選ぶメリット

アコードが属する独立したトランクを持つ3ボックス型4ドアセダンは今日、世界的に市場が縮小している。日本ではとっくにミニバンが主流になっ・・・

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ホンダおよびタイホンダは12月17日、『インサイト』と『アコード』のDC-DCコンバータ(電圧変換装置)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

対象となるのは2019年9月9日〜2020年3月31日にホンダが製造したインサイト 2100台と、2019年12月18日〜2020年9月23日にタイホンダが製造したアコード 2703台。

対象車種はパワーコントロールユニットのDC-DCコンバータにおいて、バ・・・

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ホンダ アコード、表情変化…2021年モデルを米国発表

by 森脇稔 on 2020年10月14日(水) 15時00分

ホンダの米国部門は10月12日、『アコード』(Honda Accord)の2021年モデルを米国で発表した。10月13日、全米のホンダディーラーを通じて、発売されている。

◆ワイドになった新デザインのフロントグリル

2021年モデルのアコードでは、ワイド化された新デザインのフロントグリルを採用する。このグリルには、先進運転支援システム(ADAS)の「ホンダ・センシング」のレーダーユニットがスマートに組み込まれ、より洗練されたエクステ・・・

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ホンダアクセスは、軽自動車からセダンまで7車種に装着できる共通デザインの純正アルミホイールを9月18日より全国のホンダカーズにて発売する。

ホンダアクセスでは、車両のコンセプトに合わせた専用デザインの「Modulo(モデューロ)」純正アルミホイールを提案しているが、今回発売するアルミホイールは、従来のModuloのコンセプトとは異なり、5×2スポークのタイムレスな共通デザインを採用し、リーズナブルな価格を実現している。

サイズ展開は・・・

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◆北米での登場から出遅れること2年半

先ごろフルモデルチェンジを実施した『アコード』は、ホンダの主力車種だ。初代モデルは1976年に発売され、『シビック』と一緒にホンダの4輪車市場を築いた。

新しいアコードは、2017年後半に北米で発売されている。この後、中国などを経て、日本の発売は2020年2月になった。北米と日本では発売時期に約2年半の差があり、この間、日本では旧型アコードを販売していた。

新しいアコードは新世代プラットフォー・・・

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新型『アコード』は、10代目という区切りのモデル。かつては日本でも上級セダンとして人気が高かったが、主戦場が北米になってから長い。

アメリカではトヨタの『カムリ』がライバルで、これらのクルマはミッドサイズセダントップを争う常連だ。ホンダにとってアコードは北米での大黒柱のため、日本市場より北米重視で開発を進めているのは従来と変わりはない。それは日本市場への投入時期を見てもわかる。

この新型アコードは、すでに約2年前に北米に投入されてい・・・

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◆日本の道路事情には大きすぎる


低重心・低慣性プラットフォームから生み出されたドラポジは、遠慮のない低さである。このところ、コンパクトカーはもとより、たとえセダンといえども乗り降りのしやすさに配慮しているというのに、『アコード』ときたら座面に座る瞬間や降りようとするときにはっきり感じるシート座面の低さ。でもこれが、妙に新鮮な気分になるから面白い。

スタイルは、後ろにかけてなだらかに降りてくるルーフラインと、ひとつひとつの面の角度に・・・

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