日産 シルビア

カーライフニュース - 日産 シルビア

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

タカラトミーは毎年恒例の東京オートサロン限定商品を発売。2020年の車種は『日産 シルビア』と『トヨタ 86』、『ランボルギーニ ウルス』で、各770円(税込)。販売場所は国際会議棟2階のトミカショップ物販ブースだ。

ブースではその他に、トミカの50周年を記念するパネルや、これまでに発売した製品、1月18日に発売を予定している「トミカプレミアム」の展示などを行っている。子供から大人まで、幅広い年齢層のファンが訪れていた。・・・

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今年で10周年を迎える日産本社グローバルギャラリー(横浜市西区)に、“ヘリテージ(歴史)”をテーマにした新たな展示エリア「ヘリテージゾーン」がオープンした。

このヘリテージゾーンでは、日産の歴史を鑑賞できるだけでなく、創業以来培われてきた日産のDNAを分かりやすく伝えることを目的としている。主に6つのコーナーから成っており、歴代の車両コレクションが定期的に入れ替わる「ヘリテージカー展示」コーナー、220インチもの巨大な壁面LEDスクリ・・・

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日産 シルビア 15年振り復活へ…次世代「VC-T」エンジン搭載、10月公開か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月25日(月) 11時00分

かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

そんなシルビアが、生産終了か・・・

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チューニングパーツを手がけるキノクニエンタープライズ(本社・和歌山県岩出市)のブースに黄色いスズキ『ジムニー』の改造車が展示されていた。その名は「イエローバレット(黄色い弾丸)2」。しかし、中身は日産自動車の『シルビア』だった。

「この車はキノクニのパーツをテストするための車で、依頼されてつくったのですが大変でした。というのも、12月に車が来てわずか1カ月ほどで仕上げましたからね。ほとんど寝ずに作業をしましたよ」と外装&エアロ制作を担・・・

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「シルビア」後継モデル発売なるか!? ベンツ製エンジン搭載の噂

by 子俣有司@アポロニュースサービス on 2016年05月23日(月) 19時00分

『シルビア』は、日産がスペシャリティカーとして1965年に発売後、1988年の5代目「S13シルビア」で人気が爆発、No.1デートカーとしての地位を築いたが、時代の流れと共に2002年、惜しまれつつも生産終了となっている。

しかし、その10年後の2012年、トヨタのスポーツクーペ『86』がヒット、翌2013年には、東京モーターショーで日産が『IDxコンセプト』を発表したことにより、「シルビア」復活の噂が広まった。

しかし、ここまでは・・・

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長野県東御市にある道の駅雷電くるみの里で9月13日、「昭和の名車まつり」が開かれた。同道の駅オープンの翌年からスタートしたイベントで、東信地方の旧車好きでつくる「カードリームオーナーズクラブ」の協力。

今年で11回目となり、1都9県から135台のクラシックカーが集結。旧車イベントには数多く参加する日産車は、ここでも様々な型式が集まった。

初代『シルビア』は、554台のみで生産を終了したレアな車。クリスプカットと呼ばれたデザインは今見・・・

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6月25日、英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」。このイベントに今年初めて、「ドリフト」カテゴリーが創設される。

これは5月末、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの主催者が明らかにしたもの。「特別カテゴリーとして、新たにドリフトを設ける」と発表している。

グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードは1993年、マーチ卿がイングランドのウエストサセックス州グッドウッドの広大な邸宅で始めたイベント。・・・

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日産自動車は12月23日、創立80周年を記念した「ヘリテージ・カー・パレード in Yokohama」を同社グローバル本社ギャラリーおよび周辺地域で開催した。

特設会場には115台の歴代ダットサンや日産の名車が集結。パレードは同社から赤レンガパーク、山下公園や中華街前など横浜らしい風景の中行われ、沿道には多くのギャラリーに見守られ無事に全車がゴールした。・・・

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東京モーターショー2013年で、日産自動車は創立80周年を記念したモデルとなる『IDx』を初公開。ノーマルバージョンの「フリーフロー」とスポーツバージョン「ニスモ」と、2台のコンセプトを提案した。

IDxのデザインについて、日産の常務執行役員チーフクリエイティブオフィサーの中村史郎氏は「80周年を記念して日産の資産をデザインに反映した。これからは、コ・クリエーションと呼ぶカスタマーと一緒にものづくりをやっていく共同創造が重要となってく・・・

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