マツダ デミオ

カーライフニュース - マツダ デミオ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

5月5日に、「筑波サーキット・カーフェスティバル2018」と共同開催される「レスポンス ファン感謝デー」。レスポンスブースではマツダ『ロードスター』と『デミオ』のペーパークラフトを先着100名にプレゼントする。

マツダのペーパークラフトは、色を塗ったり、絵を書いてオリジナルの作品に仕上げることができる。おもりを中にセットすれば段ボール箱の坂道を滑らせて遊ぶことも可能だ。

配布するペーパークラフトは、ロードスター、デミオ各50枚ずつ。・・・

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オートエクゼは、吸入効率を高める「フレッシュエアガイド」に、マツダ デミオ(DJ)およびアクセラ(BM)用を追加設定し、販売を開始する。

フレッシュエアガイドは、車体前面からの走行風を直接捉えることで、吸入効率の向上をサポートするアイテムだ。量産車では明確な吸気経路が存在しないフロントグリルからコアサポート上部に設置されたエア吸入口までを専用エアガイドで直結。ラジエターなどの排熱の影響を最小限に、フレッシュエアをエアクリーナーボックス・・・

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トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売はニューヨークモーターショー2018で初公開した『ヤリスセダン』に、最新のコネクティビティを採用すると発表した。

ヤリス セダンは、マツダ『デミオセダン』のOEMモデル。もともとは、米国の若者向けブランド、サイオンの『iA』だったが、2016年のサイオンブランド廃止に伴い、トヨタブランドに移行し、『ヤリスiA』に。このヤリスiAが改良を機に、ニューヨークモーターショー2018でヤリスセダンとして登・・・

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トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は3月26日、『ヤリス・セダン』の概要を明らかにした。実車は3月28日、米国で開幕するニューヨークモーターショー2018で初公開される予定。

ヤリス・セダンは従来、『ヤリス iA』と呼ばれていたモデル。もともとは、米国の若者向けブランド、サイオンの『iA』だったが、2016年のサイオンブランド廃止に伴い、トヨタブランドに移行し、ヤリス iAに。このヤリス iAが改良を機に、ニューヨークモーターショ・・・

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マツダは2月2日、『デミオ』など、ディーゼル車3車種15万8000台のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのはデミオのほか、『CX-3』、『アクセラ』の計3車種で、2014年8月5日〜2017年10月30日に製造された15万8785台。

エンジンの保護制御が不適切なため、無負荷状態でアクセルを全開した際に燃焼異常が発生しても、エンジン保護機能が作動・・・

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マツダは、小型乗用車『デミオ』の先進安全技術「i-アクティブセンス」の採用を拡充するとともに、赤基調の内装を採用した特別仕様車「ノーブルクリムゾン」を新たに設定し、12月7日に発売する。

マツダは、初心者から高齢者まで幅広いユーザーに安全・安心なクルマを提供するため、2017年度中に、国内で販売する主要車種全車にi-アクティブセンスを標準装備することを公表し、各モデルの改良を行ってきた。今回の改良では、車両だけでなく歩行者も検知する先・・・

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マツダの開発スタッフが語る、実車とRCカーとの共通点とは?

by 古庄 速人 on 2017年06月20日(火) 12時30分

タミヤは電動RCカーの新型シャシー「M-07 CONCEPT シャーシキット」の発売に先がけてメディアミーティングを開催。マツダからは『デミオ』と『ロードスター』の開発主査がゲストとして登場した。

ミーティングは6月16日にタミヤ掛川サーキットで開催。デミオの開発主査を務めた野間幸治氏(現商品本部長)と、ロードスターの開発主査兼チーフデザイナーを務めた中山雅氏の2名がゲストとして登場し、トークを展開した。

これはタミヤの「Mシャーシ・・・

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タミヤは電動RCカーの新型シャシー「M-07 CONCEPT シャーシキット」を6月下旬に発売する。これに先がけ、6月16日にタミヤ掛川サーキットでメディアミーティングを開催。新シャシーの魅力や特徴が紹介された。

M-07 CONCEPTは、タミヤが「Mシャーシ」と呼ぶシリーズの最新モデル。Mシリーズは「1/10電動ツーリングカー」というカテゴリーに属するもので、前輪駆動用と後輪駆動用の2種類をラインナップ。奇数が前輪駆動用、偶数が後・・・

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コンチネンタル、デミオ などにコンバイナー式HUDを提供

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年05月15日(月) 15時34分

コンチネンタルは、ヘッドアップディスプレイ(HUD)を日本メーカー向けに初めて生産開始し、マツダ『デミオ』『CX-3』『CX-5』向けオプションとして、コンバイナー式HUDを提供していると発表した。

従来のHUDがフロントガラスに情報を表示するに対して、コンバイナーHUDは「コンバイナー」と呼ばれる小型で半透明なプラスチックディスクに投影。フロントガラスと光路の調整が不要となるため、従来の半分の面積で設置でき、デミオやCX-3など、コ・・・

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マツダは、『デミオ』に関するリコール(回収・無償修理)を、国土交通省に届け出た。

今回のリコールは、後付け用品のLEDフロントフォグランプの不具合によるもの。

取り付ける際に使用するハーネスが不適切なため、右側のヘッドライトもしくは右側スモールランプに電気が流れず、不灯となるおそれがある。

リコールの対象となるのは、合計97台。2016年10月4日から2017年2月16日までに生産された車両が、リコールに該当する。・・・

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燃費悪い

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