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カーライフニュース - R1

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダ(Honda)の米国部門は、『CBR1000RR』の2024年モデルを発表した。現地ベース価格は1万6699ドル(約248万円)で、3月の発売を予定している。

CBR1000RRの2024年モデルは、日本では2020年に販売を終了した5代目CBR1000RR(SC77型)の米国向け最新バージョンだ。正確なコーナリング、瞬時の加速、印象的なブレーキング性能により、このスーパーバイクはホンダのトータルコントロール設計思想を体現し、一・・・

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スズキが1984年に送り出した『GSX-R』(400cc)は、その後、様々な排気量へと派生し、スポーツバイクを象徴する車名のひとつになった。連綿と続く、そのシリーズの末弟である『GSX-R125』(45万3200円)に今回試乗。軽さとコンパクトさを突き詰めた、ミニスーパースポーツのフィーリングをお届けする。

◆軽快でコンパクトな走りを実現
GSX-R125の初代モデルは、2018年1月にラインナップされた。兄弟モデルの『GSX-S12・・・

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ホンダ(Honda)の米国部門は、『XR150L』の2024年モデルを発表した。現地ベース価格は3099ドル(約45万円)で、2月に発売される予定だ。

XR150Lは手ごろな価格で、オフロードとオンロード走行が楽しめるデュアルスポーツモーターサイクルの入門モデルとして開発された。2023年2月に米国で発売され、好評を得ている。現時点では、日本市場には導入されていない。

その2024年モデルでは、ブラックとホワイトの2色が用意された。・・・

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ヤマハ『XJR1300』、燃料ポンプ不具合でリコール

by レスポンス編集部 on 2024年01月30日(火) 13時15分

ヤマハ発動機販売は、燃料ポンプの不具合によるリコールを発表した。

不具合が見られるのは、燃料装置の一部である燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)。成形条件が不適切なため樹脂密度が低下し、燃料によって膨潤して変形する可能性があると。これにより、インペラがポンプカバーに接触し、燃料ポンプの作動不良を引き起こす恐れがある。最悪の場合、走行中にエンジンが停止する(エンスト)リスクが指摘されている。

リコール対象となるのは、交換修理用部品とし・・・

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BMWモトラッドは1月18日、BMW 『R18 One Eight C』を発表した。改造の自由度が高い「R18」の長所を生かして、米国のポール・ヤフィー氏と協力してカスタマイズされたバイクだ。

ヤフィー氏は、誰も見たことのないようなビッグホイールを履くバイクを作りたいと考えた。そこで、180kgのアルミブロックから切り出し、大径の26インチフロントホイールを製作した。これに、ハンドメイドの幅180mmのタイヤを組み合わせる。新しいフロ・・・

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◆コーナーが待ち遠しい!
茂原ツインサーキット(千葉県茂原市)のバイク用コースは、ツーリング先によくあるワインディングのようでもあり、くねくね道を元気よく走ったときをイメージしやすい。

タイトコーナーは、もちろん反対車線に飛び出してはいけないからコンパクトに回りたいし、足まわりがガチガチにキマって、荒れた路面では神経質に感じて怖いなんてことがあるのも困ってしまう。

そんなシーンでヤマハ『YZF-R125』は扱いやすく軽快。前後サスが・・・

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ヤマハが「スポーツヘリテージ」と呼ぶネオクラシックカテゴリーに、『XSR125 ABS』(以下、XSR125)が加わった。これによって、『XSR900』と『XSR700』に次ぐ、3モデル体制が完成。その走りの実力を試してみた。

◆間口の広いキャラクター性
『XSR125』の発売が、2023年12月8日から始まっている。同年10月の『YZF-R125 ABS』、11月の『MT125 ABS』に続く125ccモデルで、このクラスへの大攻勢・・・

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BMWの二輪部門のBMWモトラッド(BMW Motorrad)は、クラシッククルーザーの『R12』新型を欧州で発表した。

新型BMW R12は「The Spirit of Easy」をコンセプトに掲げる。クールでリラックスした走行を重視しており、クラシカルなクルーザーを体現しているという。BMWモトラッドの数多くのモデルに搭載されている排気量1170ccの空油冷2気筒ガソリンエンジンは、R12の場合、最大出力95hp/6500rpmを・・・

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ヤマハ発動機は、スーパースポーツ『YZF-R1M ABS』および『YZF-R1 ABS』のカラーリングを変更し、2024年1月12日に発売する。

YZF-R1は1998年、欧州仕様の販売を開始。以後スーパースポーツ市場を牽引してきた同社モーターサイクルのフラッグシップモデルで、2009年より国内仕様を発売している。

パワーユニットはクロスプレーン型クランクシャフトを備えた997cc水冷4ストロークDOHC直列4気筒エンジンを搭載。最・・・

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◆125クラスにネオレトロで人気爆発
いま、乗る人が増えている“原付2種”クラスに、ヤマハのラインナップの中でも人気の高い“ネオレトロ”なXSRシリーズの新型が投入される。『XSR125』(税込み50万6000円)だ。

需要の高いセグメントに、トレンドとなっているモダンでクラシックなスタイルなのだから、バイクファンから注目を浴びないわけがない。今春(2023年3月/大阪&東京)のモーターサイクルショーで市販予定車として展示されると大き・・・

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