レンジローバー

カーライフニュース - レンジローバー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ミッドサイズSUV『レンジローバー ヴェラール』2020年モデルに最上級グレード「SVオートバイオグラフィー ダイナミックエディション」を追加し、11月28日より53台限定で受注を開始した。

新機種は、高性能モデルやビスポークオーダーを専門に手がけるスペシャル・ビークル・オペレーションズ(SVO)が設計・チューニングを施し、ハイパフォーマンスと洗練性に磨きをかけた最上級グレードだ。

パワーユニッ・・・

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◆カッコ良さと実用性の両立

今は日本車、輸入車ともにSUVの人気が高い。好調に売れる理由は、悪路の走破も考慮した大径タイヤなどによってボディの下側がカッコ良く、上側はワゴン風で居住性や積載性も優れているからだ。

このカッコ良さと実用性の両立で注目されるのが、先ごろフルモデルチェンジしたレンジローバー『イヴォーク』だろう。鋭角的な外観には彫刻のような塊感があり、ミドルサイズのボディは4名乗車も可能だ。前輪駆動をベースにした4WDを搭載・・・

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◆初のフルモデルチェンジ

『イヴォーク』が初のフルモデルチェンジを迎えた。と言っても一見してどこが変わったの?というレベル。

そりゃそうだろう。先代モデルのデザインの完成度が高いのは言わずもがな。無理矢理手を入れてもいい方向には行かないばかりか、かえって酷評を得ることになりかねない。その意味イヴォークはもはや『ミニ』や『Gクラス』、『ラングラー』の領域にあるかも、である。

とはいえ、中身は大きく変わる。採用されたのは、プレミアム・・・・

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◆99%が新設計、だが引き継がれた世界観

ドアヒンジを除く99%が新設計のボディ構造という。“99%”という数字の割り出し方とドアヒンジがキャリーオーバーされた理由は別の機会に譲るとして、新型は、初出となる電動化前提の新設計プラットフォームPTA(Premium Transverde Architecture)をベースに誕生した。

先代のようなクーペ(やコンバーチブル)の設定はないものの、パッと見た第一印象で新旧の差はかなり小さい、・・・

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ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ラグジュアリーSUV『レンジローバー』に特別仕様車「SVO デザインエディション 2019」を設定し、限定15台で7月18日より受注を開始した。

特別仕様車は、3.0リットルV6ターボディーゼルを搭載する「レンジローバー ヴォーグ」をベースに、ランドローバーの高性能モデルやビスポークオーダーを専門に手がける、スペシャルビークルオペレーションズ(SVO)が設計・開発したボディキット「SVOデザインパ・・・

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◆外観はキープコンセプトだが

すでに海外試乗の記事がネットを賑わしていたから、その姿形だけは把握していた。何か代わり映えしないなぁ…。これが当初の印象であった。

実は試乗会当日、家を出る時は篠突く雨。これじゃあ試乗会もお流れか…そんな気分で会場に向かったのだが、折からの雨のせいか、高速を降りるところから大渋滞に見舞われ大幅な遅刻。それでも受付でクルマ余ってます?と聞くと。最上級仕様の「P300」がありますよとのこと。これ、実は48V・・・

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ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、初のフルモデルチェンジとなったランドローバーのコンパクトSUV『レンジローバー イヴォーク』を日本市場に導入、6月1日より受注を開始する。

新型イヴォークは、独特の傾斜したルーフラインとリアに向かって上昇するウエストラインを継承しつつ、ドアパネルに格納されるデプロイアブル・ドアハンドルや超薄型マトリックスLEDヘッドライトが滑らかで美しいボディを際立たせている。ボディカラーは、新色のソウルパールシ・・・

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ランドローバー(Land Rover)は5月20日、2018年度(2018年4月〜2019年3月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は39万8717台。前年度比は9.3%のマイナスだった。

車種別の販売実績では、『ディスカバリースポーツ』が最量販モデルに。しかし、2018年度は8万4400台にとどまり、前年度比は33.8%減と落ち込む。

ディスカバリースポーツに次いだのは、『レンジローバー スポーツ』だ。2018年度は8万2・・・

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ランドローバーは、『レンジローバー』(Land Rover Range Rover)に新開発の直列6気筒エンジン+48Vマイルドハイブリッドを搭載する新グレードを、欧州で設定すると発表した。

ランドローバーは2017年秋、2020年以降に全車種に電動パワートレインを設定すると発表した。パワートレインに、EVをはじめ、PHV、ハイブリッド車(マイルドハイブリッドを含む)を用意していく計画だ。レンジローバーのマイルドハイブリッドは、この計・・・

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ランドローバーは、米国で開幕したニューヨークモーターショー2019において、『レンジローバー・ヴェラール』(Range Rover Velar)の最強グレード、「SVオートバイオグラフィー・ダイナミック・エディション」を初公開した。

レンジローバー・ヴェラールは、『レンジローバー』シリーズの第4のモデルだ。『レンジローバー・イヴォーク』と『レンジローバー・スポーツ』の間を埋める役割を担うミッドサイズSUVとなる。

その頂点に位置する・・・

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