ワゴンR

カーライフニュース - ワゴンR (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキから『ワゴンRスマイル』が発売された。『ワゴンR』程度の車高を持つスライドドアという企画から誕生したこのクルマの開発責任者に、その誕生背景や特徴について話を聞いた。

◆キーワードは「ワゴンR程度の車高」

----:初めにお伺いしたいのは、そもそもこのクルマの企画はどういうきっかけで始まったのかということです。

スズキ商品企画本部四輪商品第一部チーフエンジニアの高橋正志さん(以下敬称略):軽自動車の中でもスライドドア車の市場が・・・

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こういう世の中だから、みんなに笑顔になってほしい……車名の“スマイル”にはそんな思いが込められているのだそう。確かにフロントマスクからして、コワイ顔ばかりの最近のクルマの中にあって、ホノボノ系のデザインではある。

2020年には軽乗用車のうちでスライドドア車が52%を超えたという。なのでスズキも持ち駒の中でスライドドア車を増やしたい思いもあったのだそう。ユーザーにも、今や子供の頃からスライドドア車に親しんできた世代が多く、よってニーズ・・・

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住友ゴム工業は、スズキが9月10日より販売を開始した新型軽自動車『ワゴンRスマイル』の新車装着用タイヤとして、ダンロップの環境タイヤ「エナセーブEC300+」の納入を開始した。

ワゴンRスマイルは、使い勝手の良い『ワゴンR』をベースにパワースライドドアと快適装備を追加したほか、予防安全技術も充実させた新型軽自動車だ。

今回装着される「エナセーブEC300+」は、これまでエナセーブシリーズの開発で培った低燃費技術を投入。また、プロファ・・・

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スズキは8月27日、軽自動車の新モデル『ワゴンRスマイル』のオンライン発表会を開き、9月10日に発売すると明らかにした。後席用にはユーザーの支持が高い、両側スライドドアを同社のハイトワゴンで初採用した。

ワゴンRの派生モデルではなく、「1からの新機種として造った」(開発責任者の高橋正志・商品企画本部チーフエンジニア)車種となる。自然吸気エンジン車とマイルドハイブリッド車の2タイプがあり、価格は129万台から171万円台。月間5000台・・・

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スズキは軽自動車の基幹モデルある『ワゴンR』に後席スライドドアを採用した派生モデル『ワゴンRスマイル』を新たに設定し、9月10日から販売を開始すると発表した。価格は129万6900円から171万6000円で、月間5000台の販売を見込んでいる。

スズキの鈴木俊宏社長は8月27日に開いたオンライン発表会で「ワゴンRスマイルは、1993年の発売以来、常に軽ワゴン車市場をけん引してきたワゴンRに、後席の乗降のしやすさと大きな荷物の出し入れが・・・

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スズキは、スライドドアを装備する軽乗用車の新モデル『ワゴンRスマイル』を発表、9月10日より販売を開始する。

ワゴンRスマイルは、「高いデザイン性とスライドドアの使い勝手を融合させた、新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル。ワゴンRの特長である広い室内空間と高い機能性に加え、スライドドアの利便性と個性的なデザインを兼ね備えたモデルとして、幅広い世代に提案する。

デザインテーマは、わたしらしく乗れるスライドドアワ・・・

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軽自動車市場におけるスライドドア需要は年々高まっており、スズキによると2018年度以降の新車販売において過半数に達しているという。また軽ワゴンを購入する意向がある人の4割以上がスライドドアを希望するそうだ。そんな需要を踏まえ、スズキは27日、両側スライドドアを備えたワゴンタイプの新型軽自動車『ワゴンRスマイル』を発表した。

ワゴンRスマイルはその名の通りスズキの主力軽ワゴン『ワゴンR』をベースとしており、新たに両側にスライドドアを装備・・・

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スズキのインド子会社のマルチスズキ(Maruti Suzuki)は1月6日、サブスクリプションプログラムを『ワゴンR』、『イグニス』、『Sクロス』に拡大した、と発表した。

サブスクリプションとは、利用期間に応じて料金を支払う方式だ。デポジットなし、諸費用などすべて込みのサブスクリプションでは、すべてまとめての月払いになる。

マルチスズキは、インドの8都市において、サブスクリプションプログラムの「マルチスズキ・サブスクライブ」を展開し・・・

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『ハスラー』は背の高いSUVスタイルの軽自動車で、基本的な機能は『ワゴンR』と共通だ。4名乗車も快適な居住空間と使いやすい荷室、シートアレンジなども同様になる。

従って後席は前後にスライドして、背もたれを前側へ倒すと座面も下がり、床の低い平らな荷室に変更される。この調節機能は左右独立式で、『スペーシア』や『タント』とほぼ同じだ。全高が1700mm以下の軽自動車では、ワゴンRと並んで実用性が最も高い。


内装では運転席の着座位置に注意・・・

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スズキは、後付けが可能な急発進等抑制装置「ふみまちがい時加速抑制システム」を8月21日より発売する。

ふみまちがい時加速抑制システムは、前後のバンパーに4個(前後各2個)の超音波センサーと、運転席側インパネ上部に装着する表示機で構成。2012年9月から2014年7月に販売した『ワゴンR FX・FXリミテッド』に取り付けできる。

同システムでは、超音波センサーが前方または後方約3m以内で壁などの障害物を検知した時に、運転者にランプとブ・・・

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