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カーライフニュース - IS (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

木村拓哉、NISSANの先進技術に「ハマっちゃう」…新TVCM第2弾

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年09月10日(木) 21時30分

日産自動車は、8月よりスタートした新しいブランドコミュニケーションにおける新TVCMの第2弾「やっちゃえ NISSAN ハマっちゃう篇」の放映を9月11日より開始する。

新TVCM第2弾も、8月22日よりオンエアしている「幕開け篇」に続き、ブランドアンバサダーの木村拓哉を起用。 日産の新型クロスオーバーEV『アリア』との快適で充実した生活を楽しむ姿を通して、日産の技術がどのようなワクワクを提供するかを伝える。

新CMでは、「プロパイ・・・

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ヤマハ発動機は、防災の日である9月1日、ライダーと防災の可能性を探るプロジェクト「防災ライダー FIST-AID」をMakuakeで開始した。

近年、甚大な自然災害が相次いでいる。突発的に発生する激甚災害に対し、行政主導の対策に限界があり、我々一人ひとりが災害時において何ができるかを考えていく必要がある。全国のライダーの中には、長い経験から、防寒対策や悪路の走行など、災害時にも役立つノウハウを持つ人も多い。防災ライダー FIST-AI・・・

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JVCケンウッドは、EISAアワードの2020-2021年度表彰にて、車載用AVマルチメディアレシーバー「DMX9720XDS」およびドライブレコーダー「DRV-A501W」、ワイヤレスシアターシステム「XP-EXT1」の3製品が年間最優秀賞を受賞したと発表した。

EISAアワ−ドは、欧州のエレクトロニクス分野において最も権威ある製品賞のひとつ。EISAは、欧州の代表的なオーディオ&ホ−ムシアター、カーエレクトロニクス、カメラ、ビデオ・・・

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日産自動車の米国部門の北米日産は8月26日、『GT-R NISMO』(Nissan GT-R NISMO)の2021年モデルを発売した。現地ベース価格は、21万0740ドル(約2235万円)と発表されている。

日産『GT-R』シリーズの頂点に位置するハイパフォーマンスモデルがGT-R NISMOだ。2021年モデルでも、その高いパフォーマンスを維持している。

◆カーボン製パーツなどによる軽量化を推進

2021年モデルの外装には、G・・・

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カーメイトは、車のシートに固定できる保冷機能付きエコバッグをリニューアル、8月24日よりインターネットにて販売を開始した。

エコバッグは、ISOFIX取付金具を活用したしっかり固定で、運転中も荷物が滑らず安心。内側のアルミシートにより、40分後の温度上昇を50%カットし、移動中の食材の傷みを防止する。

今回のリニューアルでは、サイズ(開口部)を幅45×奥行30cmに拡大した。高さは25cmで容量は従来比15%増の約31リットルを確保・・・

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日産自動車は8月20日、新ブランドアンバサダーに木村拓哉を起用すると発表。8月22日より放映する新TVCM「やっちゃえ NISSAN 幕開け篇」を皮切りに、様々な場面で、新しいブランドコミュニケーションを開始する。

日産自動車は、「走行中の排出ガスゼロ」と「日産車の関わる死亡重症事故ゼロ」社会の実現に向け、電気自動車の普及や自動運転化技術の開発に取り組んでいる。先月、その取り組みを結実させた、新しい日産の顔となる新型クロスオーバーEV・・・

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工学シミュレーションなどを手がけるアンシス・ジャパンは8月5日、製品設計シミュレーションアプリ「Ansys Discovery」の最新版「Ansys Discovery 2020 R2」のオンライン説明会を開き、同社デザインビジネスユニット 中野太郎シニアアカウントマネージャーが解説した。

アンシス(Ansys)の3D設計ソリューションシリーズ「Ansys Discovery」はこれまで、モデリング用「Ansys Discovery ・・・

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ソニーがEVを作った! その情報が伝えられたのは今年1月、米国ラスベガスで開催されたCES 2020でのことだった。この時はすでに実走行できる高い完成度を持っていたわけだが、その車両がついに日本国内に持ち込まれた。その開発に至るソニーの思いを担当役員に伺った。

◆実際にクルマを走らせてそのメカを知った上でセンサー技術が改善できる

インタビューに答えて頂いたのはソニーでAIロボティクスビジネスを担当する川西泉執行役員さんだ。お話を聞け・・・

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今年1月、米国ラスベガスで開催されたCES 2020で世界中が注目したのが、ソニーのコンセプトEVモデル『VISION-S』である。その車両が日本でこのほど公開された。この車両を開発した目的はどこのあるのか。ソニー敷地内での簡単な試乗を経て感じた印象をお伝えしたい。

◆車格はSクラス並み。搭載センサーはLi-DARを含めた33個

公開されているVISION-Sのスペックは、ボディサイズが全長4895mm×全幅1900mm×全高145・・・

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7月31日、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は8月2日に「TGR Netz Cup Vitz Race」が通算400戦目の開催を迎えることを発表し、あわせて2021年シーズンから新たなワンメイクレースシリーズ「TGR Yaris Cup」を開始するとした。

2000年に初のJAF公認ナンバー付車両によるワンメイクレースとして始まった“ヴィッツ レース”が、2020年8月2日に十勝スピードウェイで開催される北海道シリーズの今季第2戦・・・

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