デミオ

カーライフニュース - デミオ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車の米国部門は4月1日、米国で4月17日に開幕するニューヨークモーターショー2019において、新型『ヤリスハッチバック』(Toyota Yaris Hatchback)を初公開すると発表した。マツダ『デミオ』ベースのOEM車となる。

◆米国向けヤリスはセダンに続いてハッチバックもマツダデミオのOEMに

トヨタは3年前のニューヨークモーターショー2016において、『ヤリス iA』を発表した。同車は、米国におけるトヨタの『ヤリ・・・

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日産自動車の米国法人、北米日産は3月28日、新型『ヴァーサ』(Nissan Versa)を4月12日に初公開すると発表した。

現行『ヴァーサ』は、初代『ヴァーサセダン』(日本名:『ティーダラティオ』)の後継車として、2011年4月に米国で開催されたニューヨークモーターショー2011でデビューした。

米国ベース価格は、1万0990ドル(当時のレートで約90万円)。米国で販売されている新車の中で、最も安い価格が話題を集めた。

4月12・・・

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◆マツダ CX-3 改良モデルの長所と短所

マツダの欧州Bセグメント・サブコンパクトクラスのSUV『CX-3』が2018年5月にシャシーの改造、新ディーゼルエンジン搭載などの大がかりな改良を受けた。その改良版CX-3の1.8ターボディーゼル、6速MT、FWD(前輪駆動)で東京〜鹿児島間を3200kmツーリングする機会を得たので、インプレッションをお届けする。

試乗ルートは横浜を起点とした西日本方面の周遊で、最遠到達地は鹿児島市南部で・・・

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◆ガソリンエンジンが1.3Lから1.5Lへ

現行モデルがデビューした時、コンパクトカーにディーゼルモデルが誕生して、マツダ『デミオ』が大いに脚光を浴びたのだが、一方でガソリンエンジンは?どうもいまいちパッとしない…と感じてしまった。

というか、そもそもディーゼルを遡及して売り出したクルマだからという側面があって、ガソリンエンジンは1.3リットルで、デビュー当初はディーゼル7割、ガソリン3割の販売比率だったので、やはり日陰者だった。勿・・・

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話題の「SKYACTIV-X」を搭載した新型『アクセラ』が、11月のロサンゼルスモーターショーで発表されることが確実視されている。気が早い話だが、その次にモデルチェンジを迎えるのはBセグメント・ハッチバック『デミオ』だ。SKYACTIV-X搭載は間違いないが、次期デミオははたしてどんなモデルに進化するのだろうか。

マツダデミオは、1996年に初代が登場。背が高いコンパクトMPV的な立ち位置で、独自の世界観がヒット。2002年に登場した・・・

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マツダは、コンパクトカー『デミオ』を商品改良、ガソリンエンジンを従来の1.3リットルから1.5リットルに排気量アップし、8月30日より販売を開始した。

今回の商品改良では、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」搭載車に新技術を導入するとともに、排気量を1.3リットルから1.5リットルに拡大し、最高出力は110sp(従来は92ps)、最大トルクは141Nm(同121Nm)にアップ。市街地だけでなく高速道路や坂道など、さまざまな走行シー・・・

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そんなのアリ? 8月30日におこなわれたマツダ・デミオの商品改良で目を疑うような事件が起きた。なんと、これまでガソリンエンジンの主力だった1.3リットルエンジンを廃止。かわりに排気量を200ccアップした1.5リットルエンジンに格上げされたのである。

価格設定に驚かされた!

「最近『プレミアム』という言葉が好きなマツダのことだから、そんなのは値上げの口実に違いない」と思いきや、どうやらそうではないのだからビックリだ。だってボトムグレ・・・

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5月5日に、「筑波サーキット・カーフェスティバル2018」と共同開催される「レスポンス ファン感謝デー」。レスポンスブースではマツダ『ロードスター』と『デミオ』のペーパークラフトを先着100名にプレゼントする。

マツダのペーパークラフトは、色を塗ったり、絵を書いてオリジナルの作品に仕上げることができる。おもりを中にセットすれば段ボール箱の坂道を滑らせて遊ぶことも可能だ。

配布するペーパークラフトは、ロードスター、デミオ各50枚ずつ。・・・

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オートエクゼは、吸入効率を高める「フレッシュエアガイド」に、マツダ デミオ(DJ)およびアクセラ(BM)用を追加設定し、販売を開始する。

フレッシュエアガイドは、車体前面からの走行風を直接捉えることで、吸入効率の向上をサポートするアイテムだ。量産車では明確な吸気経路が存在しないフロントグリルからコアサポート上部に設置されたエア吸入口までを専用エアガイドで直結。ラジエターなどの排熱の影響を最小限に、フレッシュエアをエアクリーナーボックス・・・

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トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売はニューヨークモーターショー2018で初公開した『ヤリスセダン』に、最新のコネクティビティを採用すると発表した。

ヤリス セダンは、マツダ『デミオセダン』のOEMモデル。もともとは、米国の若者向けブランド、サイオンの『iA』だったが、2016年のサイオンブランド廃止に伴い、トヨタブランドに移行し、『ヤリスiA』に。このヤリスiAが改良を機に、ニューヨークモーターショー2018でヤリスセダンとして登・・・

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