ネイキッド

カーライフニュース - ネイキッド

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッド『Z250』『Z400』の2022年モデルを発表。9月10日より順次販売を開始する。

Z250/Z400は、軽さと力強さを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシン。高出力かつ操作性に優れたエンジンを軽量でスリムなシャーシに搭載。優れた安定性と軽快で自然なハンドリング、扱い易い取り回し性能を発揮する。加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素で、一目でカワサキのスーパーネイキッドと・・・

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWモトラッドの大型ネイキッドスポーツ『S1000R』をフルモデルチェンジし、6月18日より販売を開始する。

新型S1000Rは、スーパースポーツ『S1000RR』のエンジンやシャシーを受け継ぐスーパーネイキッドスポーツ。S1000RRをベースにしながら、必要最小限の装備のみを採用することで、ダイナミックで俊敏なレスポンスを実現している。

新開発の並列4気筒エンジンは、ベースとなったS1・・・

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ピアッジオグループジャパンはアプリリアの新型スポーツネイキッド『トゥオーノ660』の日本市場導入を発表、3月9日より予約受注を開始した。

トゥオーノ660は、新型スポーツバイク『RS660』をベースとするネイキッドスポーツバイク。サーキットも楽しめる卓越した走行性能を備えつつ、ワイドハンドルバーを採用したアップライトなポジション、自然で快適な乗り心地で、ストリートや日常でも扱いやすいモデルとなっている。

スタイリングは、トゥオーノフ・・・

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トライアンフモーターサイクルズジャパンは26日、新型スポーツネイキッド『スピードトリプル1200RS』を発表した。すでに予約受付を開始しており、正規販売店を通じて4月上旬の発売を予定している。

このモデルは、1050ccの水冷3気筒エンジンを持つ『スピードトリプルRS』の後継機種となる。エンジンは完全に刷新された新規ユニットで、排気量は1160ccに拡大。それによって大きく向上したのが最高出力で、150ps/10500rpmだった従来・・・

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アプリリアは、スーパースポーツ新型『RSV4』のネイキッドバージョン『トゥオーノV4』『トゥオーノV4ファクトリー』をオフィシャルサイトで世界初公開した。

トゥオーノV4ファクトリーは、サーキットでの強く純粋なスポーツマインドと、ストリートでの楽しさを両立。オーリンズ製スマートEC 2.0セミアクティブサスペンションシステムを標準装備し、本物志向のユーザーにも満足できる1台となっている。

スタイリングは、ミドルスポーツ『RS660』・・・

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アプリリア、新型スポーツネイキッド『トゥオーノ660』を発表

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年01月12日(火) 20時30分

アプリリアは4サイクル2気筒エンジンを搭載する新型スポーツネイキッド『トゥオーノ660』をウェブサイトで公開した。

トゥオーノ660は、新型スポーツバイク『RS660』をベースとするネイキッドスポーツバイク。アップライトなポジション、自然で快適な乗り心地で、ストリートや日常での扱いやすさを目指した。

スタイリングは、トゥオーノファミリーと同じアグレッシブでスポーティなデザインを採用。RS660同様、風洞における詳細な研究から生まれた・・・

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トライアンフモーターサイクルズジャパンは、3気筒エンジン搭載の新型ミドルクラスネイキッド『トライデント660』を2021年1月23日より発売する。

トライアンフには同じく3気筒660ccエンジンを搭載するミドルクラスネイキッド『ストリートトリプルS』をラインアップしているが、トライデント660はトルク重視の新開発エンジンを軽量ボディに搭載。スリリングでキビキビとした走りを実現する。

新開発の660cc3気筒エンジンは、最高出力81p・・・

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◆使い勝手も走りもいいぞ

かつてのオフロード4WD、『タフト』の名前を復活させた軽自動車SUVは、じつに使い勝手も走りもいい、そして遊び心もあふれるモデルであった。

ネーミングはタフトの復活かもしれないが、むだのないパッケージングはかつて存在した『ネイキッド』に非常に似かよっている。端的に言ってしまえば、直方体のキャビンと直方体のエンジンルームを組み合わせたボディワークを採用。四隅にタイヤを配置したようなパッケージングだ。

ただし・・・

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量産市販バイクにおけるフルカウル初装備は1976年のBMW『R100RS』といわれていて、レーサーレプリカブームだった80年代では、カウル付きこそ高性能の証とされた。

しかし、「やっぱりバイクはカウルがない方がカッコイイよね」という意見も多く、その後にはネイキッドブームが起きる。そもそも70年代のバイクはみんなノンカウルだったわけで、昨今のネオクラシックブームを見てもわかる通り、エンジンを剥き出しにしたネイキッドスタイルが根強く支持さ・・・

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眼光鋭いフロントマスク、筋肉質なボディなのにテールエンドはミニマムで軽快。見るからに獰猛なモンスター系バイクだが、走りもやはり怪物級だ。

エンジンは低中速から図太いトルクを発揮し、高回転も伸びやかで隆々たるパワー。レスポンスに優れるダイレクトな駆動力、アクセルの開閉だけで色めき立つ。

アルミ製デルタボックスフレームに、1000ccクロスプレーン型クランクの水冷直列4気筒エンジンを搭載。中身はヤマハ・スーパースポーツ『YZF-R1』だ・・・

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