ロードスターRF

カーライフニュース - ロードスターRF

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ブリッツのスロットルコントローラー製品「Sma Thro」(スマスロ)の適合車種にマツダ『ロードスターRF』とホンダ『WR-V』が追加された。WR-Vは「Thro Con」(スロコン)への適合も確認・追加された。税込価格はスマスロが2万3100円、スロコンは4万7300円。

「Sma Thro」はスマートなスイッチ取り付けができる、シリーズで最もリーズナブルな価格のモデル。新開発の超小型ON/OFFスイッチは最大で3通りの装着が可能で・・・

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サスペンションの専門メーカー、テインがスポーツ走行向け車高調「MONO RACING」とプレミアム車高調「MONO SPORT」、全長調整式車高調「FLEX Z」にマツダ『ロードスターRF』(NDERC)用の適合車種ラインナップをそれぞれ追加した。

「MONO RACING」はサーキットアタックに効果的な機能を厳選搭載し、多様なカスタマイズ&セッティングが可能なスポーツ走行向け車高調。その名の通り単筒式を採用し、16段伸/縮を同時に調・・・

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日産自動車の米国部門は5月16日、新型『Z』(日本名:『フェアレディZ』 に相当)のベース価格を、3万9990ドル(約510万円)に設定すると発表した。

日本のスポーツカーでは、マツダ『ロードスターRF』 (米国ベース価格3万5350ドル)と、トヨタ『スープラ』(米国ベース価格4万3540ドル)の中間の価格帯に位置する。

新型のパワートレインには、新開発の「VR30DDTT」型 3.0リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンを・・・

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『990S』の登場ですっかりそちらに目が行きがちなマツダ『ロードスター』だが、ハードトップルーフを備える「RF」には捨て難い魅力がある。

その捨て難い魅力とは言うまでもなくハードトップによるクローズドボディ化ができること、である。ロードスターという名を持ちながらハードトップなんて、軟弱…という読者もいるだろう。かつてフィアット『850スパイダー』を所有していた私は、同時にハードトップを持っていて、確か重さにして30kgあったそのトップ・・・

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オートエクゼは、「スポーツフライホイール」、「スポーツクラッチライン」にマツダ『ロードスターRF』(NDERC-300001〜)用を追加設定し、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。

スポーツフライホイールは、量産フライホイールの重量を適度に軽量化し、慣性モーメントを28%低減した専用設計品。操作性への影響は極少に、エンジンレスポンスの向上を可能にしている。軽量化により懸念される耐久性の低下については、熱安定性に優れた総削り出し・・・

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スペインを拠点とする自動車メーカー「Hurtan Automoviles」が開発を進める新型スポーツカー、『Hurtan Coupe』開発車両をスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。聞き馴染みのないブランドだが、この新型車の正体、実は意外な国産スポーツカーだった。

レトロスタイルを専門とするHurtan Automovilesは、1950年代から1960年代のクラシックスポーツカーに刺激を受けたファン・ウルタド・ゴン・・・

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「NDロードスター」ってカッコイイけれど、やっぱりソフトトップよりハードトップがいいなぁ〜とか、もう少しエンジンの排気量が多い方がいいなぁ〜とか、そんな方に人気なのが『ロードスターRF』ですよね。

でもRFの屋根を開けた姿って、それはそれでカッコよくて私は好みだったりしますけど…。

◆オープンカーは見せる!魅せる!見せびらかす!内装を


でね、オープンカーって、もちろん外観もカッコよくなきゃダメっ!っていうのがもう宿命ではあります・・・

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12月10日にマツダ『ロードスター』『ロードスターRF』が商品改良、内外装に新色を追加した。今回紹介するのは、ロードスターRF「VS White Selection(VS ホワイトセレクション)」。その名の通り、ホワイトの内装が大きな特徴だ。

4代目ロードスターのコンセプトである「人生を楽しもう “Joy of the Moment, Joy of Life”」をさらに深め、オープンカーならではの、幌とボディ、インテリアのカラーコーデ・・・

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◆「MTにしときゃよかった!」

マツダ『ロードスターRF』に試乗したのは昨年の4月。当時からエンジンは2リットルを搭載していたが、その2リットルがさらなる進化を遂げた。

具体的にはかなり多岐にわたっていて、まずは性能面の話をすると最高出力で26psアップ。最大トルクの方はほんの少しだけで5Nm向上した。他に何をしたのか。マツダのリリースをそのまま拝借すると、「トルク特性を大幅に見直し、回転系部品の軽量化、高性能化に合わせたエンジンサ・・・

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わずか半年で改良
マツダのライトウエイトFRスポーツ、『ロードスター』の電動ハードトップモデル『RF』がマイナーチェンジされた。つねに最良のモデルを市場に送り出すために技術の出し惜しみをしない…というのが最近のマツダの考え方。ロードスターは前回の改良からわずか半年で大きな変更を受けたこととなる。

今回のマイナーチェンジのもっとも大きな出来事は、2リットルエンジンの改良。RF用2リットルエンジンは、『アテンザ』や『アクセラ』などにも使わ・・・

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