クロスオーバー

カーライフニュース - クロスオーバー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産自動車は10月23日、東京モーターショー2019でクロスオーバータイプの電気自動車、日産『アリア・コンセプト』を世界初公開した。

日産のグローバル研究開発担当を務める中畔邦雄副社長は同日、会場内で開いたプレスカンファレンスで「新開発のEV専用プラットフォームに加えて、前後輪にモーターを配したツインモーター四輪駆動システムを採用した。高い次元での発進加速性能を実現するとともに、あらゆる路上での優れたトラクション性能を発揮することで意・・・

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ホンダは、コンパクトミニバン『フリード』『フリード+』の内外装デザインを刷新するとともに、クロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」を追加し、10月18日より発売する。

今回のマイナーモデルチェンジでは、フリードらしい「親しみやすさ」はそのままに、より洗練されたデザインへ進化させた。また、安全運転支援システム「ホンダセンシング」を全タイプに標準装備とし、新たに後方誤発進抑制機能を追加。新グレード クロスターを追加するなど、商品力・・・

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BMWグループ(BMW Group)は、2019年1〜9月の電動車両(EVおよびプラグインハイブリッド車)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は9万6570 台。前年同期比は1%減だった。

BMWグループの電動車両には、「i」ブランドのEVおよびプラグインハイブリッド車(PHV)の『i3』と、PHVスポーツカーの『i8』がある。

また、BMWブランドでは、『2シリーズ アクティブ ツアラー』、『5シリーズ』、『7シリーズ』、『・・・

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MINI世界販売、クロスオーバー が20%増 2019年1-9月

by 森脇稔 on 2019年10月15日(火) 16時15分

BMWグループのMINIは10月11日、2019年1〜9月の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は26万1024台。前年同期比は1.8%減だった。

車種別販売実績では、MINI『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』に相当)が好調だった。プラグインハイブリッド車(PHV)のMINI『クーパーSE クロスオーバーALL4』を含めて、前年同期比20%増と大きく伸びた。

MINIの2018年の世界新車販売台数は、36万1・・・

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MINIの主力モデルとなった5ドアSUV、『カントリーマン』(日本名:MINIクロスオーバー)の改良新型プロトタイプをカメラが捉えた。現行型クロスオーバーは2017年にデビューしており、これが初の大幅改良となる。

捉えた車両は、フロントとリアが厳重にカモフラージュされ、ディテールは明かされていない。しかしエアインテークを含むフロントバンパーの再設計はもちろん、リアエンドでは、ユニオンジャックにインスパイアされたグラフィックのテールライ・・・

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は9月25日、「MINI ONEクロスオーバー」と「MINIクーパー クロスオーバー」の燃料高圧ポンプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年6月30日〜2018年6月6日に製造された648台。

燃料装置の部品管理が不適切だったため、高圧ポンプの保護プレートが装着されていないものがある。そのため、衝突事故の際に高圧ポンプが損傷した場合、燃・・・

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ビー・エム・ダブリューは9月20日、MINI『3ドア』『5ドア』『コンバーチブル』『クロスオーバー』の標準装備内容を拡充し、安全装備や快適装備などを追加すると発表した。

3ドア/5ドアには、LEDフロントフォグランプ(クーパー/クーパーDに追加)、リアパークディスタンスコントロール(クーパーS/クーパーSD/JCWに追加)、MINIライビングモード(クーパーS/クーパーSDに追加)、レインセンサー(全車標準装備)、オンボードコンピュー・・・

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マツダが9月20日から予約受注を開始した新型SUV『CX-30』は、既存の『CX-3』と『CX-5』の間を埋める位置づけとなるが、両モデルとは異なりルーフ形状が前席より後席の方が高くなっているのが特徴のひとつだ。

チーフデザイナーを務めるマツダデザイン本部の柳澤亮氏は「このクラスのクロスオーバーSUVは全長が短かめで背が高いので、室内空間と美しいプロポーションを両立させるのは非常に困難。これまではどちらかが犠牲になってしまうというジレ・・・

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ホンダが10月18日から販売を開始する『フリード』の一部改良モデルは、安全運転支援システム、ホンダセンシングを全車に標準装備するとともに、外観をクロスオーバー仕様にした新グレード、「クロスター」を追加設定したのが特徴となっている。

フリードの開発責任者を務める本田技術研究所の田辺正氏は「現行のフリードを出した時、その1年前に出た(トヨタ自動車の)『シエンタ』は結構デザインが飛んでいるけど、フリードは真面目過ぎる。そこが足りない、と言わ・・・

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ボルボの主力車種『V60』をベースに開発された新型SUV『V60クロスカントリー』。最低地上高210mmを確保しながら全高を1505mmに抑えた。4月にフルモデルチェンジされたばかりだが、6月に安全装備関連の一部仕様変更を受けた。ベースグレードの「T5 AWD」(549万円〜)と「T5 AWD PRO」(649万円〜)が設定されている。両グレード共に、JC08モード燃費(国土交通省審査値)で11.6km/リットルである。

目次【ボルボ・・・

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