キャデラック

カーライフニュース - キャデラック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

キャデラックのニュース

キャデラックのミドルサイズSUV『XT5クロスオーバー』改良新型プロトタイプを、カメラが捉えた。『SRXクロスオーバー』の後継モデルとして登場したXT5にとって、これが初めてのフェイスリフトとなる。

颯爽と現れたテスト車両は、怪しげなレクサス・スピンドルグリル風のカモフラージュをフロントグリルにまとっていた。改良モデルではコンパクトSUVの『XT4』から意匠を継承する大型ラジエーターグリルを装着する他、前後バンパーをリフレッシュし、ヘ・・・

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キャデラックは6月6日、2023年までに市販する新型クロスオーバー車に、「V2X」コミュニケーション技術を搭載すると発表した。

キャデラックは2017年、『CTSセダン』に「V2V」(車車間通信)を導入。これを一歩進めて、2023年までにV2Xの実用化を目指す。

V2Xは、通信が車車間に限定されるV2Vとは異なり、車とあらゆるモノとの直接通信を可能にするもの。セルラーV2Xでは、ミリ波レーダーやレーザースキャナー「LIDAR」、カメ・・・

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キャデラックは6月6日、部分自動運転技術の「スーパークルーズ」を、キャデラックの全ラインナップに拡大すると発表した。

スーパークルーズは高速道路において、自動運転を実現するための技術。まずは、『CT6』に搭載された。ドライバーは、ステアリングホイールから手を離し、ハンズフリー状態でのクルーズ走行を可能にする。キャデラックによると、ハンズフリー走行を実現したのは、自動車メーカー初という。

スーパークルーズは、レーザーレーダーの「LiD・・・

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MEGA WEBでは、6月16・17日の2日間、ヒストリーガレージ所蔵の旧車に同乗試乗できる「ヒストリックカー同乗試乗会」を開催する。

試乗会には、キャデラック『シリーズ62』(1959年)やGMシボレー『インパラ』(1959年)、フォード『マスタング・コンバーチブル』(1964年)などのビッグカー、フィアット『500D』(1962年)、BMW『イセッタ』(1960年)などのスモールカーが登場。大きな車と小さな車、現在のクルマとは違う・・・

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キャデラックに『XT5』というクルマがあったかな? と疑問に思った方も多いはず。このモデルは、従来設定されていたSUVの『SRX』の事実上の後継モデルだ。

エクステリアデザインを見ると最近のキャデラックに共通する手法がとられている。フラッグシップセダンの『CT6』と同じく、フロントヘッドライトから下方向に一直線に向かうライン状のLEDランプが特徴。これはリヤコンビランプも同様でライン状に発光するLEDランプを採用し、ナイトドライブでも・・・

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自動車には個性があっていいと思う。キャデラック『XT5クロスオーバー』に試乗して、久々にこの個性を感じた。同時に評価というものは一律にすべきではないということも、肝に銘じようと感じた次第。

その昔、自動車はお国柄を発揮して、それぞれに個性があった。フランス車の雲の上に乗るような(乗った経験はないけど)極上の乗り心地と評されるゆったりとした雰囲気や、高速至上主義のドイツ車が見せるカチッとした走り等々。そうした中でアメリカ車の乗り味は、そ・・・

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キャデラックはヨハン・ダ・ネイスン(ネイシン)社長が、4月18日付けで退任した、と発表した。

ネイスン氏は2014年8月、キャデラックの社長に就任。それ以前の2年間は、日産の海外向け高級車ブランド、インフィニティの社長の地位にあった。インフィニティに移籍する前は、ドイツの高級車メーカー、アウディの日米法人のトップを、合計13年務めた経験を持つ。

キャデラックブランドを擁するGMのダン・アンマン社長は、「ブランドの強力な基盤を確立する・・・

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キャデラックのSUVには、全長が5.7m+の『エスカレードESV』がある。日本市場に導入されるのはさすがに標準ボディのほうだが、そういうサイズ、用途が必要なユーザー向けのモデルというわけだ。

対して『XT5クロスオーバー』は、人気車だった『SRXクロスオーバー』の後継モデルとして2017年から導入されたモデル。ハンドル位置こそ本国と同じ左ではあるものの、1915mmの全幅の割には運転席に座ったことを後悔するほど扱いにくい印象がない……・・・

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GMの高級車ブランド、キャデラックは4月5日、2018年第1四半期(1〜3月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は9万6331台。前年同期比は22.5%増と、2桁増を達成している。

キャデラックの最量販市場は、2017年に引き続いて、米国を上回った中国。2018年第1四半期(1〜3月)は、5万5079台を販売。前年同期比は39.7%増と大きく伸び、2桁増を維持した。

中国に抜かれた米国は2018年第1四半期、3万6727台を・・・

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アメリカを代表するプレミアムブランドであるキャデラックのミドルSUVが『XT5クロスオーバー』。モデルラインの流れとしては『SRX』の後継となる。

今でこそ、ランボルギーニやマセラティ、そしてロールスロイスといったブランドからもSUVが発売される時代だが、ゼネラルモーターズはそうした動向に敏感に反応。20世紀終盤の1999年にキャデラックブランドに『エスカレード』を導入した歴史を持つ。エスカレードはフルサイズであり、少しコンパクトなモ・・・

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