シボレー

カーライフニュース - シボレー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

シボレーのニュース

アメリカン・スポーツの代表モデル、シボレー『コルベット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

2016年から目撃されている次期コルベットのプロトタイプ。これまではテストミュール(仮のボディ)や厳重なカモフラージュをまとっていたが、ついに生産仕様と思しき姿をキャッチした。

釣り上がる薄型のヘッドライト、大口のコーナーエアインテークを備えており、現行モデルとは全く異なるフロントマスクとなって・・・

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GMインドネシア(GMI)は、8月2日から12日まで開催されたインドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、インドネシア国内で展開するシボレー・ブランドから、2つのフェイスリフトモデルを登場させた。SUV『トレイルブレイザー』と、コンパクトカー『スパーク』である。

トレイルブレイザーは、フレームの上にボディを載せる格好の、東南アジアで主流となっている7人乗り中型SUVで、現行モデルは2代目『コロラド・ピックアップ』をベ・・・

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シボレー世界販売、4.2%増の199万台 2018年上半期

by 森脇稔 on 2018年07月27日(金) 16時00分

GMのシボレーブランドは7月25日、2018年上半期(1〜6月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は199万3166台。前年同期比は4.2%増だった。

米国では上半期、101万9019台を販売。前年同期比は5.2%増だった。上半期の車種別実績では、SUVの『エクイノックス』が、前年同期比17.2%増の15万6365台と好調。フルサイズピックアップトラックの『シルバラード』も、10.7%増の29万1074台と伸びた。

一方、日・・・

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ゼネラルモーターズ・ジャパンは、5月26日に富士スピードウェイにおいて、“CHEVROLET FAN EVENT 2018”を開催。同会場において限定車のシボレー『コルベットグランスポーツセブリングオレンジ65エディション』を初公開した。

◇日本のみ5台限定、コルベット生誕65周年記念車

シボレーコルベット生誕65周年記念の第2弾として日本限定スペシャルモデルが今回公開されたコルベットグランスポーツセブリングオレンジ65エディション・・・

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GMのシボレーブランドは4月19日、米国で5月下旬に開催される「インディ500」の公式ペースカーに、新型シボレー『コルベットZR1』が指名された、と発表した。

ZR1はコルベットの頂点に立つ高性能グレード。現行コルベットには「Z06」と呼ばれる高性能モデルがあるが、ZR1はZ06を上回るパフォーマンスが追求された。

「LT5」型6.2リットルV型8気筒ガソリンスーパーチャージャーエンジンは、Z06の「LT4」スーパーチャージャーに対・・・

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GMのシボレーブランドは4月9日、2019年モデルの『カマロ』に、最新のコネクティビティと先進運転支援システム(ADAS)を採用すると発表した。

2019年モデルのカマロには、シボレーの次世代型「インフォテインメント3」を搭載。この新開発のコネクティビティは、従来よりも直感的な操作性やパーソナライズ性が追求されているのが特徴。

7インチのタッチスクリーンが標準で、8インチはオプション。最新のスマートフォンやタブレット同様の機能が導入・・・

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GMのシボレーブランドは4月9日、新型『カマロ』の2019年モデルを米国で発表した。

新型カマロは2017年、日本市場にも導入された。ダウンサイズの2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載するのが特徴。この2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力279ps、最大トルク40.8kgmを発生。日本では、「LT RS」(クーペ)と「コンバーチブル」に搭載されている。

今回、シボレーは、米国で新型カマロの201・・・

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シボレーにはブランドを代表するスポーツモデルが2機種ある、2つは『コルベット』、もう1つが今回試乗した『カマロ』だ。カマロは1967年に初代モデルが登場、現行モデルは2015年にアメリカで発表され2016年から日本でも販売されている。

コルベットがV8エンジンのみ(初代にのみ直6モデルが存在した)のラインアップであるのに対し、現行カマロは直4、V6、V8とさまざまなパワーユニットが用意(日本には直4は輸入されない)される。今回試乗した・・・

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GMのメアリー・バーラ会長は、米国ヒューストンで開催されたエネルギー会議「CERAWeek」において、シボレー『ボルトEV』を増産すると発表した。

ボルトEVは、シボレーブランドの小型の5ドアハッチバックEV。シボレーは、プラグインハイブリッド車(PHV)の『ボルト』もラインナップしており、ボルトEVの投入で、電動化車両のラインナップを強化した。

ボルトEVは、高性能なモーターを1個だけ搭載。最大出力は200hp、最大トルクは36.・・・

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昨年11月よりGMジャパンから販売が開始された6代目シボレー『カマロ』。日本へは新開発の2リットルターボエンジンを搭載する「LT RS」と「コンバーチブル」、そして、6.2リットルV型8気筒エンジンのハイパフォーマンスモデル、「SS」が導入されている。

6代目カマロは“Evolution is never without purpose/理由無き進化は無い“をコンセプトに開発された。そのエクステリアは先代よりもコンパクトではあるものの・・・

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