シボレー

カーライフニュース - シボレー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

シボレーのニュース

GM(General Motors)は11月19日、2020年代の半ばまでに、全世界にフルEVを30車種投入すると発表した。

30車種のEVの3分の2以上が、北米市場で販売される予定。キャデラックをはじめ、GMC、シボレー、ビュイックの全ブランドに、EVをラインナップする計画だ。

GMCブランドでは、『ハマーEVピックアップ』の生産を、2021年後半から開始する予定だ。ハマーEVピックアップは、GMの次世代EVパワートレインの「アル・・・

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GMのシボレー(Chevrolet)ブランドは11月9日、現在開発を進めている新型EV、『ボルトEUV』のティザー映像を公開した。

ボルトEUVは、シボレーの小型の5ドアハッチバックEV、『ボルトEV』の次期型から派生する電動SUVだ。両EVともに、生産開始は2021年夏からを予定している。

現行ボルトEVは、高性能なモーターを1個搭載する。最大出力は200hp、最大トルクは36.8kgmを引き出す。強力なモーターは、0〜96km/・・・

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GMのシボレー(Chevrolet)ブランドは8月26日、次期『ボルトEV』とその派生車種の『ボルトEUV』を、2021年から生産すると発表した。

ボルトEVは、シボレーブランドの小型の5ドアハッチバックEVだ。シボレーは、プラグインハイブリッド車(PHV)の『ボルト』もラインナップしており、ボルトEVの投入で、電動モデルのラインナップを強化した。

ボルトEVは、高性能なモーターを1個搭載する。最大出力は200hp、最大トルクは36・・・

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ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は27日、シボレー新型『コルベット』の国内における仕様および価格を決定。またコルベット史上初のハードトップを採用した「コルベット コンバーチブル」を日本市場に導入すると発表した。

日本市場へはコルベットブランド初の右ハンドルを導入するほか、クーペモデルには「2LT」および「3LT」の2トリムを用意する。価格はクーペ 2LTが1180万円、クーペ 3LTが1400万円、コンバーチブルが1550・・・

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シボレー コルベット に2021年型、最高速312km/h…米国発表

by 森脇稔 on 2020年07月10日(金) 19時30分

GMのシボレーブランドは7月8日、新型『コルベット・スティングレイ』(Chevrolet Corvette Stingray)の2021年モデルを米国で発表した。

新型コルベット・スティングレイは、従来のフロントエンジンレイアウトをやめ、ミッドエンジンレイアウトを採用しているのが特長だ。8世代目、およそ65年の歴史を持つコルベットが、ミッドシップ化されるのは、歴代初となる。

◆3種類のレーシングストライプを新設定

2021年モデル・・・

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シボレー コルベット 新型に2021年モデル、ティザー映像

by 森脇稔 on 2020年07月08日(水) 10時15分

GMのシボレーブランドは7月7日、新型『コルベット・スティングレイ』(Chevrolet Corvette Stingray)の2021年モデルのティザー映像を、公式ツイッターを通じて配信した。

新型コルベット・スティングレイは、従来のフロントエンジンレイアウトをやめ、ミッドエンジンレイアウトを採用しているのが特長だ。8世代目、およそ65年の歴史を持つコルベットが、ミッドシップ化されるのは、歴代初となる。

この新型コルベット・スティ・・・

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シボレー カマロ、Apple CarPlay & Android Autoを継続採用 価格は改訂

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年06月09日(火) 21時30分

ゼネラルモーターズジャパン(GMジャパン)は、シボレー『カマロ』およびラリーグリーンメタリックの限定モデル「カマロ・ヘリテージエディション」の一部仕様および価格を改訂し、8月下旬よりデリバリーを開始する。

今回、搭載予定だった通信車載ナビ「クラウドストリーミングナビ」に代わり、従来通りのApple CarPlay & Android Auto対応のインフォテイメントシステムに変更した。

また、カマロのボディカラー設定は当初5色の予定・・・

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シボレー コルベット 新型、噂のPHEVバージョンをスクープ!?

by Spyder7編集部 on 2020年03月24日(火) 08時00分

日本でも正式発表となったばかりのアメリカンスポーツの代名詞、シボレー『コルベット』新型。そのプラグインハイブリッド版と思わしき謎のプロトタイプをカメラが捉えた。

なぜ謎かというと、シボレーはPHEV版の噂がでるとすぐにそれを否定していたからだ。捉えたプロトタイプは、後部にエミッションテストデバイスが取り付けられている。カメラマンによると、排気フローアナライザーツールを介して排気をおこなうリグ付き排気システムだという。

またオレンジ色・・・

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GMは2月16日、アジア・オセアニア地域の事業を大幅に縮小すると発表した。

今回の発表では、オーストラリアとニュージーランドにおける販売、開発、エンジニアリング事業を縮小する、とし、2021年までに現地のホールデンブランドを廃止することも発表された。

また、タイのラヨーン工場を、中国の自動車メーカーの長城汽車に売却する。さらに2020年末までに、タイの国内市場からシボレーブランドを撤退させる。

その一方、日本などの規模が大きくない・・・

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シボレー コルベット 70年代から現在まで[ヒストリー]

by 高木啓 on 2020年02月08日(土) 12時45分

シボレーは2019年7月にミッドシップエンジンを搭載した『コルベット・スティングレイ』クーペ新型を発表、さらに10月、コルベット史上初のハードトップ・コンバーチブルの「コルベット・スティングレイ・コンバーチブル」を発表した。

コルベットは1953年1月に登場した。ボディは、最初の10年間はコンバーチブルで、固定式屋根をもつクーペは1963年に第2世代として発表されている。

1953年のデビュー以降、1977年に50万台目、1992年・・・

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