スマート

カーライフニュース - スマート

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スマートのニュース

STマイクロエレクトロニクスは12月7日、スマートドライビング向けアプリケーションの試作開発を可能にするオープンソース開発環境「モジュラー テレマティクス プラットフォーム(MTP)」を発表した。

MTPは、最先端のセキュリティ機能を備えた車載用テレマティクスプロセッサ「Telemaco3P」をベースとしたコアモジュールを中心に、包括的な車載用の通信機能をオンボードまたはプラグインモジュールの形態で実装。Telemaco3Pは主要な自・・・

ニュースを読む

ポルシェは11月20日、米国のディーラーのメンテナンス部門に、AR(拡張現実)テクノロジー、「Tech Live Look」を導入すると発表した。

Tech Live Lookは、軽量スマートグラスと組み合わせて使用。この高性能メガネには、最新のプロジェクション技術や高解像度のオートフォーカスカメラを装備。また、スマートグラスには、エンジンルームや車内の暗い空間を照らすための強力なLEDライトが搭載されている。

ディーラーのサービス・・・

ニュースを読む

ダイハツと、マレーシアの現地合弁会社プロドゥアは、国民車『マイヴィ』をフルモデルチェンジし、11月16日より販売を開始した。

プロドゥアは、プロトン(三菱自動車合弁)に続く、マレーシア第二の国民車メーカーとして、小型車を中心にラインアップを展開。マイヴィのフルモデルチェンジは、同社の『アジア』『ベザ』に続くプロドゥア構造改革第3弾の商品となる。

新型マイヴィは、マレーシアでの車の使われ方、ユーザーの志向、ニーズを汲み取った現地最適モ・・・

ニュースを読む

カナダ・モントリオール市で2日まで開催された「第24回ITS世界会議」。テーマとなったのは「スマートシティを加速する統合モビリティ」。展示会場には専用パビリオンを設け、各都市が目指す次世代の統合型モビリティソリューションの考え方を見ることができた。

統計データによれば、2025年までに世界人口の約58%(46億人)が都市部に住むと予測。2050年までに都市人口は倍増し、それは毎年ニューヨーク市7つ分に相当する都市が増えていく計算だ。今・・・

ニュースを読む

スマートはメルセデスベンツとブースを共用しており、右側の一角にスマートの展示スペースが設けられている。クルマ自体が小さいこともあり、非常にコンパクトな印象を受ける。

今回の東京モーターショーで、メルセデスベンツはインターネット経由で車両をオンライン販売する「Mercedes-Benz Online Store」の開設を発表しており、ブース内に展示されている『smart BRABUS forfour canvas-top limited・・・

ニュースを読む

東京モーターショーにおいて25日、メルセデスベンツやメルセデスAMGと共同で行われたスマートのプレスカンファレンスでは、『smart vision EQ fortwo』が公開された。完全自動運転の電気自動車となっており、車内にはステアリングホイールやペダルが存在しないという。

ダイムラー社でスマートの責任者を務めるアネット・ウィンクラー氏は「smart vision EQ fortwoは1998年に発売された初代smartと同様、物事・・・

ニュースを読む

三菱電機は、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」に、次世代運転支援技術を搭載したコンセプトカー「EMIRAI4」を出展する。

新開発のEMIRAI4は、低炭素化・持続可能な社会を支える「電動化」、安心・安全な社会に貢献する「自動運転」、一人ひとりに快適性を提供する「コネクテッド」の3つの分野における同社の開発成果を集約したコンセプトカー。「Fe・・・

ニュースを読む

スマート、ガソリン廃止しEVに一本化 2020年から

by 森脇稔 on 2017年10月11日(水) 17時03分

メルセデスベンツ傘下のスマートは10月9日、2020年から全モデルを電動化すると発表した。

スマートは現在、『フォーツー』と『フォーフォー』をラインアップ。ルノー『トゥインゴ』と車台を共用しており、直列3気筒ガソリンエンジンを車体のリアに搭載する。

また、フォーツーとフォーフォーには、EVの「エレクトリックドライブ」を設定。モーターは、最大出力81hp、最大トルク16.3kgmを引き出す。0〜100km/h加速12.7秒、最高速13・・・

ニュースを読む

アウディは10月10日、ドイツ・インゴルシュタットにおいて、「スマート・ファクトリー・ハッカソン」を開催した、と発表した。

スマート・ファクトリー・ハッカソンは、インド、エジプト、ドイツ、イスラエルなど、世界中から参加した約80名の有能な学生が、未来の工場用のソフトウェアソリューションを開発するもの。アウディの生産現場の実際のデータセットに基づいて、参加者は25時間の制限時間以内に、ソフトウェアの開発を競い合った。

アウディの専門家・・・

ニュースを読む

ルノーグループは10月10日、スマート充電を手がけるオランダのJedlix社と提携すると発表した。

Jedlix社は2015年、オランダに設立されたベンチャー企業。2016年の初めには、アップル社のiOSとグーグルのAndroid向けのスマート充電アプリを開発。EVとプラグインハイブリッド車(PHV)1000台以上と、充電ステーションをつなぐ役割を果たした。同社のパートナーには、ルノーグループだけでなく、BMWやテスラも含まれる。

・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

CF4152

給油、そして燃費。

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:CF4***** さん
総合評価:

給油(通算16回目)を12/10に行いました。前回の給油から553.9k...[ 続きを見る ]

キタのおやじ

先日、妻がミライースをブロック塀にぶつけました。コーナーセンサーがついて...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針