フィアット

カーライフニュース - フィアット

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

フィアットのニュース

フィアットは10月22日、新型『500』(Fiat 500)の基本となる3仕様のうちのひとつ、「パッション」をデジタルワールドプレミアした。

パッションは、エントリー仕様の「アクション」の上に位置する新型500のミッドレンジバージョンだ。流行に敏感で、持続可能性と最新のテクノロジーを求める顧客をターゲットにしている。

パッションには、15インチの光沢ツートンカラー仕上げのアルミホイールを装着する。クルーズコントロールも標準装備されて・・・

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フィアットは10月26日、改良新型『ティーポ』(Fiat Tipo)を欧州で発表した。

ティーポは、1988年に発表されたフィアットの小型ハッチバックで、欧州Cセグメントに属する。1994年に登場した『ブラーボ』『ブラーバ』を後継車とする形で、1995年に生産を終了した。日本市場にも、正規輸入された時期がある。

FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は2015年5月、トルコで開催されたイスタンブールモーターショー201・・・

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フィアットは10月22日、新型『500』(Fiat 500)の基本となる3仕様のうちのひとつ、「アクション」をデジタルワールドプレミアした。

◆モーターは最大出力95hp

アクションは、新型500のエントリー仕様に位置付けられる。都市や町の中心部、欧州の電動車専用乗り入れエリアの「グリーンゾーン」に住む人々がターゲットだ。1日平均50kmを走行し、ダイナミックでコストを重視するユーザーを対象とした理想的な都市向けEVを目指す。

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フィアットは10月22日、新型『500』(Fiat 500)の新グレード、『500 3+1』をデジタルワールドプレミアした。「カブリオ」と「ハッチバック」に続く新型500の第3のバリエーションとなる。

◆2代目フィアット500の逆ヒンジの前開きドアに着想

フィアットのデザイナーは、新型500のカブリオとハッチバックと同じボディサイズで、助手席側に小さな3番目のドアを備えた新グレードの開発に取り組んできた。フィアットのデザイナーは、・・・

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◆フィアット『500X』と兄弟車のレネゲード

イタリアのメルフィというところで生産されるフィアット『500X』とジープ『レネゲード』。プラットフォームを共有する言わば兄弟車である。

実はレネゲードのFWDモデルに試乗するのはこのクルマが日本に導入されて以来のこと。直前にフィアット500Xに試乗したのでちょうどよい機会と、乗り比べてみることにした。どちらも昨年エンジンを一新した。従来のマルチエアと呼ばれたユニークな動弁機構を持つ1.4・・・

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初代フィアット『パンダ』(Fiat Panda)が発表された1980年から数えて、2020年は40周年にあたる。本企画では、歴代のエピソードと、イタリア在住ジャーナリストの筆者が過去23年の暮らしで撮影した、生活感溢れるパンダの姿をお届けする。

◆モデルチェンジを決断できない

第2回は2代目(2003〜12年)である。23年にわたってショールームに並び続けた初代パンダは、先代フィアット500に比肩する戦後イタリア製国民車の地位を獲得・・・

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フィアット 500/500C、『甘い生活』をイメージした限定車発売へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月23日(金) 16時30分

FCAジャパンは、フィアット『500/500C』(Fiat 500)に、個性的なデザインや上質な装備を採用した限定車「Dolcevita(ドルチェヴィータ)」を設定し、12月12日より計275台限定で発売する。

「Dolcevita(ドルチェヴィータ)」は、イタリア語で「甘い生活」を意味する。フェデリコ・フェリーニ監督の伊映画『La dolce vita』(1960年、邦題『甘い生活』)で一躍広まったこの言葉は、大人のアバンチュールを・・・

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フィアットは10月20日、『パンダ』(Fiat Panda)シリーズの改良新型を欧州市場で発表した。

改良新型のエクステリアは、新デザインのフロントバンパーやサイドスカート、アルミホイールが特長だ。パンダのデビュー40周年に合わせて登場した改良新型は、外装のリフレッシュにより、新鮮さをアピールしている。

◆アクティブな顧客に向けたパンダスポーツ

改良新型には、新グレードとして、『パンダスポーツ』が設定された。現在、『500X』、『・・・

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フィアット『500X』に試乗するのはこれが3回目のことだ。2015年デビューだから、1年半おきに乗っている計算で、結構乗っている方。

毎回辛口に評価させていただいて、きっと販売されている方は苦々しく思っているに違いない。特に最初に乗った初期モデルでは、ブレーキやトランスミッションに問題があってかなり辛辣に書いた。

その後、エンジンがマルチエアからファイアフライに変わったマイナーチェンジではこれらの部分は改善されていたのだが、のっけか・・・

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フィアットは10月12日、新型『500』(Fiat 500)が「レッドドット・アワード2020」の「レッドドットデザインアワード」において、「デザインコンセプト賞」を受賞した、と発表した。

1955年に設立された「レッドドット」は、世界的に最も権威あるデザイン賞のひとつだ。49カテゴリーの工業製品を対象に、デザインの革新性、機能性、耐久性、人間工学など9つの基準から審査を行う。「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」、「レッドドット賞」、「特別・・・

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