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カーライフニュース - SUV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆C3エアクロスSUVとは違う。ぜんっぜん違う

『C3エアクロスSUV』に対して、『C5エアクロスSUV』。C5は、大人なユーザーに向けて外観の差し色はちょっと控えめにして、単にC3を大きくしただけ? と、思ったら大間違いだ。違う。ぜんっぜん違う。

まず、内装が違う。C5のインテリアは高級志向で、横線を意識したスイッチのレイアウト。シフトレバーまわりは、ドライバーと助手席のいる空間をきっちり分けるがごとく、わざと大きくものものしい存・・・

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フィアット ティーポ に初のSUV登場か、第4のモデルをスクープ

by Spyder7編集部 on 2020年06月06日(土) 09時00分

フィアットの欧州Cセグメント・ハッチバック『ティーポ』改良新型に設定されるとみられる、クロスオーバーSUVタイプの派生モデル『ティーポ クロス』(仮称)市販型プロトタイプをカメラが捉えた。

ティーポ現行型は2015年に登場しており、現在ハッチバック、セダン、ワゴンと派生モデルを展開、「クロス」はこれらに続く第4のモデルとなる。

捉えたプロトタイプは、ボディをリフトアップ、幅の広いプラスチック・ホイールアーチ、プラスチック・クラッディ・・・

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初代『ハリアー』が登場したのは今から23年前のこと。井型のサブフレームにエンジンをマウントした当時の乗用車『ウィンダム』のプラットフォームをベースに仕立てられた“都市型SUV”の先駆者(車)だった。

富士山麓の某所をベースに開催されたプレス試乗会に参加したことはついきのうのことのよう(!)だが、初めての試乗で、うねりのある朝霧周辺の道をきれいなバウンジングで見事に収めながら走る、それまでのSUVの概念を覆す、まさに高級セダンのようなな・・・

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アウディ『Q5』に初めて、クーペSUVの『Q5スポーツバック』が追加されることが判明した。プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。

アウディの5ドアクーペ/ハッチバックに与えられる「スポーツバック」の名がQ5に与えられるのは登場した2008年以来初めて。アウディは「スポーツバック」の名を全SUVモデルに展開していくことを公式に発表している。


捉えたプロトタイプは、フルカモフラージュされているが、流れるような・・・

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◆このクラスではあり得ないほどの質感

もっちりとしたシルエットと、独創的な世界観を突っ走る顔立ち。全長4160mmながら、『C3エアクロスSUV』の存在感は群を抜いている。なんたってこの色使い。外観はもちろん内装の至る所にアクセントとしてオレンジがあしらわれている。

マットで、ヴィヴィッドで、よく見ると危険注意を喚起するときに使うような目を引くオレンジ。こうした遊び心満載の色使いを見るたびに、フランス車は得だなと思う。もしも同じこと・・・

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2018年にブランド初のSUVとしてデビューしたDSオートモビルの『DS 7クロスバック』。ラグジュアリーブランドのフラッグシップモデルとして、洗練されたデザインのみならず先進テクノロジーの導入にも力を入れた1台。ガソリン、ディーゼルに加え欧州ではPHVモデルも新たにラインナップされた。

目次発売、独創的な内外装と先進テクノロジー 469万-562万円 CセグメントSUVで世界初の4システムを採用【3500km試乗】ガソリン&ディーゼ・・・

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ランドローバーのフラッグシップであるとともに、世界を代表する超高級クロスオーバーSUV『レンジローバー』の次世代型プロトタイプをカメラが捉えた。

今回は、『ディフェンダー』新型との2ショットを披露してくれた。サイズ感やデザインの違いを鮮明に見ることができる。

レンジローバーのカモフラージュは厳重だが、後部ドアが長く、これがLWB(ロングホイールベース)車両であることがわかる。正面には幅の広い長方形グリルがあり、コンパクトな長方形ヘッ・・・

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グループPSAジャパンは、4月21日からスタートしたスイーツデリバリーサービス「おうちエルメ」にシトロエン『C3エアクロスSUV』3台を配送車として貸与。外出自主が続く中、多くのオーダーが集まり、各車の走行距離は1000kmを超えた。

おうちエルメは、フランスの著名パティスリー「ピエール・エルメ・パリ」のスイーツを自宅まで届けてくれるデリバリーサービス。対象となるスイーツはアントルメ(ホール生ケーキ)、アンディヴィデュエル(おひとり様・・・

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コンパクトSUVのダイハツ『ロッキー』とトヨタ『ライズ』は兄弟車であるが、開発に関しては主にダイハツで行われた。そこでデザイン上ではどのようなやり取りがトヨタと行われたのか。担当デザイナーに話を聞いてみた。

◆トヨタと意見交換をしながら


「ある程度ダイハツ側のボディデザインができてからトヨタの開発に入った」とは、ダイハツDNGAユニット開発コネクト本部デザイン部第1デザイン室国内スタジオ主担当員の奥野純久さんの弁。「トヨタの考え方・・・

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最強SUV『アルピナ XB7』、2498万円で予約受注開始…最高出力621ps

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年05月19日(火) 22時15分

独アルピナ社 日本総代理店のニコル・オートモビルズは5月18日、BMW『X7』シリーズをベースとした高性能SUV、アルピナ『XB7』の予約受付を開始した。

搭載する4.4リットルV8ツインターボエンジンは、54mm径のタービンを組み合わせた2基のターボチャージャーにガソリンダイレクトインジェクションシステム、BMW製のバルブトロニックノンスロットルインテークシステムを備え、最高出力621ps、最大トルク800Nmを発生。最新世代のアル・・・

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