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カーライフニュース - 小國陽大

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバルオーストラリアは、スポーツセダン『WRX』に新たな高性能モデル「WRX AWD tS Spec B」を設定すると発表した。日本向けWRXにはない6速マニュアルトランスミッションを搭載するのがトピックだ。この発表に日本のファンは「復活の狼煙か」などのコメントをSNSに寄せている。

このWRX AWD tS Spec Bの詳細な仕様は後日発表されるが、すでにいくつかの特徴が明らかになっている。

19インチマットグレーアルミホイール・・・

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ヤマハ発動機は、軽二輪スクーター『NMAX155 ABS』の2025年モデルを発表した。注目はマニュアルミッション車のような走行感覚を味わえる電子制御CVT「YECVT」の新搭載だ。SNSでは早速「マジすげーかも」など期待の声が集まっている。

新型「NMAX155 ABS」は、「Evolution Prestige X Fun Tech」をコンセプトに開発。新採用の「YECVT」は、電子制御によりCVTの変速比をライダーの操作に応じて・・・

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日産自動車は2月13日、日産『エクストレイル』のアダプティブLEDヘッドライトコントロールモジュールについて、照射すべきでないところをハイビームで照射するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

対象となるのは2024年5月21日〜9月27日に製作された1車種2型式の計3277台。

アダプティブLEDヘッドライトコントロールモジュールにおいて、制御プログラムが不適切なため、周辺車両の存在を正しく検知でき・・・

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ホンダは21日、現行『CB1300』シリーズの最終モデルとなる「ファイナルエディション」を発表した。初代モデルをイメージしたカラーリングが特徴で、2月28日に発売となる。長年愛され続けてきたモデルだけにSNSでは別れを惜しむ声も見られた。

CB1300シリーズは、「PROJECT BIG-1」のコンセプトを具現化し、1992年に販売を開始した初代モデルの系譜を継ぐネイキッド・ロードスポーツバイク。PROJECT BIG-1とは、“新し・・・

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日産自動車は、新型『キックス』を中東地域で発売した。日本で発売されているキックスとは異なり、2024年8月に米国に投入された完全新型と同タイプのモデルだ。SNSでは「日本にも欲しい」などの導入に期待する声も見られる。

ドバイで開催された発表会では、新型の活気あふれる個性をアピール。新型は大胆なデザイン、先進技術、ダイナミックな走行性能を融合し、コンパクトクロスオーバー体験を再定義したとしている。2.0リットルエンジンと最新のXtron・・・

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BMWは現在、主力の『3シリーズ』次期型の開発を進めている。正式発表に先駆けて制作された最終デザインの予想CGに、SNSでは大きな反響を呼んでいる。

スクープ班が入手した情報、プロトタイプの写真などをもとに、KOLESA RUに協力を得て作成したCGには、伸びのあるボンネットフード、短いフロントオーバーハング、長いホイールベースなど、現行世代と似たプロポーションが描かれている。

フロントエンドには、より薄くワイド化されたキドニーグリ・・・

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ホンダ史上最強のアドベンチャーSUVを謳う新型『パスポート』。堅牢なデザイン、本格的なオフロード性能、高い汎用性を兼ね備えた新モデルの発表に、SNSでは「日本に来てほしい」といった声が多く集まっている。

新型パスポートは、「RTL」、「トレイルスポーツ」、「トレイルスポーツエリート」の3グレードで展開される。価格はRTLグレードで4万4750ドル(約690万円)からとなっている。

堂々たるサイズとデザインが魅力の新型パスポートは、ホ・・・

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三菱自動車は、コンパクトミニバン『デリカD:2』の改良新型を発表した。2月13日に全国の販売会社より発売、車両本体価格は210万1000円から269万8300円となっている。改良新型ではフロントデザインを一新し、力強く上質なデザインとした。パワートレインは、エンジンとCVTを刷新し、燃費性能と走行性能の両立を実現している。・・・

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トヨタは進化型『GRカローラ』日本仕様の受注を開始し、3月3日から発売するが、早くもベースとなるカローラは、GR仕様も含めて次世代型の開発が進められているという。スクープ班の情報をもとにした予想CGを公開するとSNSでは「カッコよすぎるって」など大きな反響があった。

GRカローラ次世代型のプラットフォームには、次世代カローラの「TNGA」のアップグレード版を採用すると予想されており、全長が伸び、ボンネットを低くすることでよりスポーティ・・・

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「東京オートサロン2025」においてヤマハ発動機が、さらに装備、カスタマイズを進化させた電動モビリティ「ディアパソン C580 Fork1」と同「Fork2」を展示した。「小型特殊」に分類されるこれらの車両に、SNSでは「ゴツくてカッコ良い」などのコメントが寄せられた。

ヤマハが提案する「DIAPASON(ディアパソン)」は、小型モビリティのさまざまな形態、用途に対応する。ほとんどがまだプロトタイプモデルだが、ボート牽引などマリンレジ・・・

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シエンタ10系Zグレード

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想像以上の低燃費に満足してます。 大和市ー伊東往路一般道を走行し33km...[ 続きを見る ]

高屋敷

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車種名:ホンダ ヴェゼル (ハイブリッド)
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