青山尚暉

カーライフニュース - 青山尚暉

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

いよいよ2020年へのカウントダウンが始まった。季節は冬。愛車のタイヤをスタッドレスタイヤに履き替えた愛犬家の方も多いと思う。

日本は四季があり、冬には都心でも積雪に見舞われることがある。ましてやドッグフレンドリーなリゾート地、軽井沢や那須高原などでは、標高の高さもあって、昨日晴れていても愛犬とお出掛けする日に突然の大雪…なんていう天候の急変もしばしば。



せっかく企画し、予約した愛犬とのドライブ旅行も、クルマの冬支度の準備が整っ・・・

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今年も日本カー・オブ・ザ・イヤーの季節がやってきましたが、この「青山尚暉のわんダフルカーライフ」では、愛犬家と愛犬にぴったりの、2019年に発売された新型車を、国産車、輸入車から1台ずつ選んでみたいと思います。

選考委員はもちろん、わが家の自称自動車評論犬!? 犬にして新車試乗百戦錬磨?のラブラドールレトリーバーのマリアとジャックラッセルのララです。正確には選考委員ではなく、選考委員犬、ですね。



ノミネート車は、日本カー・オブ・・・・

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愛犬が若い頃は元気でちょっと高いフロアや座席に楽々乗り降りできても、犬は人間の何倍ものスピードで年を重ね、あっという間にシニア犬になり、足腰が弱ってくるものだ。



シニア犬の定義はおよそ7歳からと言われているが、わが家のラブラドールレトリーバーのマリアは今年で14歳、ジャックラッセルのララだって8歳になる。もう。れっきとしたシニア犬だ。



そこで、足腰が弱くなった愛犬でも乗り降りしやすいドッグフレンドリーカーを考えたとき、車種を・・・

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◆クロスオーバーSUVの元祖「RAV4」

今、世界的にブレークしているクロスオーバーSUVの元祖こそ、1994年に初代がデビューしたトヨタ『RAV4』新型である。以来、RAV4は世界的人気を博し、トヨタのドル箱となり、北米市場でのクロスオーバーSUV販売台数の半数を占めるほどに成長している。

この新型RAV4は、トヨタが満を持して平成の最後に登場させた5代目。ただし、これまでのクロスオーバー路線から脱却。TV CFやカタログを見ても・・・

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日本は地震や台風が頻発する、災害大国と言える国です。そこで今回は、災害時の愛犬同伴避難について、ワンダフルカーライフならではの視点で考えてみたいと思います。

これまでの地震災害時でも、環境省が「愛犬同伴避難」を推奨しているにもかかわらず、行政の準備が追いていないため、ほとんどの場合、避難所に愛犬を同伴できず、自宅の駐車場や避難所の敷地内で、愛犬と車中で過ごさざるをえない愛犬家が多いのが実情です。大規模災害時、愛犬同伴避難を受け入れてく・・・

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今、軽自動車が熱いです。2019年1〜6月期の国産乗用車販売台数ベスト5に軽自動車がなんと4台ランクイン。1位ホンダ『N-BOX』、2位日産『デイズ』、3位ダイハツ『タント』、そして5位がスズキ『スペーシア』。しかも、そのうち3台が、プチバンとも呼べる、著しい進化を遂げているスーパーハイト系軽自動車なのです。

愛犬家の中でも大型犬、多頭飼いの飼い主は、軽自動車なんて狭くて犬を乗せられない! と勝手に想像しているかもしれませんが、実はス・・・

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この夏、愛犬とドッグフレンドリーなクルマに乗って、愛犬同伴型の宿に出掛ける方も多いと思います。そこで今回は、予約すべき理想の愛犬同伴型宿の10ヶ条を、自称自動車評論犬!? ペットと泊まれる宿評論犬!? のラブラドールレトリーバーのマリアとジャックラッセルのララによる犬の目線も交えて、お伝えします。



◆1.犬のサイズを問わない愛犬同伴専門宿であること

まずは、愛犬同伴専門宿であることが、快適度に大きく影響します。“宿のごく一部のみ・・・

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◆ライバル不在の“超”個性派モデル

三菱自動車は『アウトランダー PHEV』や『デリカD:5』など、ほかにない魅力、機能溢れるクルマをそろえている。そんな三菱がおよそ6年ぶりに刷新した軽自動車、まるで新型デリカD:5をスケールダウンしたような顔つきを持つ『eKクロス』もまた、ライバル不在の超個性派モデルと言っていい。



eKシリーズは、三菱と日産の合弁会社NMKVが企画し、三菱自動車の水島工場で生産される軽自動車であり、日産版は『・・・

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元号が変わり、新しい時代になりました。同時に2020年に向けて、自動車の世界も自動ブレーキの義務化、自動運転技術の進化など、大きく変わろうとしています。

そんな今、消費税10%の施行を前に新しいドッグフレンドリーカーの購入を考えている愛犬家も多いのではないでしょうか。

しかし、一口にドッグフレンドリーカーと言っても、ステーションワゴン、ミニバン、SUV、HV、PHEVと、クルマのカタチや動力源はさまざま。何台も所有できればいいのです・・・

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迫る電動化、最適なドッグフレンドリーカーは?
昨今、世界的にクルマの電動化が押し進められています。メーカーによっては2020年、2030年までに、ほとんどの車種を電動化する! といった目標を掲げ、宣言しているほど。



もちろん、電動化とは100%ピュアEV(電気自動車)だけを差しているわけではありません。EVだけでなく、HV(ハイブリッド)やPHV/PHEV(プラグインハイブリッド)も含まれます。




それを先取りして電動車に乗・・・

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