青山尚暉

カーライフニュース - 青山尚暉

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

コロナ禍の中、愛犬とお出かけするのに、アウトドア、キャンプを楽しむケースも増えているのではないだろうか。

今では、2021年の春にオープンした、ドッグファーストリゾートの「DOG DEPT GARDEN CAMP 安房白浜」のような愛犬同伴専門のキャンプ場もあり、密を避けた、新しい生活様式にふさわしい、プライベート感覚で楽しめる愛犬とのアウトドア、キャンプ体験がしやすくなっているのである。




◆過大な心配はいらない、キャンプ場へ・・・

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今年の3月11日で東日本大震災から10年。今年に入ってからも、日本各地で地震が頻発している。地震、災害大国の日本では、10年前の経験を生かし、さまざまな施策、対策が取られている。

◆地震や災害…愛犬の為にいざという時の備えは?

環境省による「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」が策定されているとはいえ、実際に愛犬との避難ともなれば、ほとんどの避難所では屋内にペットを同行させることはできない。飼い主が学校の避難場所の屋内に避難・・・

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大型犬や多頭飼いの飼い主のクルマ選びでは、どうしても大きな車種に目がいくものだ。しかし、自宅の駐車場事情、大きなクルマを運転するのが苦手といったドライバーの事情から、大きなクルマに抵抗感を持つこともあるだろう。

そこで、今回のわんダフルカーライフでは、小さく運転のしやすさ抜群のプチバンでも、実は大型犬や多頭飼いの愛犬家に適しているという事実を紹介したい。


まず、ここで言うプチバンとは、3列シートのコンパクトミニバンや、その派生車と・・・

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日本の道にジャストなサイズ、使い勝手が魅力のコンパクトトールワゴン、プチバンの代表格がスズキ『ソリオ』。5ナンバーサイズでもあえて幅狭のボディ(1645mm)、両側スライドドア、低床、そしてスーパーハイト系軽自動車=『スペーシア』などにも見られる工夫による広大な室内空間といった生活密着のパッケージが魅力の1台だ。


その4代目となる新型は、ボディサイズを扱いやすさを損なわない範囲で拡大。ボディ全長を伸ばした分は、先代ユーザーの声に誠実・・・

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2021年、新春のスタートは、コロナ禍真っただ中。愛犬とのドライブ旅行を計画していた愛犬家のみなさんも、Go To トラベルの一時中止や様々な不安から、自粛、キャンセル…といった、ストレスのたまる生活を送っているのではないだろうか。



◆安全に配慮しながら愛犬との思い出づくり

とはいえ、愛犬にとっては、家族とのドライブ旅行は、10年から15年という短い犬生において、とても貴重な楽しみ、思い出作りの場。「短い犬生の間に、どれだけ多く・・・

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2020年は新車の当たり年でもあった。2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車も、魅力的なクルマばかり。モータージャーナリストにしてドッグライフプロデューサーでもある筆者も、選考に大いに悩んだものだった。

さて、今年も恒例の、1年を締めくくるドッグフレンドリーカー選びである。選考は、2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車からとして、あくまで、愛犬とドライブするのに相応しい…という観点から、わが家の・・・

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世界的にクルマの電動化が進んでいる。ボルボはすでに全ラインナップに電動モデルが用意され、ピュアEVの新型車もコンパクトカーから大型SUVまで数多く揃い、選べる時代になってきた。




電動車は加速がスムーズで静か。ピュアEVともなれば、クルマとして最上級の快適性、静粛性が約束される。排出ガスを出さず、メーター周りにも先進性があり、まるで、自宅のリビングルームがそのまま空間移動しているような感覚だ。だが、人間だけのドライブならともかく、・・・

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愛犬をクルマに乗せる際、どんな乗せ方をしているだろうか。それこそ、運転手の膝の上…というのは道路交通法違反になるだけでなく、運転、愛犬に危険を及ぼす、絶対にしてはいけない乗せ方だ。

わが家では、これまでさまざまな犬の乗せ方で、安全快適なわんダフルカーライフを楽しんできたが、そろそろ結論というべきものが出たので、ここに報告することにした。

◆「後席に拘束装置もしくはベッドを付けて載せる」がベスト




それにしても、犬友達、観光地や・・・

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ドッグカートは近所のお散歩はもちろん、ドライブ先やショッピングセンター内の移動に大活躍。カフェやレストランでのマイシートとしての利用価値も大きいと言える。シニア犬にとっては、外出の機会を増やすことができ、また、店内に犬を同伴する際、「抱っこまたはカートに入れて」という条件があっても、スイスイと入っていくことができ、カフェやレストランでは、飼い主と変わらない目線でテーブルの上を眺めることができるメリットがあったりする。



そこで、市販・・・

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わが家の自称自動車評論犬!? 旅するラブラドールレトリーバー&ジャックラッセルのマリアとララは、もはやドライブの達犬。しかも、クルマの機能や装備に犬目線の強いこだわりを持っている。これまでも多くの新車に”こっそり”試乗しているのだが、もし気に入らないクルマだと機嫌はななめ。が、お気に入りの装備、機能の多くを備えているクルマなら、走り出した瞬間から上機嫌。ドライブを快適、安心に楽しんでくれるというわけだ。



今回は、そんな犬目線での、・・・

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