内田俊一

カーライフニュース - 内田俊一

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産は『ノート』をフルモデルチェンジし、本年12月23日(予定)より発売する。そのデザインは、先に発表されたピュアEVの『アリア』と共通のデザインランゲージを纏っている。

◆アリア譲りのエクステリアデザイン

そのデザインランゲージは、“タイムレスジャパニーズフューチャリズム”だ。これは、日本らしい伝統的なテイストを新鮮な視点で新しい時代、そしてグローバルに通用するモダンなデザインに昇華させることを目指し、次世代の日産デザイン方向性を・・・

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フルモデルチェンジしたホンダ『N-ONE』の「RS」グレードには、要望が強かった6速マニュアルトランスミッション(6速MT)が設定されたことで話題となっている。同時にCVTもRSグレード専用にチューニングされたという。

N-ONEの開発責任者である本田技研工業四輪事業本部ものづくりセンターの宮本渉氏は、6速MTの特徴を3つ挙げる。それは、「ターボエンジンと『S660』のギアレシオの組み合わせによる軽快な走り、ショートストロークで爽快な・・・

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アストンマーティンは、11月20日から21日にかけて、“Aston Martin Deserves be driven”と題したオールラインナップを展示するイベントを東京六本木ヒルズ大屋根広場にて開催している。

◆走りの楽しさを訴求するために

今回の展示車両は、最新のSUV、『DBX』をはじめ、『DBS』、『DB11』、『ヴァンテージ』の4台が置かれ、同社のラインナップが勢ぞろいしたことになる。

アストンマーティンジャパンマネージ・・・

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ホンダは軽自動車の『N-ONE』をフルモデルチェンジし、11月20日より発売すると発表した。2代目となるN-ONEは『N-WGN』とともに軽ハイトワゴン市場を担う1台であるという。

◆ハイトワゴン市場の「王道と個性派」

ホンダは「Nシリーズ」として軽スーパーハイトワゴン市場に『N-BOX』、同ハイトワゴン市場にN-WGNとN-ONEを導入しているが、このハイトワゴン市場は大きく王道のグループと個性派グループの2つに分かれるという。
・・・

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2代目となるホンダ『N-ONE』が発表された。プラットフォームは刷新しながらも、デザインは大きく変えないというモデルチェンジにチャレンジしたという。

第2世代「Nシリーズ」共通のキャッチフレーズは“N for Life”。これは、日本の人の豊かな生活のためにというコンセプトを表している。それを踏まえ、「N-ONEのモデルチェンジにあたりどんな生活が豊かに出来るのかを考えた」と話すのは、本田技研工業四輪事業本部ものづくりセンター開発責任・・・

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ホンダは5代目オデッセイとして2度目の改良を行った。特にデザインに関してはマイナーチェンジとしては大幅な変更だ。そこで、担当したエクステリアデザイナーに話を聞いてみた。

◆フードを70mm上げる

まずは本田技術研究所デザインセンターオートモビルデザイン開発室デザインエクステリア担当の森岡圭介さんにデザインの概要を語ってもらおう。

「エクステリアデザインのコンセプトはスタイリッシュプレミアム。今回2回目のビッグマイナーということもあ・・・

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11月3日、日光周辺においてヒストリックカーを中心とした“奥鬼怒紅葉ツーリング”が開催された。主催は奥鬼怒紅葉ツーリング実行委員会。

2020年はコロナ禍の影響で多くのヒストリックカーイベントが中止され、クルマ好きが集まる機会も激減している。栃木県においてもこの状況は同様で、毎年春と秋には様々なヒストリックカーイベントが開催され、多くの人たちが楽しみにしていた。この良い季節、日光周辺のワインディングロードを仲間と一緒に走らせる気分は格・・・

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アウトモビリ・ランボルギーニはニューヨークに続き“THE LOUNGE TOKYO”を東京六本木にオープン。同時にアド・ペルソナム専用スタジオも併設した。このスタジオはイタリアのサンタアガタに続いて海外初となる。

◆インフォーマルなラグジュアリー

ラウンジマネージャーのサルトーレ・ニコロ氏は、「建物自体もランボルギーニDNAで溢れるもの。全てのお客さまにランボルギーニのライフスタイルを存分に楽しんでもらえると思う」とコメント。そのコ・・・

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日産はインフィニティ『QX60』の次期型のデザインを纏ったコンセプトモデル『QX60モノグラフ』を公開した。そのデザインはこれからのインフィニティのデザインを示唆し、また、日産のデザインを象徴するジャパニーズDNAも込められているという。

インフィニティ グローバルデザイン担当シニア・デザイン・ダイレクターの中村泰介氏に話を聞いた。

◆インフィニティのデザインレシピ

----:QX60モノグラフのデザインは先代の良いところを残しな・・・

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フルEVのSUV、日産『アリア』は、新しい世代の日産のSUVを作る、日産を背負って立つ次世代車、既存のクルマではない新たなジャンルを切り開く存在のクルマを意識してデザインしたものだという。

◆日産として何が出来るか

これはエクステリアデザインを担当した、日産デザイン部マネージャーの山崎一樹さんに向けて会社から指示されたものだ。

その頃山崎さんは、「25年くらいカーデザインをやって来たが、最近のエクステリアはどのメーカーも割と同じよ・・・

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