東京オートサロン 総合

カーライフニュース - 東京オートサロン 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マクラーレン・オートモーティブは初めて東京オートサロン2020に出展した。プレスカンファレンスにおいて、順調に台数を伸ばしていることなどが語られたので、より詳細な内容について話を聞いた。

◆台数増加は3つの要因

マクラーレンの日本での登録台数を追うと、2014年で88台だったところから、2019年は353台と大幅に台数を伸ばしている(JAIA調べ)。この要因についてマクラーレン・オートモーティブ日本支社代表の正本嘉宏氏は大きく3つ理・・・

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ホンダは東京オートサロン2020にて、マイナーチェンジした『シビック』のハッチバックとセダンを発表。同時にサプライズでシビックタイプRを公開した。ハッチバックとセダンは1月23日より販売開始されるが、タイプRは夏ごろをめどに発売されるという。

◆まだ話せないけれど

本田技術研究所オートモビルセンター第11技術開発室開発戦略ブロック主任研究員の柿沼秀樹さんは、「タイプRなのでマイナーチェンジとはいえ、スポーツカーとしての進化を遂げるた・・・

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ホンダは東京オートサロン2020において、『シビック』のマイナーチェンジモデルを公開した。発売は1月23日から。会場においてその改良ポイントなどを開発責任者に話を聞くことが出来たので、レポートする。

◆シビックのありたい姿を求めて

今回のマイナーチェンジのポイントについて、本田技術研究所四輪R&Dセンター第10技術開発室技術企画ブロック主任研究員の松井充さんは、「ハッチバックはもともとあったスポーティさにさらに上質さを加えた。セダン・・・

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ブースの後方に展示されていた『アウトランダーPHEV 特務機関NERV仕様』は、地震や津波など、災害時に運用するための特別車両。三菱自動車とゲヒルンとのコラボから誕生した。

車両のルーフには大きな平面型衛生アンテナ「KYMETA u7」が搭載されており、衛星通信によるインターネット接続サービスを提供可能。ゲヒルン株式会社が運営するアプリ「特務機関NERV防災」や、防災情報配信サービスなどを発信できる。

また、内閣府の協力よより、車内・・・

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東京オートサロン2020、三菱自動車のブースでは、新型スーパーハイト軽ワゴン『eKクロス スペース』と『eKスペース』を展示。エクステリア、インテリア共に純正オプションを装着した車両は、三菱自動車らしく力強いデザイン。

ブース中央に配置された2台は、来場者の注目を集めていた。取材時に試乗していたのは家族連れや年配が多く、なかには解説員を呼んで熱心に説明を受けている人を何組も見かけた。

スタッフに話を伺うと、「試乗された方から使いやす・・・

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◆次々と復活する往年の名タイヤ

「東京オートサロン2020」でヨコハマタイヤ(横浜ゴム)が出展していたホビーシリーズタイヤ。懐かしい『GTスペシャル』に始まって、高性能な『アドバンタイプD』など、往年の名タイヤが次々と復活している。

ヨコハマタイヤが策定した「グランドデザイン2020」という消費財タイヤ戦略の4つの柱のうちの一つが、このホビータイヤ戦略だ。ホビータイヤとは「クルマを移動手段としてではなく、楽しむために使用するタイヤ」・・・

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東京オートサロン2020のダイハツブースでは、エンジン組み立てチャレンジコーナーが設けられ、多くの子どもたちが参加していた。

「クルマはどうやって動くのかわかるかな」と聞かれて、すらすらと答えられる人はほとんどいない。ダイハツ工業が現在販売している『タント』の3気筒エンジンも、クルマ自体は見たことあるものの、組み立て過程はなかなか見られるものではないとあって、興味深そうに見ていた。

用意された子どもサイズの作業着に着替え、ダイハツの・・・

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間もなく市販が予定されている三菱の軽スーパーハイトワゴン、『eKクロススペース』と『eKスペース』が東京オートサロン2020に出品された。そこでこの2モデルについてデザイナーに話を聞いた。

◆“スペース”の位置に込めた想い

東京モーターショー2019で参考出品されたときには三菱『スーパーハイト軽ワゴン』と呼ばれていたが、今回正式に「eKクロススペース」(東京モーターショーに展示されたモデルの市販車)と「eKスペース」(初公開)と発表・・・

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小さなクラシックカーのようなフォルムのロードスター『ヌーベルフィメール』の周りも常にギャラリーが絶えず、女性からの反響も多い出展車両だった。(東京オートサロン2020)

低く、中央に寄ったコックピットをもつ車体はケーターハム(ケータハム)『スーパーセブン』がベースだ。車がモノコック構造主体になり、フレームに様々なデザインのボディを載せて様々なクルマを制作することが難しくなった現代では、格好の素材だという。

「一番大変だったのは特徴的・・・

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高熱でこんなに溶け出すのか……。過酷なレースの舞台で、クルマと地面が唯一接するのがタイヤ。ブリヂストンは、国内4輪モータースポーツで使われているタイヤを中心に、競技用車両や人気車などにプレミアムホイールを履かせて東京オートサロン2020に展示した。

マッドブラックのトヨタ『スープラ』や、メルセデスAMG『GT 63 S 4MATIC+』には、標準装備タイヤからブリヂストンスポーツタイヤブランド「POTENZA」シリーズに履き替えさせて・・・

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