東京オートサロン 総合

カーライフニュース - 東京オートサロン 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ルノー・ジャポンは2017年1〜12月の新車登録台数が7000台を突破し7121台(JAIA調べ)となったことを発表。前年同比134.3%増(5304台)となり、8年連続前年比増となった。そこで、東京オートサロン2018に訪れた同社代表取締役社長の大極司氏に話を聞いた。

◇トゥインゴのヒットが大きな要因

---:7000台突破おめでとうございます。2016年から一気に台数を伸ばしましたが、大きな要因はフルイヤーでの投入となった『トゥ・・・

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国内レーシングシーンのトップブランドであるVOLK RACING。東京オートサロン2018で展示していた新製品「TE037 G16」には設計時から同社のレーシングテクノロジーが投入されている。メーカーであるレイズ 営業本部 執行役員 山口浩司氏にブースで話を聞くことができた。

Gシリーズは、重力を表す記号の他「Graduate(卒業)」という単語の頭文字でもあるという。レーシングホイール直系のブランドとしてVOLK RACINGにもい・・・

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東京オートサロン2018のダイハツブースでは白・赤・青に色分けされたコンセプトモデルを含めた車両が展示されていた。なお2月10日〜12日に開催される大阪オートメッセ2018でも同様の展開となる予定だ。

◇白は上質さを演出…プレミアムシリーズ

「もっと楽しくもっと自分らしくという、昨年と同様のテーマ、コンセプトで引き続き展開している」と説明するのはダイハツ工業デザイン室第一デザイン室ECDスタジオ副主任の米山知良氏だ。

ブースは大き・・・

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2018年1月12日〜14日までの3日間、幕張メッセ(千葉県)において、東京オートサロン2018が開催。タイヤメーカー大手のダンロップもブースを出展した。

ダンロップブースの注目は、歴代の先進タイヤの展示。ランフラットタイヤの前身となるタイヤや、静粛性を高めたタイヤ、そして、石油を使わず天然資源のみで作られたタイヤなど、ダンロップの開発努力を垣間見れる展示となっていた。

ブースにはもちろん最新のタイヤも展示。快適性を高めたものやモー・・・

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カスタムカー用タイヤなどの開発・製造を手がけるNITTO(ニットージャパン)は、「これぞアメリカ」と想わせる実車と新商品の展示で構成。国内未発売モデルの米国オフロード車両(KING of HUMMERS)や、ダッジ『チャレンジャー』に自社タイヤを履かせてみせた。

今回、NITTOブースで展示されたのは、Mud Grappler(40×15.50R22)、TERRA GRAPPLER G2(LT325/50R22)、RIDGE GRAP・・・

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北欧のフィンランドにもタイヤメーカーがあるのをご存じだろうか。その名はノキアンタイヤ。この名を聞いて、ピンと来た人がもいるだろう。そう、電気通信機器メーカーとして有名なノキアと同じグループに属していたのだ。

その歴史は古く、1898年創業でブリヂストン(1930年創業)よりも歴史があるのだ。1925年に自転車用タイヤの生産を始め、32年にから自動車用タイヤを発売した。そして34年には世界で始めて冬用タイヤの生産を開始している。

現在・・・

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ファルケンはブースと展示車両を青と緑のコーポレートカラーで統一。展示会では恒例のレッドブル・エアーレースの機体模型を展示、しかし今回はその展示は前面ではなく、片隅に置かれていた。

代わって前面にあったのが同社のタイヤを装着したBMW「M6 GT3」だ。今回、日本初展示となる車両で、2017年の「ニュルブルクリンク24時間レース」を完走し、総合8位を獲得したクルマである。

同レースは高低差300m、約170カ所のコーナーを持つ1周約2・・・

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ダンロップは、創業者J.B.DUNLOP(ジョン・ボイド・ダンロップ)が空気入りタイヤを発明してから130周年をむかえるのを記念したブース展開に。

コンセプトは、「絆は信頼の証」。同社の130年間にわたる歴史を年代ごとに紹介したほか、モータースポーツ用タイヤのラインナップ展示、ベントレー「スピード8」や「Epson Modulo NSX-GT」の実車展示を展開した。

同社ブースでは、競技用車両の展示に人気が集まるなか、2月に発売予定・・・

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グッドイヤーは東京オートサロンの会場で、2月1日から発売を開始するプレミアムセグメント向けのタイヤ『EfficientGrip (エフィシエントグリップ)』シリーズ2製品を発表した。

このうち「Performance SUV」は、オンロードSUV向けのモデルで、アジアパシフィック向けの戦略製品となる。最近のSUVでトレンドとなっている17インチ以上のサイズをラインナップ。17〜20インチで25サイズを揃える。

「Comfort」は乗・・・

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鋳造アルミホイールの開発は軽量化とパフォーマンスとの闘いだ。また鍛造より工程がシンプルなため、市場では海外の廉価メーカーとの競争も激しい。その中、鍛造レーシングホイールのトップメーカーのレイズ(RAYS)は、鋳造ホイールでもハイパフォーマンス、高品質、軽量化、デザインに挑戦している。

東京オートサロン2018のブースで、新しい加工技術による鋳造ホイールの新製品を展示していたレイズ 執行役員 加藤照幸氏(エクゼクティブプロデューサー)に・・・

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