トヨタ クラウン

カーライフニュース - トヨタ クラウン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

大学生が考える「クラウン」をTOM'Sが作る?

by 中尾真二 on 2023年01月16日(月) 12時45分

2022年に発表された新型トヨタ『クラウン』は、国内での絶対的なブランドを捨てグローバルカーとして生まれ変わった。国内の既存オーナーや「いつかはクラウン」世代のネガティブ意見はむしろトヨタの目論見通りなのではないだろうか。

これを象徴する取り組みとして東京オートサロン2023でTOM'S(トムス)が展示していた「TOM'S × 大学生による「クラウン+α」の新たな価値創造プロジェクト」を挙げることができる。プロジェクトはまだ最初の段階・・・

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トヨタ『クラウン』に、まさかのオフロード仕様が登場。「東京オートサロン2023」と併催されている「東京アウトドアショー」のレクサス・トヨタ自動車ブースで注目を集めている。

同ブースは、レクサスの「オーバートレイルプロジェクト」を表現。レクサス 『GX』や『ROVコンセプト2』など、オフロード向きのモデルを使い、自然の良さを知る人とともに、自然を守っていきたいというメッセージを発信している。

本来はレクサスのプロジェクトだが、豊田章男・・・

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センス溢れるオリジナルエアロパーツのラインアップで名を馳せるエムズスピード。アルミホイールなどのパーツ類も充実することからカスタムユーザーにはご存じのブランドだろう。東京オートサロン2023への出展直前に同社ブースの見どころを紹介しておこう。

◆エアロパーツからコンプリートカーまでカスタマイズの幅広いジャンルをカバー

エムズスピードと言えばオリジナルのエアロパーツを数多くラインアップするブランドとして人気が高い。セダンやミニバンはも・・・

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東京工科大学デザイン学部は、トムスとの産学連携でトヨタの新型『クラウン』の新たな価値創造をテーマに取り組んだプロジェクトを、1月13日から15日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」のトムスブースに展示する。

産学連携プロジェクトは、同大のデザイン学部、慶應義塾大学、千葉大学の学生や大学院生ら計14人が参加し、事前の意識調査をもとに3つのチームを編成した。

同社マーケティング担当者らとのワークショップを通じて、クルマが・・・

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新型トヨタ『クラウン』はインテリアにも見所が多い。わたくし千葉匠が「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」でクラウンに10点を投じた想いのなかには、インテリアも含まれる。前回はエクステリアデザイン5つの見所について紹介した。今回は新型クラウンのインテリアについて、4つに整理してお伝えしよう。

◆見所1:大きなアイランド
新型クラウンのインテリアのデザインテーマは「アイランド・アーキテクチャー」。アイランド=島だから、センター・・・

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◆クラウンらしさとは?
2022年7月15日、千葉県千葉市。16代目となった新型『クラウン』のワールドプレミア会場で、豊田章男社長に質問する機会を得た。ずばり「クラウンらしさとは?」である。端的な質問だったので、イベント終了後にトヨタの公式YouTubeチャンネルや、いくつかの媒体に採り上げて頂いた。真摯にお答え頂いた豊田社長には御礼申し上げたい。

豊田社長からは次の要旨で回答頂いた。曰く、過去15代続いたクラウンを同じく15代続いた・・・

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2022年も暮れようとしている。クルマ業界も半導体問題は長引き、世界的な情勢に混沌としたものはあるものの、新しい息吹を感じさせてくれた2022年。そして、毎年恒例、勝手に選ぶ「今年の一台+α」、of the Yearである。

◆今年のイワサダ賞は『クラウン クロスオーバー』
今年のイワサダ賞であるCar of the Yearは、トヨタの『クラウン クロスオーバー』である。まさか私がイヤーカーにクラウンを選ぶ日が来ようとは、当の私が一・・・

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今回のワンポイント確認はずばり「どうなの、新しいクラウン?」である。

◆先代までは、クラウンに乗るのが恥ずかしかった
先代の『クラウン』は迷走していた。加速度的に変わりゆく世の中の価値観についていけず、外観も内装も走りも右往左往していたように思う。そして今、正直に言おう。私は先代までクラウンに乗るのが恥ずかしかった。人生すごろくの最後のマスがこれか……と、まるで消化試合に突入した気分を味わうからだ。

ちょいっと右足の自重がかかっただ・・・

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「伝統の革新」を鮮やかに実現したクラウン…千葉匠【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月10日(土) 20時30分

今年度の「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。輸入車の中で最多得票の車に贈られるインポート・カー・オブ・ザ・イヤーはヒョンデ『アイオニック5』だった。

選考委員の千葉匠氏は、トヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された千葉氏のコメントだ。

☆☆☆

クラウンだけどクロスオ・・・

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「今年の一台」を決める「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会が、12月8日に開催される。今年は11台が選出された「10ベストカー」の中から、選考委員の投票によってイヤーカーが決定する。最終選考会の様子は、日本カー・オブ・ザ・イヤー公式Youtubeで誰でも視聴が可能だ。

あらためて、今年の10ベストカーは以下の通り。

●スズキ アルト
●トヨタ クラウン
●日産 エクストレイル
●日産/三菱 サクラ/eKクロ・・・

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