マクラーレン

カーライフニュース - マクラーレン (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マクラーレンオートモーティブは9月23日、マクラーレン『765LT』(McLaren 765LT)の生産を開始し、納車を10月末から始めると発表した。限定生産台数765台のうち、2020年生産分はすでに完売しており、2021年生産分も限定台数を超える関心が寄せられているという。

マクラーレン765LTは、マクラーレンの「LT」の歴史おいて、次なる章を刻むモデルになる。LTとは、ロングテールを意味し、伝説的なレーシングカーのマクラーレン・・・

ニュースを読む

マクラーレン・オートモーティブは9月14日、マクラーレン『スピードテール』を日本で初公開した。メーカーは「シームレスな美しい流線型に、先進的テクノロジーと圧倒的なパフォーマンスを融合した“究極のロードカー”」を謳う。

マクラーレン市販車史上初の「Hyper-GT」のスピードテールは、2018年10月26日にフォルムとスペックが公開され、すでに限定106台は予約販売を完了している。ちなみに本国イギリスでの価格は税別175万ポンド(2億3・・・

ニュースを読む

マクラーレンオートモーティブは9月9日、『マクラーレン620R』(McLaren 620R)に、欧州などで「Rパック」を設定した、と発表した。

マクラーレン620Rは、レーシングカーのマクラーレン『570S GT4』の公道バージョンとして開発された。クーペボディのみを設定し、サーキットと公道の両方で、レーシングカーのエクスペリエンスを提供することを目指している。

◆マクラーレンF1 GTRに触発されたカーボン製ルーフスクープ

この・・・

ニュースを読む

マクラーレンは、現在エントリーモデルの「スポーツシリーズ」新世代となる『570S』後継モデルを開発中だ。その最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えることに成功した。

キャッチした車両は、生産ボディの上から偽装パネルをかぶせるなど、かなりの厳戒モードだ。それでも、メッシュの下に新デザインのコーナーエアインテークが見てとれるほか、薄型のテールライト、リアディフューザー、テールライトの間に配置された「720」風のデ・・・

ニュースを読む

マクラーレンオートモーティブは8月27日、スーパーカーのマクラーレン『セナ』(McLaren Senna)が、米国の4つの主要サーキットのラップタイム記録を更新した、と発表した。

◆0〜100km/h加速2.8秒で最高速340km/h

マクラーレン セナは、伝説のF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠したスーパーカーだ。ミッドシップに4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最大出力800ps、最大トルク81.6k・・・

ニュースを読む

マクラーレンオートモーティブ(McLaren Automotive)は8月25日、次世代の電動スーパーカーに新開発の軽量アーキテクチャを採用すると発表した。

この軽量アーキテクチャは、新しい電動パワートレインに対応するために設計された。柔軟なアーキテクチャは、新たなプロセスと技術を利用して軽量化し、車両全体の重量を削減すると同時に、安全性をさらに向上させるという。

また、このアーキテクチャは、英国シェフィールドにあるマクラーレンのコ・・・

ニュースを読む

マクラーレンのGT4レーサーに公道版、『620R』…受注開始

by 森脇稔 on 2020年08月24日(月) 16時30分

英国のマクラーレンオートモーティブは8月19日、『マクラーレン 620R』(McLaren 620R)の受注を開始した、と発表した。

マクラーレン620Rは、レーシングカーのマクラーレン『570S GT4』の公道バージョンとして開発された。クーペボディのみを設定し、サーキットと公道の両方で、レーシングカーのエクスペリエンスを提供することを目指している。

◆レーシングカー譲りの足回りとエアロダイナミクス

620Rのサスペンションは、・・・

ニュースを読む

マクラーレンオートモーティブは、ガルフ・オイル・インターナショナル(以下、ガルフ)との間で、長期にわたる戦略的パートナーシップを締結した、と発表した。

このパートナーシップによって、長い成功の歴史を共に積み重ねてきた2つのブランドが、再び手を組むことになる。これは、両ブランドが誇るイノベーションとトップクラスの能力を活用して、サーキットと公道の双方において、勝利への方程式を築き上げるという共通目標を意味しているという。

マクラーレン・・・

ニュースを読む

マクラーレン・オートモーティブは幕張メッセで開催されているオートモビルカウンシル2020において、公道を走ることが出来るレーシングカー、『620R』を日本初公開した。

◆最高のドライビングエンゲージメントを

マクラーレンのブースのコンセプトは、マクラーレンの卓越したテクノロジーとその世界観を踏まえ、“マクラーレンに魅せられる”がコンセプトだ。全体的には一切の無駄を省いた清潔感のあるマクラーレンのファクトリーのイメージを踏襲し、マクラ・・・

ニュースを読む

マクラーレン・オートモーティブは6月18日、『720Sクーペ』にルマン24時間優勝25周年を記念した特別仕様車「720Sルマン」を世界限定50台で発売した。

1995年6月18日、JJ・レート/ヤニック・ダルマス/関屋正徳組がドライブするマクラーレン「F1 GTR」59号車が、初挑戦のルマン24時間耐久レースで総合優勝を達成した。このほか、3台のマクラーレンF1 GTRがトップ5でフィニッシュ。これによりマクラーレンは、ルマン、F1、・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

komekome

かなり燃費いいです

車種名:BMW X5 (ハイブリッド)
投稿ユーザー:kom***** さん
総合評価:

購入して3年半になります。走行距離は3万5千キロです。高速と一般道が3対...[ 続きを見る ]

金槌

納車1か月

車種名:シトロエン ベルランゴ (ディーゼル)
投稿ユーザー:金槌***** さん
総合評価:

○燃費性能 実質15~17km/Lぐらい。まぁまぁ良い。 意外と引っ張る...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針