ボルボ

カーライフニュース - ボルボ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

北米カーオブザイヤー主催団体は1月15日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2018において、「2018北米SUVオブザイヤー」を新型ボルボ『XC60』に授与すると発表した。

北米カーオブザイヤーは今回が25度目。米国とカナダ在住の約60名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。

2018北米SUVオブザイヤーのファイナリスト3車種は、アルファロメオ『ステルヴィオ』、・・・

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ボルボカーズは、2017年の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は、新記録となる57万1577台。前年比は7%増と、4年連続で前年実績を上回った。

市場別では、欧州/中東/アフリカが、回復傾向。2017年実績は32万0988台で、前年比は3.3%増と3年連続のプラス。このうち、地元スウェーデンは5.9%増の7万4397台と回復する。

一方、米国では2017年、8万1504台を販売。前年比は1.5%減と、マイナスに転じた。米国を上・・・

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2017-2018日本カーオブザイヤー(以下COTY)に輝いたのはボルボ『XC60』だ。そこで早速ボルボ・カー・ジャパンの木村社長にその感想や、授賞要因等を聞いてみた。

◇最新のボルボが最良の安全が勝因

---:この度は本当におめでとうございます。まさに快挙でしたね。

ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏(以下敬称略):BMWに勝ちたいと頑張っていました。開票を見るとBMWが僅差で2位だったのでしびれましたね(笑)。
・・・

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ボルボの高性能コンプリートカー『S60/V60ポールスター』が、ついにファイナルモデルとなった。ボルボのモータースポーツ活動やカスタマイズ分野の公式パートナーであるポールスターが手がけた限定車で、「そのままでもサーキット走行が可能」なほどのスペックの持ち主だ。

ポールスターは今年、電動車ブランドとして独立することを発表しており、またS60/V60も近くモデルチェンジを迎えることから、ボルボのハイパワーなピュア・ガソリン車としてのコンプ・・・

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ボルボ・カー・ジャパンは、『V40』シリーズに特別仕様車「V40 T2 ナビエディション」を設定し、100台限定で12月28日より販売を開始した。

V40 T2ナビエディションは、V40シリーズのエントリーモデル「V40 T2 キネティック」をベースに、HDDナビゲーションシステム(20万3600円相当)と純正ドライブレコーダー(5万5600円相当)を標準装備する。

純正ドライブレコーダーは、スウェーデン本社のEMS(電波妨害確認)・・・

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トヨタ博物館にスウェーデンからボルボPV544がやってきた

by 内田俊一 on 2017年12月15日(金) 19時00分

ボルボ・カー・ジャパンはトヨタ博物館(愛知県長久手市)に『PV544』の寄贈を決定。12月15日にその寄贈式典が行われた。

◇ボルボを寄贈したい

ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏が、プライベートで「ボルボアマゾンクラブ」の面々と昨年の10月にトヨタ博物館に見学に訪れたときのこと。そこで、トヨタ博物館館長の布垣直昭氏に館内を案内してもらいながら、「ボルボが1台もないことに気付いた」と振り返る。

「スウェーデン唯一のメ・・・

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ボルボカーズは12月12日、スウェーデンにおいて、一般人が自動運転車の開発に参画するプログラムを開始すると発表した。

ボルボカーズは、スウェーデン在住の2つの家族に協力を依頼。両家族はスウェーデンの公道において、自動運転車をテストする。そして、その印象をボルボカーズのエンジニアに伝え、自動運転車の開発に役立てていく。

両家族は、ボルボカーズから『XC90』ベースの自動運転車を受け取り、日常的に使用する。毎日の通勤や子どもの学校への送・・・

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日本カーオブザイヤー2017-2018を受賞したボルボ『XC60』は、コンセプトカーの『コンセプトXC』をベースに、極力そのデザインを生かすべく、開発されたという。

◇コンセプトXCから生まれたXC60

ボルボ独自のプラットフォーム、SPAの開発に乗り出した時、開発陣は「自分達のルーツに立ち返り、スカンジナビアンデザインとは何かを見つめ直すと同時に、お客様が何を求めているかということをもう一度考え直した」とは、ボルボデザインバイスプ・・・

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XC60 でボルボはプレミアムブランドとして飛躍する…高山正寛【カーオブザイヤー2017-18】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2017年12月13日(水) 12時30分

今年の一台を決める第38回「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2017-2018」が発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による選考コメントが、公式サイトで公開されている。各委員の得点とともに引用し、紹介する。

カーコメンテイターの高山正寛氏はボルボ『XC60』に10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載されたコメントである。

☆☆☆

日本カー・オブ・ザ・イヤーを選ぶ時、自分の中では「そのクルマ・・・

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第38回「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2017-2018」(以下、JCOTY)は、多くの選考員の“イチ押し”となりながらも、中間票を獲得できずに評価が割れ、3位、4位となった『カムリ』、『スイフト』と、中間票を重ねて接戦を制した『XC60』と次点の『5シリーズ』という結果となった。

JCOTYの最終選考会は11日、東京国際交流館で行われ、近年まれに見る接戦でボルボ『XC60』が見事大賞に輝いた。輸入車としては、第34回VW『ゴルフ』に・・・

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