ダイハツ タント

カーライフニュース - ダイハツ タント

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツは、『タント』など一部車種にアイドリングストップレス仕様を追加設定し、4月11日から販売を開始する。

現在、世界的な半導体不足やコロナ感染拡大等の複合的な要因に伴う部品供給不足により、多くの車種で生産遅れが発生。ダイハツではこれまでも代替部品への切り替えなど、様々な対策を講じてきたが、依然として部品供給見通しが不透明であることから、商品を早く提供できるよう新グレードを追加設定した。

対象車種は『タント(フレンドシップシリーズ・・・

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カスタムカーの展示会、東京オートサロン2023におけるダイハツは、「DAIHATSU VILLAGE2023 夢ふくらむ、はじけるダイハツ」のキャッチコピーでブースを展開。広大なスペースで、同社の自動車を使った様々な遊びを紹介した。

◆レースやアウトドアを楽しむコンセプト
ブース内でもっとも注目を集めていたのは、『ハイゼット ジャンボエクステンド』。共に展示されていた『コペン クラブスポーツ』(ベース車両:コペン セロ)と一緒にサーキ・・・

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ダイハツは1月19日、『タフト』など8車種34万台について、電動パーキングブレーキが解除できなくなるおそれがあるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ダイハツ『タフト』『タント』『トール』『ロッキー』、スバル『シフォン』『ジャスティ』、トヨタ『ルーミー』『ライズ』の8車種で、2020年5月29日から2022年8月26日に製造された33万9883台。

対象車両は、電動パーキングブレーキを解除するプロ・・・

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ダイハツは東京オートサロン2023にダイハツ『タントファンクロス』のイメージをさらに強化したコンセプトモデルを出展する。

◆親子でランニングバイクに乗って
ダイハツタントファンクロスは、2022年10月のタントのマイナーチェンジに合わせて、アクティブ感とタフさを表現したスタイルや専用装備を採用した追加車種だ。広がるアウトドア志向のユーザーニーズにも応えていくという。

今回のコンセプトモデルは、そのイメージをさらに強化したものである。・・・

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ダイハツは東京オートサロン2023にダイハツ『タントカスタムRed&Black』を出展する。デイリーストリートをテーマに往年のカスタムを目指してデザインされたという。

◆好きじゃないけど、嫌いじゃない!?
---:かなり車高が下がって、ボディーに赤と黒のグラデーションがついてという、まさにRed&Blackのネーミングの通りですね。まずは、この企画した意図を教えてください。

ダイハツくるま開発本部デザイン部第2デザインクリエイト室先・・・

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ダイハツは軽スーパーハイトワゴンの『タント』を大幅改良。特に「タントカスタム」は大きく手が加えられた。そこで担当エクステリアデザイナーに、その思いやこだわりについて話を聞いた。

◆立派だがいかつくギラギラしない顔
---:浅海さんは、これまでどんなクルマを手掛けてこられましたか。

ダイハツデザイン本部第1デザインクリエイト室主任の浅海亮一さん(以下敬称略):入社して15年目で、これまではホイールやランプ類などの部品を製品化していくよ・・・

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フィールドスタイルジャンボリーの会場、ユニークなモデルであっと驚かせたブースの1つがジャンキーズ4×4だ。ダイハツ車のリフトアップを専門とし、『アトレー』と『タントファンクロス』のカスタムを紹介した。

アトレーについては4インチのリフトアップを行なっているが、これほどの大規模なリフトアップを行うとステアリングのシャフトを延長するなどの工夫が必要になってくることから、車検対応が難しく、なかなか見られることはない。

展示車両はバンパーや・・・

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ダイハツ工業の軽スーパーハイトワゴン『タント』での東京〜鹿児島3300kmツーリングレビュー。「前編:長距離性能は捨てたが、ユーザー愛にあふれていた」では、ロングドライブでわかった居住性やユーティリティ、使い勝手について紹介した。後編はドライブ雑感、パワートレインのパフォーマンス、安全システムなどについて述べていきたい。

◆普段使いのクルマで旅をすべき理由
筆者は本サイトでは主にロングドライブ試乗記をお届けしている。距離は400kmか・・・

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ダイハツ工業の軽スーパーハイトワゴン『タント』で3300kmツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。

2003年に登場したタントの第1世代は今日、軽自動車市場最大の販売ボリュームとなっている全高1700mm超の軽スーパーハイトワゴンなるジャンルを開拓したエポックメーカー。2019年に登場した現行モデルの第4世代はダイハツがDNGAと命名した軽自動車、小型車を自在に作り分けられる新開発アーキテクチャが適用された第・・・

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ダイハツ工業は9月末に東京・お台場地区で開催された「SIP自動運転実証実験プロジェクト」に参加し、軽自動車『タント』をベースとした、レベル2+の自動運転実験車両を出展。高齢化が進む郊外ニュータウン等での自動運転を想定した実証実験の取り組みについて説明した。

“SIP”とは、内閣府が進める国家プロジェクトで「戦略的イノベーション創造プログラム」を指す。産官学連携で自動運転に関する研究だけでなく、実用化までを目指すのがプロジェクトの狙いで・・・

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