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カーライフニュース - KTM

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

KTMは10月12日、『X-BOW GTX』をデジタルワールドプレミアした。オーストリアに本拠を置くKTM が、2008年から販売している『X-BOW』 (クロスボウ)のノウハウをベースに、フルカーボン製ボディを採用したレーシングカーだ。

KTMは、パートナーのライターエンジニアリングと協力し、高度な安全コンセプトを備えたレーシングカーを開発した。プロユースはもちろん、サーキット専用車として楽しみたいユーザーも視野に入れている。

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KTM 890デュークR、ミシュランの公道走行可能なサーキット用タイヤを採用

by レスポンス編集部 on 2020年09月10日(木) 10時15分

日本ミシュランタイヤは9月9日、公道走行可能なサーキット用スポーツタイヤ「パワーカップ2」がオーストリアのスポーツモーターサイクルメーカーのKTMの新型ネイキッドバイク、KTM『890デュークR』向けに提供開始したと発表した。

「パワーカップ2」は公道走行可能なサーキット用スポーツタイヤで、レースからサーキット走行までよりアグレッシブなライディングを楽しむために開発した。タイヤ中央部とショルダー部で異なるコンパウンドを1本のタイヤで使・・・

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『1290スーパーデュークR』と『1290スーパーデュークGT』は、基本的に多くのコンポーネンツを共通とした兄弟車であった。

LC8と呼ばれる1301ccのVツインエンジンを、スチール製トレリスフレームに搭載。Rはスポーティなモンスターネイキッドマシン。対するGTはRをベースに、よりツーリングシーンでの快適性を装備したキャラクター。しかし、2020年モデルでRがモデルチェンジを行なったことで、兄弟車でありつつも、互換性のあるパーツの使・・・

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排気量の大きいシングルエンジンというと、皆さんはどんなイメージを持たれるだろうか?

重ったるい。振動が多い。味わいがある。トルクフル。人によって感じ方は様々だと思うが、ハイパフォーマンスのマシンに多気筒マシンが多いこともあって、パフォーマンス重視といった印象を持たれる方は少ないかもしれない。しかし、ハスクバーナ・モーターサイクルズの『701シリーズ』に乗ってみたら、ビッグシングルに対するイメージが180度回転。そのハイパフォーマンスぶ・・・

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アドベンチャーマシンが世界中で大人気である。

この「アドベンチャーマシン」の定義とはなんぞや?なのであるが、アドベンチャー=冒険などと大袈裟なものではなく、オフロードも走れるツーリングマシンというのが一般的な解釈で良いと思われる。ここが一般的なオンロードオンリーのツアラーとは異なるところだろう。

そんな大人気のアドベンマシンであるからして、メーカー各社から様々なマシンがこのクラスに投入されている。それこそほぼオンロードオンリーでスポ・・・

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【MotoGP】レプソルホンダ、ポル・エスパルガロと2年契約で合意

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年07月13日(月) 18時00分

ホンダ・レーシング(HRC)は、ロードレース世界選手権Moto2クラス2013年チャンピオンのポル・エスパルガロ選手(29歳、スペイン)と2021年からの2年契約に基本合意し、レプソル・ホンダ・チームからMotoGPクラスに参戦することを発表した。

これに伴い、今シーズン、兄のマルク・マルケス選手とともに、レプソル・ホンダ・チームよりフル参戦するアレックス・マルケス選手(24歳、スペイン)は、2021年シーズンからサテライトチームのL・・・

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KTM最新モデル試乗会、バイカーズパラダイス南箱根で開催 7月25-26日

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年07月09日(木) 18時50分

KTMジャパンは、7月25・26日の2日間、「バイカーズパラダイス南箱根」にて最新モデル試乗会を開催する。

バイカーズパラダイス南箱根は、日本で初めてとなるバイカーの楽園を目指して昨年8月オープン。バイカーが集い、話しをし、情報を得るコミュニティの場として賑わっている。

最新モデル試乗会は、先導車輌付き公道試乗で、『1290スーパーデュークGT』『1290スーパーデュークR』『890デュークR』『390デューク』『1290スーパーア・・・

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並列ツインエンジンを搭載したKTM初のマシン。『790DUKE(790デューク)』はKTMらしいスポーティさを持ちつつ、乗り易さや使い勝手という汎用性をあわせ持ったマシンだった。

サイズ感やちょうど良いパワー等、もしかするとKTMのオンロードバイク史上、もっともバランスの取れたロードマシンであったかもしれない。

一方でKTMもずいぶんと乗り易くなったなぁという声も。最近のKTMはどのマシンも非常にバランスの取れたトータルパフォーマン・・・

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メーカー自ら「THE BEAST」、つまり「野獣」と呼ぶ、物騒極まりないモデルがKTMの『1290スーパーデュークR』である。

なにせ排気量は1301ccもあり、最高出力は180hpに到達。なのに乾燥車重は189kgしかないのだ。パワーウェイトレシオに換算すると1.05kg/hpという異様さで、鍛え上げられたその体躯はバッキバキ。


実際、ヘッドライトもサイドカウルも削ぎ落されたかのように鋭く、どこをどう見ても余計な脂肪はない。KT・・・

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16歳の誕生日とともに原付免許を取り、紆余曲折を経てアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが最新バイクをチェックしていきます。今回は、若手の意見を聞いてみました!

◆スモールDUKEを若者が初体験

『レスポンス』編集部のカマタ君は2年前に突然バイクに目覚め、当時出たばかりのホンダ『CB250R』を買ってしまった28歳。最近、大型二輪免許を取得して、大排気量のモデルにも興味を示している。今回、ぜひとも「若者の意見」を聞きたいと・・・

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