ブリヂストン

カーライフニュース - ブリヂストン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

7月19日から21日にかけて開催された「2024 FIM世界耐久選手権(以下、EWC)“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第45回大会」(以下、鈴鹿8耐)において、ブリヂストンがサポートした「チームHRC with 日本郵便」が優勝。ブリヂストンタイヤ装着チームの優勝は2006年の初優勝から17大会連続となり、同社が持つタイヤサプライヤーとしての連続優勝記録を更新した。

同じくブリヂストンがサポートした「YAMALUBE YA・・・

ニュースを読む

インディ・オートノミー・チャレンジ(IAC)は7月17日、自動運転の「AV-24」レースカーが、「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2024」において、自動運転でのヒルクライムの最速記録を樹立した、と発表した。

AV-24は、チームPoliMOVE-MSU(ミラノ工科大学とミシガン州立大学)が開発したAIドライバーによって操縦される。

AV-24はグッドウッド2024の期間中、3回の連続走行を行った。記録が更新されたのは、・・・

ニュースを読む

ブリヂストンは5月30日、月面探査車用タイヤプロジェクトで新たに開発した「第2世代」の月面探査車用タイヤに関する記者説明会を、鳥取砂丘の月面実証フィールド「ルナテラス」で開催した。

今回の発表は、鳥取県と共同で開催されているのも特徴のひとつ。鳥取県は2021年度から「産業未来創造課」を新設し、地域の将来を支える産業のひとつとして、宇宙産業を創出するチャレンジをスタート。そのひとつが鳥取砂丘の砂を生かした「月面化プロジェクト」だ。これは・・・

ニュースを読む

タイヤメーカーのブリヂストンは6日、埼玉県越谷市にある「イオンレイクタウンKaze」にて、交通安全啓発イベント「ファミリー交通安全パーク」を実施し、そこで熱く説明されたのは『空気圧』についてだ。

ブリヂストンは「#TIRE SAFETY」という、タイヤの点検を日常的にしようという活動を行っており、その一環として、ブリヂストングループ全体でクルマ・バイク・自転車の交通安全に関する展示や、イベントを通じて交通安全知識の啓発活動を行っている・・・

ニュースを読む

タイヤメーカーのブリヂストンは6日、埼玉県越谷市にある「イオンレイクタウンKaze」にて、交通安全啓発イベント「ファミリー交通安全パーク」を実施した。

ブリヂストンは「#TIRE SAFETY」という、タイヤの点検をしようという活動を行っており、その一環として、ブリヂストングループ全体でクルマ・バイク・自転車の交通安全に関する展示や、イベントを通じて交通安全知識の啓発活動を行っている。

週末に多くのファミリーが集まるイオンモールにて・・・

ニュースを読む

ブリヂストンが月面探査車用に新型タイヤを開発---トレッドを分割

by 纐纈敏也@DAYS on 2024年03月31日(日) 10時00分

ブリヂストンは、月面探査車用の新たなタイヤを開発した。このコンセプトモデルは、4月8日から11日まで米国コロラドスプリングスで開催される「第39回 Space Symposium」の日本パビリオン内、JAXAが運営するブースで初展示される。

ブリヂストンは2019年から月面探査車用タイヤの研究開発に着手し、モータースポーツなどの極限環境で培った技術イノベーションを宇宙へと拡大している。新たに開発されたタイヤは、第1世代の技術を基に、金・・・

ニュースを読む

ブリヂストンのプレミアムコンフォート系タイヤの頂点に君臨するレグノシリーズの最新モデル、「レグノGR-XIII(ジーアール・クロススリー)」をブリヂストンのテストコースで試乗する機会に恵まれた。

初代レグノが登場した1981年当時は、日本のクルマがどんどんパフォーマンスアップしてきた時代。エンジンのパワーが高まるととももに、ラグジュアリー性能も向上。タイヤにもグリップだけでなく、乗り心地や静粛性など、じつに多様な性能が求められるように・・・

ニュースを読む

ブリヂストンが3月22〜24日に開催される「第51回東京モーターサイクルショー」(東京モーターサイクルショー2024)の出展概要を発表。テーマを「10年後、20年後にも『走るわくわく』を提供し続ける」として、ブリヂストンのモーターサイクル・モータースポーツ文化の発展に向けた想いを発信する。

2024年2月より発売を開始した新商品「BATTLAX HYPERSPORT S23」をはじめ、2輪車用プレミアムタイヤブランド・BATTLAXの・・・

ニュースを読む

ブリヂストンは空気充填が要らない次世代タイヤ「エアフリー」の実用化に向け、実証実験の開始を発表した。「エアフリー」はとしてタイヤ側面の特殊形状スポークで荷重を支える形状のタイヤで、空気を充填する必要がなく、パンクの心配がない。2008年からエアフリーコンセプトとして空気充填の要らない次世代タイヤの開発をつづけてきたが、今回の実証実験を機に名称も“コンセプト”から、社会実装を見据えた「エアフリー」へと進化。・・・

ニュースを読む

ブリヂストンが空気充填が要らない次世代タイヤ「エアフリー」の実用化に向けた実証実験の開始を発表。2024年3月より、同社ブリヂストン・イノベーション・パークがある東京都小平市近郊の公道で開始する。

「エアフリー」はとしてタイヤ側面の特殊形状スポークで荷重を支える形状のタイヤで、空気を充填する従来方式のタイヤと違い、パンクの心配がない特長を持つ。ブリヂストンは2008年からエアフリーコンセプトとして空気充填の要らない次世代タイヤの開発を・・・

ニュースを読む

EV充電スタンド検索
e燃費アワード2023-2024
e燃費アプリ

車レビュー

ksato63

ホンダのハイブリッドシステムとは違うのを実感。 モーター音は大きいが、エ...[ 続きを見る ]

えんちゃんとーちゃん

燃費計算するにあたり

車種名:トヨタ プリウスPHV
投稿ユーザー:えん***** さん
総合評価:

プラグインハイブリッドの場合、フル充電で「80km」は走行できるので、私...[ 続きを見る ]

水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2024 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針